うちの子は障がいがあるから、、、
普通のことができない。
健常児とは成長度合いが違う。
と、感じている障がいを抱える子を
持つ親御様へ

障がいを抱える児童の認識を変えて、
健常児の子どもと同じように成長する
秘訣を知り、子どもの可能性を見出すきっかけになるトークイベントに
参加しませんか?
障がい児保育の勘違い
現場最前線
トークイベント

子どもへの理解を深め、
子どもの良いところ、才能を見つけたくなる秘訣をお伝えする
「障がい児保育の勘違い 現場最前線」トークイベントを開催します!

20年以上障がい児保育所で、子どものたちの成長を支えてきた経験者が、

「保育とは子どもの命を守りながら教育する」

この考えをモットーとし、障がいがあっても関係ない。
子どもの可能性は、生まれ持ったもの。その可能性を見出すためためのポイントを
お伝えします。

このような方にオススメ!

  • 障がいを抱える子の将来が不安
  • 障がいを抱える子の進学先が気になる
  • 障がいを抱える子どもがいるけど相談できない
  • 障がいを抱える子の両親はどう子育てしているのか聴いてみたい
  • 障がいを抱える子の両親はどう子育てしているのか聴いてみたい

こんなことを感じていませんか?

〜障がいを抱える子どもの大人の勘違い〜
パンパースは卒業できない
うちの子は、障がいを持っているから、他の子よりもパンパース期間が長くなるのは当然
言葉が分からない
言葉が理解できないので、親がきちんと手取り足取りサポートしないといけない
集団での行動ができない
他の子と馴染むことができない、一人で行動することが本人とっては、一番いい
特別クラスでしか勉強できない
他のよりも学習スピードが遅いから、普通学級ではついていけない
言葉が分からない
言葉が理解できないので、親がきちんと手取り足取りサポートしないといけない

上記のようなことは、大人の思い込みです!
障がいがあっても、子どもの可能性は同じ。
挑戦させることで、身につけることが可能です。

子どもの可能性を狭めているのは、
実は親や先生などの大人の方です

登壇者からのメッセージ
障がい児保育者 與那覇 利生子
障がいを持つ子どもの親たちは、ネットの情報や本などを調べて、一般的な文献知識を持っている方々がほとんどです。しかし、その知識も全てが正しいというわけではございません。実際には、その知識や偏った考えが勝手に子どもの可能性を決めつけになっており、親自身が認識の幅を無意識に狭めているのように思います。その結果、一番子どものこと信じてあげるべき親が我が子の可能性を見ようとしなくなっており、才能の固まりである子どものいいところを見ようとしなくなっています。

私は長年に渡り、障がいを抱える子の保育に携わり、障がいの有無に関係なく、子どもの可能性は無限であり、親や大人の認識が変われば、いくらでも成長できることを目の当たりにしてきました。今回は、その内容を皆さんにご紹介して、少しでも親御さんの力になれたらと考えています。

このトークイベントで分かる
親(大人)としての3つの心得

障害だと思わない
「この子は障がいを持っているから」この気持ちや考えは、親や大人を通して、子どもに伝わります。大事なことは、障がいではなく「特性」と捉えることです。トークイベントで事例をお伝えします。
枠に当てはめない
基本的に、子どもの可能性は無限大です。健常児の子どもでも、枠に当てはめてしまうと、成長はそれまでです。枠組みを作らずに、障がいを持つ子どもと接するとどうなるかをご紹介します。
信じる気持ちを持つ
この子には才能がある。子どもは自分で自分を信じることができません。しかし、親はそれができます。親の信じる気持ちがあれば、いかようでも成長できます。その秘訣をお伝えします。
信じる気持ちを持つ
この子には才能がある。子どもは自分で自分を信じることができません。しかし、親はそれができます。親の信じる気持ちがあれば、いかようでも成長できます。その秘訣をお伝えします。

登壇者プロフィール

登壇者
與那覇 利生子(よなは りほこ)
1954年生まれ
宮古島の池間島出身。高校生までを宮古島で過ごし、大学は東京の淑徳短大へ進学。卒業後は、県立障害児施設 認可保育園に勤務。2人の子どもに恵まれ、18年間は子育てに専念。2番目の子が高校3年の時に、保育園に復帰し、障がい児保育に携わる。20年近く障がい児保育に携わった後、これまでに得てきた子育てに関する知識や経験を活かし、さらに多くの親御さんの支援をしたいと一念発起し、2019年8月に独立を決意。

お申込み方法について

本サイトの
申込みボタンより
本サイトのページ内にある「今すぐ申し込む(緑色)」のボタンをクリックしていただき、お申込みフォームをご記入の上、フォームを送信してください。お申込み後、2営業日以内に、こちらからお申込み完了の旨のご連絡をさせていただきます。
お電話での
お申込み
お電話でのお申込みの場合、下記の電話番号へご連絡をお願いいたします。

番号:080-6490-6228
担当:與那覇

トークイベントのお申込みの旨をお伝えください。
メールでの
お申込み
メールでのお申込みも受け付けております。下記のEmailアドレスへ以下の情報をご記載の上、送信ください。

・送信情報:氏名(漢字フルネーム)、連絡先(電話番号)、
      何を見てお申込みされたか(本サイト、Facebookなど)
・宛先:satokoyonaha@gmail.com
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・送信情報:氏名(漢字フルネーム)、連絡先(電話番号)、
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・宛先:satokoyonaha@gmail.com

私を育ててくれた環境と子どもたちへの感謝の気持ちと
子どもたちがいたから、今の私がいる
その想いを形にするために、開催します。

子どもの可能性を見出すための
トークイベント
「障がい児保育の勘違い 現場最前線」概要

日時 2019年12月7日(土)
10:00〜12:00
会場情報
〒900-0006 沖縄県那覇市おもろまち
3丁目1-1
定員

先着200名 限定
*定員に達しましたら、本サイトで告知いたします

参加料 500円(税込)
*会場にて徴収させていただきます。
会場情報
〒900-0006 沖縄県那覇市おもろまち
3丁目1-1

よくある質問

  • Q
    子どもを連れて行っても大丈夫ですか?
    A
    はい。全く問題ございません。そのためにも今回の会場は、沖縄県立博物館・美術館とさせていただきました。
  • Q
    子どもは障がいはないのですが、勉強のために参加してもいいですか?
    A
    是非ともご参加ください。本イベントを通じて、少しでも障がいを抱える子どもや親の状況や気持ちを知り、理解を深めていただければと思います。
  • Q
    子どもを連れて行っても大丈夫ですか?
    A
    はい。全く問題ございません。そのためにも今回の会場は、沖縄県立博物館・美術館とさせていただきました。
申し込み受付時間 10:00 - 18:00 
*電話に出られない時は、折り返しご連絡いたします。
080-6490-6228(與那覇)