創り上げよう
豊かな心、豊かな社会

誰もが住みやすい社会を作るには
相手を知ることが大事です

障害があってもなくても
理解する気持ちが
ワンランク上の自分へと繋がります

プロフィール

鈴東 裕己(すずひがし ゆうき)

誕生日:1988年12月23日
出身地:大阪府 血液型:A

経歴
【10年3月】
 ECCコンピュータ専門学校 マルチメディア研究学科卒業
【10年10月】
 専門学校のボランティアコーディネーターとして就職
【14年8月】
 カリフォルニア州バークレーに2週間単身で短期留学
【15年4月】
 ボランティアで小・中学校での講演活動を始める
【17年2月】
 著書「MADE IN MYSELF」を出版
【17年4月】
 個人事業主となり講演活動を仕事として、障がい者理解の浸透などに努める

人となり

人を笑顔にしたい

芸人志向だった時期もあり、とにかく人を笑わせたい!サービス精神旺盛が過ぎる時は止めてください。

とにかくマジメ

任されたことには必死すぎるくらい頑張ります!マジメすぎて頑固なとこは玉に傷…

スピード重視

仕事の早さはF1クラス!
ドライビングテクニック(質)ももっと上げられるように鍛錬中!

スピード重視

仕事の早さはF1クラス!
ドライビングテクニック(質)ももっと上げられるように鍛錬中!

目指している世界

  • 障がい者へのネガティブなイメージを0にする
    まだまだ社会にある障がい者は「かわいそう」「どう接したらいいかわからない」など、ネガティブイメージを吹き飛ばし、相互理解が進んで行く社会へ
  • ワンランク上のサービスへ
    多様性に溢れた社会で、東京オリンピック・パラリンピックまでにサービススキル向上を目指し、障がい当事者の目線からおもてなし+αを持つ心を育てましょう
  • 自分の可能性にもっと自信が持てるようになる
    謙遜的な方が多い中、その素晴らしい才能に蓋をしてしまっている方も多いはず。ちょっと自分を信じることで、誰もが自分らしく生きれるようになっていきます。
  • 誰でも安心して暮らせる社会へ
    障がい者をはじめ、まだまだ街には物理、精神的なバリアがたくさんあります。そのバリアをみんなで一緒になくしていくため、外に出て発信していきましょう
  • 誰でも安心して暮らせる社会へ
    障がい者をはじめ、まだまだ街には物理、精神的なバリアがたくさんあります。そのバリアをみんなで一緒になくしていくため、外に出て発信していきましょう

これまでの活動

大阪府内を中心に企業や学校で85回以上の講演
大阪市北区ボランティア・市民活動センター
運営委員長
SMA家族の会 広報担当役員
SMA家族の会 広報担当役員

受講者の感想

大阪市 福祉系高校3年生

障がい者は大変と言うイメージが強かったけど、それが当たり前の生活だし、身長143㎝の私が「高い所届かない!」みたいなことと一緒なんかなと思った。背が低くても生活できるし、届かなければ助けてもらう。人の助けと理解があれば生きやすい世の中になると思った。

大阪市 ブライダル系専門学校生
この授業後に車イスのお客様が来店された時、ドギマギした対応にならず堂々と接客する事ができました。
エレベーターに入るときなども、まず先に入りボタンを押し、先に下りて誘導するなど簡単なようでできていないことを学べて良かったです。

守口市 中学校2年生
私は小説家になりたいです。ずっと諦めた方がいいのかなと考えていましたが、鈴東さんのお話を聞いてやっと決心できた気がします。私はたくさんの人に私の作る物語を楽しんでほしいと思ったからなりたいと思ったんだと気づきました。これからはやりたいことにどんどんチャレンジしていきたいと思います。

守口市 中学校2年生
私は小説家になりたいです。ずっと諦めた方がいいのかなと考えていましたが、鈴東さんのお話を聞いてやっと決心できた気がします。私はたくさんの人に私の作る物語を楽しんでほしいと思ったからなりたいと思ったんだと気づきました。これからはやりたいことにどんどんチャレンジしていきたいと思います。

ニュース・活動報告

2019年2月18日 【講演決定】大阪市内の介護事業所記念パーティー内での講演決定
2019年4月5日 【講演決定】大阪市内の医療系の専門学校1年生向けの講演決定
2019年4月4日 【講演決定】大阪府内の高等学校3年生向けの講演決定
2019年3月19日 【審査員依頼】大阪府内の観光系専門学校の接客コンテスト審査員終了
2019年4月4日 【講演決定】大阪府内の高等学校3年生向けの講演決定