10月19日(水) in 横浜

住宅性能だけではない
“売れる”省エネ・パッシブデザイン

~パッシブデザインを駆使し、スタッフ4名で売上5.7億、粗利30%!の会社の秘密とは~

日本政府により新築住宅の省エネ基準が改正され、2020年までにすべての新築住宅を対象に「省エネ基準適合住宅の義務化」が決定し、更に4月からスタートしたZEHビルダー登録も2020年までに50%の普及を目標とされています。また、省エネ基準に関しては、断熱材とサッシさえ対応すれば、率直なところ、それだけでは契約につながらない場合がほとんどです。
住宅性能だけではない“売れる”省エネ・パッシブデザイン住宅セミナー
in 横浜

参加する!!!

思い出してください。

エコカーが販売開始された直後は、販売台数はあまり伸びませんでした。ガソリン車よりも少し高い価格設定のエコカーの価格をまだ誰も見出せていない時代です。ガソリン車より高い金額を払うなら、もう少しグレードの良いガソリン車を買いたい!と思う人が多かった時代です。

しかし、エコカーが普及した今、ハイブリッド車を購入する人ばかりです。なぜか?
自動車メーカーの企業努力でしょうか?
ハイブリッド車の性能が格段に良くなったから?
違います。世の中が『そういう風潮になったから』なのです。

住宅業界も、世の中が“省エネ・ゼロエネ住宅の風潮”になっています。日本全体が「省エネ基準を守らない会社はこの国に必要ない」と明示しているのです。すでに対応しているハウスメーカーは着工の6割がゼロエネ住宅になっております。

すべての住宅会社が省エネ基準に適合する2020年。住宅性能にこだわれば良いのでしょうか?
他社が真似できないくらい機密性と断熱性を高めたら受注できるのでしょうか?
一般的に、高気密・高断熱や低炭素住宅は、性能にこだわればこだわるほど売れない傾向にあります。なぜなら、性能アップによる他の住宅会社との差別化=他の人がやっていないこと、と思われがちですが、一番大切なことは『その“差別化”がお客様に求められているかどうか』だからです。

そんな中・・・日本に1社しかないと言っても過言ではない、省エネ・ゼロエネ住宅で“事業化”に成功している会社がアトリエ・コ・ラボ(安井建設)です。

スタッフ4名で省エネ住宅を21棟受注し、売上5.7億円、粗利30%あげています。

所長は元・型枠大工さんですが、「人とは違うカッコいい家がほしい」というお客様の声に応えてアトリエ・コ・ラボ事業部を平成20年に設立しました。デザイン×高性能×生涯コストを考えた家づくりテーマに、大手ハウスメーカーとも十分戦える戦略を確立しています。

他社の1歩も2歩も上をいく
差別化の3つのポイント!!
↓↓↓↓↓

1.パッシブ
~自然エネルギーを使った省エネ住宅~

家の中が「暖かい涼しい」「明るい」「風が通る」そのすべてを考えてつくるのがパッシブデザイン住宅です。パッシブデザインの設計施工は、地域密着の住宅会社が最も適しています。その理由のひとつは、その地域に暮らし、風土や気候を一番よく理解しているからです。

2.照明(ライティング)
~大手照明メーカーのトップチームに設計依頼できる仕組み~

単なる住宅性能だけではなく、インテリアでも差別化を図ります。
照明の見せ方や間接照明を効果的に取り入れて家の中をおしゃれに“魅せる”ライティングの提案ができる仕組みが完成しています。

3.デザイン住宅
~事業化のために、+アルファの要素~

一般的に、デザインにこだわる会社ほど利益が低い傾向があります。しかしアトリエ・コ・ラボでは十分な利益が残るだけではなく、住宅未経験の新卒の女性が1年目に5棟受注できる仕組み化がされています。

今回のセミナーでは、
すぐに受注できて成果が出せる5つの商品群も公表します!

すでに大手ハウスメーカーが省エネ・ゼロエネ住宅に対応している今、あなたが選べる道は3つです。

1.ひとつ目は、

このセミナーですぐに“売れる”ための答えを得ることです。

2.ふたつ目は、

大手ハウスメーカーや地場ビルダーの下請け・孫請けとして働く道です。

3.最後に、

これは最も難しいことなのですが、あなた自身で、大手に対抗できる“売れる”商品を開発することです。

最後に・・・

このセミナーに参加すれば確実に成功する、利益が増える、という事はお約束できません。しかし、中小規模の住宅会社が省エネ・ゼロエネ住宅を“事業化”するために、最も役立つセミナーだという事はお約束できます。

今年だけ限定で儲かるような話ではなく、一旦この提案を身につければ一生使うことが出来ます。
このセミナーはきっと一生モノの財産になります。
このセミナーであなたの人生を変えるか?それとも、何も行動しない道をとるか?どちらを選ぶのもあなた次第です。決して後悔しない選択をしてください。

追伸・・・

10月16日までの申し込みなら無料なので何のリスクもありません。もし、ちょっとでも気になるようなら聞いてみてください。それから省エネ住宅事業化の方針を決めても遅くありません。
ハウスメーカーと同じ土俵で戦う準備はお済みですか?