ローズドレスの副作用を調べてみた!

ローズドレスは口から摂取するので、やはり副作用が気になり、ローズドレスの副作用につ

いて調べてみました。

お口のニオイって気になるし、使ってみたいけれど、アレルギーがあったり妊娠している場合も使えるのか、ローズドレスの副作用を徹底調査しました。

ローズドレスは副作用ない?

ローズドレスに使われている主な成分は、どんなものがあるか副作用も調べましたので見ていきましょう。

まずはダマスクローズオイルですが、貴重な天然香料で、食用としてジャムやハーブティーなどにも使われます。

ストレスの緩和や、抗菌作用があるので、皮膚の調子を整えてくれます。


ビタミンEは抗酸化作用があり、肌荒れを改善してくれます。


グレープシードオイルは皮膚を柔らかくし、水分や栄養分を肌の中に閉じ込めてくれるエモリエント効果があり

ます。

肌にハリをもたらし、みずみずしい肌を保つことができます。

同時に副作用も調べましたが特に強い副作用のあるものはありませんでした。

ただしバラのオイルが主成分なのでバラや植物のアレルギーのあるかたは使用を控えるか事前に医師や薬剤師に相談しましょう!

授乳中、妊娠中の方はデリケートな時期なので事前に医師などに相談するほうが無難です。

ローズドレスは、1日の摂取量以上に飲みすぎると、お腹がゆるくなったりすることはあるようですが、容量を守っていればほぼ副作用の心配はないようです。

ローズドレスの副作用を調べてみた!まとめ

ローズドレスの副作用について詳しく調べたのですが、いかがだったでしょうか?

ローズドレスは、品質にとてもこだわっていて、ブルガリアの国立バラ研究所によって品質

保証を受け、日本で生産されています。

ただし、妊娠中、授乳中、バラにアレルギーがある方は使用を控えるか購入前には念のため、医師や薬剤師さんに相談してからのほうが無難だと思います。

過剰摂取せずに用法容量を守っていれば特に副作用の不安はないかと思いますので、迷っている方は一度試し

てみてはいかがでしょうか?