Robot Rehabilitation Research
Society

ロボット・リハビリテーション 研究会(RRRS)

ロボットとリハビリテーションの親和性について考えていきます。
未来のリハビリテーションを考えていきましょう。

会員登録


リハビリテーションが日本で構築されて約50年。パソコンが一般化されて20年。スマホになって5年。
時代は大きく変化している。その割にはリハビリテーションにおける対応は変化が少ない。それは有益な手段である普遍性が高いものという反面、進化できていないことでもあると考えられる。

 我々はロボットが「進化」とはいえません。しかしながら、この技術を有益に使いこなすことがよりよい「リハビリテーション」に繋がると現在信じている。

一緒にロボットについて考えてみませんか?

中の人

けんちろ

すれ違うヒトからは「何をやっている人なの?」とよく聞かれる理学療法士。
ただいま絶賛ダイエット中。
すでに−10kgともいわれている・・ほんとか?

きむ

 熱血理学療法士。多分「猪突猛進」とは彼が作った言葉だと言われている。その猛進が道をガンガン切り開いているのは直接彼から聞いてください。

たなかず

理学療法士ってなんだろう?と未だ答えを見つけられない理学療法士。最近お酒を控えているらしく、酒漬けの日々から、お水のみとなっているらしい。いまなら飲み会で酔いつぶれる期待値が高い。

意見交換会日程

日付 場所
2016/9/5 新橋近隣  「ロボットの定義とリハビリテーション」
Facebook ライブ配信予定