期間限定で
「ランナー膝を改善するための3つの解説動画」
をプレゼント

しあなたが、

  • ランニング中に膝が痛くなってしまい、対処法に困っている

  • 痛みとまでは行かないまでも、ランニングの距離が伸びたり、終わった後に違和感が残ることがある。痛くならない事だけを祈っている・・・。

  • 何度も治療院に通っているのに、ランニングをすると徐々に膝の痛みが再発してしまい、走れなくなる。

  • フルマラソンレースまで残り数ヶ月、早くこの痛みから解放されて、楽しく走りたい!

  • 日常生活では問題ない!だけど、走り始めると徐々に痛みが増してくる。

  • また膝の痛みが再発するんじゃないかと走り出すたびに不安になる・・・。

  • あなたが参加するはずだった大会に仲間が出ている様子をSNSで見ると、何だかやるせない気持ちになってしまう。

  • せっかく努力して練習をしたのに、膝の痛みを理由に大会には参加できず、がっかりしてしまう・・・

  • ランニング中に膝が痛くなってしまい、対処法に困っている

という悩みを抱えているなら、ぜひ続きを読み進めて見てください。

きっとあなたのお役に立てるはずです。

膝の治療をしても「ランナー膝」は治らないという事実

ランナーズNEXTの浦中と申します。

このWebサイトをご覧いただき、ありがとうございます。


私もあなたと同じく、ランニング中に起きる膝の痛みで悩み続けたランナーの1人です。

今、あなたが膝の痛みにどれくらいの期間悩まされているかは分かりません。


最近、膝に痛みや違和感が出てきた人や、中には長期間悩みから解放されない・・・という方もいらっしゃるのではないでしょうか?


私がランニングによる膝の痛み(ランナー膝)に悩まされた期間は、実に2年以上です。


とにかく再発を繰り返し、2年以上まともに走れない日々が続き、ストレスを抱える日々を送っていました。


もともと私は中学3年の秋に、陸上競技部員がいないという理由で、駅伝大会に駆り出されました。

当時野球部を引退し、数ヶ月の長距離トレーニングを行なっていたのですが、チームの努力の甲斐もあり、市の大会で優勝しました。


野球も好きでしたが、やはり勝つ喜びを味わった後、高校では長距離をやろうと陸上部に入部。


ですが、早々に膝を痛めてしまい、そこから練習ではなく、病院や治療院通いが続きました。

部活を引退する2年以上もの間です。

痛みの原因は膝そのものにはない

私が2年以上悩み続けたランナー膝の原因は、結局分からないまま高校を卒業しました。


ただ、その時の経験がその後の私の人生に大きな転機をもたらすことになったわけです。


高校時代にランナー膝で悩み苦しんでいた経験もあり、大学進学を考えた時に


「自分のような怪我で悩むアスリート役に立てる仕事はないのだろうか?」


と調べていたところ、トレーナーという道に興味を持ち、大学ではアメリカンフットボールと陸上競技という、ある意味両極のようなスポーツでトレーナーをしていました。


勉強をしていく中で、高校時代に痛めた膝の怪我の原因が膝そのものにあるわけではない・・・ということが分かったんです。


痛いところは膝なので、どうしても意識は膝そのものに行ってしまいます。


ですが、膝を治療しても一旦は「良くなったのではないか?」と思うのですが、いざ走り出すと再び痛みが襲ってきます。


多くのランナーが膝痛と様々な治療を繰り返し、膝痛との戦いは一進一退を繰り返すわけです。

ランナー膝が完治しなかった2つの理由とは?

なぜ高校時代にランナー膝の悩みで悩み続けたのか?というと、理由は2つに集約されます。

POINT
1

単純に知識が不足していた

なぜランナー膝が起こるのか?ランナー膝を改善するためにはどんなことをすればいいのか?が全く分からずに、とにかく治療に頼っていました。

高校時代にもう少し、自分の身体がどうなっていて、なぜ痛みが起きているのか?を真剣に考えていれば、解決の糸口は見つかったのかもしれません。

POINT
2

適切なアドバイスをしてくれる人がいなかった

当時、沢山の病院や治療院に行きましたが、残念ながらランナー膝の原因と適切な対処法を教えてくれる人が周りにいませんでした。結果的に怪我の長期化に繋がってしまったのです。

当時の自分には「ネットで情報を得る」という手段が考えられませんでした。


大学進学以降、解剖学や運動学など人体の構造や機能について学んだり、実際にトレーナーとしてランナーの怪我の評価やリハビリなどを通じて、自分自身が経験した怪我の原因は明確になりました。


ランナー膝については適切に対処していくことで、以降悩むことはなくなり、今ではフルマラソンはもちろん、ウルトラマラソンや山を走るトレイルランニング、7日間で過酷な環境を250km以上走るレースなども完走することができています。


そこで、自分自身の怪我の経験と、多くのランナーをトレーナーとして見てきた経験を踏まえて、3つのSTEPに分けて、ランナー膝の対処とか以前に必要なことを、あなたにもお伝えしていきたいと思っています。

3つのステップでランナー膝のメカニズムから対処法までを徹底解説

今回、メール講座形式で大きく3つのステップに沿って、ランナー膝のメカニズムから対処法までを解説していきます。


具体的にお伝えしていく内容は、

STEP

1

なぜ多くの整形外科や治療院に通い続けても、ランニング中の
膝の痛みは改善されないのか?

まず最初に、ランナー膝を含め、ランニング中に発生しやすい膝の痛みに関するメカニズムについて理解を深めます。

なぜ、最初にそれらのメカニズムについて解説をするのか?というと、原因が分からなければ対処のしようがないからです。ぜひSTEP1.を踏まえて、適切な対処をしていきましょう。

このコンテンツはメール講座登録後、すぐに視聴していただけます。

STEP

2

単に走り方を変えただけではランナー膝は治らない!
ランニングフォーム改善の前に考えたい、たった1つのこと

多くのランナーを見ていて感じるのは、ランニング中に怪我をする=ランニングフォームが悪いのではないか?と気にしてしまうことです。

もちろん、ランニングフォームに癖や弱点が現れることもあります。

ですが、ランニングフォームを改善しようとする前に「あること」を考えていく必要があります。

その「あること」とは一体何なのか?を解説していきます。

STEP

3

2年以上の間悩み続けてきたランナー膝を改善した方法。
膝の痛みを改善するために治療よりも優先すべきこととは?

最後に、私自身が2年以上悩み続けてきたランナー膝をどうやって克服したのか?その具体的な方法について解説します。

治療ではなく、どんな方法でランナー膝の改善をしていったのか?

もうこれ以上、無駄な時間を膝の治療にかける必要はなくなります。

きっと同じ悩みを持つ、あなたの役に立つはずです。

STEP

1

なぜ多くの整形外科や治療院に通い続けても、ランニング中の
膝の痛みは改善されないのか?

まず最初に、ランナー膝を含め、ランニング中に発生しやすい膝の痛みに関するメカニズムについて理解を深めます。

なぜ、最初にそれらのメカニズムについて解説をするのか?というと、原因が分からなければ対処のしようがないからです。ぜひSTEP1.を踏まえて、適切な対処をしていきましょう。

このコンテンツはメール講座登録後、すぐに視聴していただけます。

さらに、メール講座の中でランナー膝の改善に役立つコンテンツや、あなたがランニングをより快適に行うことのできる内容をプレゼントしていきますので、そちらも是非楽しみにしていてください。

同じ悩みを抱えるランナーを救いたい

きっとあなたも何らかの目標や希望を持って、ランニングを始めたはずです。


まずは5km走ることから始めて、いずれはフルマラソンを完走したい!

マラソンでサブ4を達成して、最高の達成感を味わいたい!

人生で一度はホノルルマラソンを走ってみたい!

陸上競技で自己記録を更新したい!


そんな目標や希望とは裏腹に、怪我が原因でスポーツや競技を続けることのできないアスリートや市民ランナーが沢山います。


自分自身が長期間の怪我を経験をしてきたので、そのストレスは理解できているつもりです。


私自身もアスリートや市民ランナーのサポートを通じて、ランナー膝やランニングフォームが引き起こす問題について向き合ってきました。


個別にしっかりとヒアリングをした上で、筋力や柔軟性、身体の使い方、ランニングフォームなどを総合的に評価し、対処していくことがベストです。


ですが、個々に対応していてはどれだけ多くの時間があっても、サポートできる人の数に限界が出てきてしまいます。

それが私自身の長年の悩みでもありました。


ただ、今回はこれまでの経験を総動員し、メール講座形式でより多くの人たちにお伝えできるようにコンテンツを体系化しました。


世の中にはランニングやマラソンに関する理論やノウハウが沢山あります。。


ですが、もしあなたが現段階でランニングで発生する膝の痛みに悩んでいるのであれば、最も優先すべきことは「ランニングを継続できる身体」を作ることではないでしょうか。

怪我をしてしまっては、ランニングそのものを継続できませんし、怪我が長引けば自然とランニングに対するモチベーションの維持は難しくなるでしょう。

なので、あなたを含めて、できる限り多くのランナーが楽しく、自身の目標を達成するために、このメール講座を作りました。

受講料は無料です。


無料でランナー膝のメカニズムから対処法までをご紹介していきます。


もしメール講座を受講していく中で、提供している商品やサービスに興味を持ってくれるきっかけになったらいいな!という思いはもちろんあります。


ですが、これまでお伝えしている通り、以前の私と同じランナー膝で悩むランナーが1人でも多く、その悩みやストレスから解放され、再びランニングを楽しんでいただけるようにサポートできればと考えています。


それではメール講座の中でお会いしましょう。

プロフィール

浦中 宏典(うらなか ひろのり)

株式会社ストレッチサポート 代表取締役

Webメディア ランナーズNEXT運営者

1983年8月12日 長崎県長崎市生まれ 高校卒業後、大学でスポーツ科学(運動生理学・バイオメカニクス)

を学び、トレーナーとしてスポーツの世界で実績を積む。 初めてのマラソンで2010年の富士五湖100kmに出場するも

70km地点で自主リタイア。その経験からマラソンを科学することに目覚め、

様々なハードウェア、ソフトウェアを駆使しながらデータドリブンなランニングを実践する。

GPSウォッチを活用したワークショップを多数開催している。 2015年4月に開催されたサハラマラソンにランナー兼トレーナーとして出場・完走。 2017年9月にはアメリカ ユタ州を中心に開催されるGrand to Grand Ultra(7日間6ステージ273㎞のレース)に参加し、完走を果たす。 その他、フルマラソンに限らず、100km以上のウルトラマラソン、トレイルレースにも積極的に参戦している。

メディア掲載実績

テレビ NHKまちかど情報室
雑誌 Tarzan(マガジンハウス)
雑誌 トレイルラン2017夏号(山と渓谷社)
新聞 長崎新聞
ラジオ 中央FM
専門誌 月刊トレーニング・ジャーナル 他多数