飲食店の開業
あきらめて
いませんか?

コロナ渦でも飲食店を
オープンすることができます。
社会情勢を理由に
あきらめていませんか?
新型コロナウイルス感染症の影響が出ている
この社会情勢下でも
新しく飲食店をオープンされる方は
たくさんいらっしゃいます。

それは、新型コロナウイルス感染症の
影響がある・なしにかかわらず
「自分のお店を出したい」という想いが
なくなることはないからであり、

新型コロナウイルス感染症の影響があっても、
自分のお店を出店するやり方があるからです。

こういう社会情勢だからこそ
飲食店の出店はチャンスです


美味しいものを、
素敵な空間で頂いて
心身共に健康に

「誰かと会いたい」という欲求が
なくなることはありません
自宅で作ることができない美味しいものを
食べたいという欲求が
なくなることはありません
コロナ渦であっても
「密」を作らなければ
飲食店は需要があります
コロナ渦であっても
「密」を作らなければ
飲食店は需要があります

必要なモノを揃えれば
飲食店を開業することができます


①まずは資金の確保から
飲食店の出店のためにまず必要なモノは
何だかわかりますか?
場所、人、食材、、、確かにそれらも必要です。

でもそれらを確保するために必要な
「資金」がまず必要です。
②資金の調達
資金は普通どうやって確保するかご存知ですか?

資金は自分で「貯める」そして「借りる」の
2つしかありません。
③資金の借り入れ先
飲食店の出店の際の資金の借り入れ先としては、
国の金融機関(日本政策金融公庫)と
民間の金融機関(銀行・信用金庫・信用組合)からの
借り入れが一般的です。

これを「融資を受ける」と言います。
④金融機関からの借り入れで必要なこと
金融機関から資金を借り入れる場合、
「審査」があり
必ず借りられるわけではありません。

金融機関は「事業計画書」を見て、
融資をするかどうかを判断します。
⑤事業計画書の作成
どのような事業をして、
どのくらいの売上になるのか、
なぜその売上になるのか等、
事業計画書には盛り込むべきことが
たくさんあります。

初めての方が作成すると
半年かかると言われています。
⑥プロにご相談ください
初めての方が事業計画書の作成すると
必ず直面する課題が
「この書き方で合っているのか?」です。

プロにご相談頂ければ、
ポイントを押さえた計画書を
作成することができます。
⑥プロにご相談ください
初めての方が事業計画書の作成すると
必ず直面する課題が
「この書き方で合っているのか?」です。

プロにご相談頂ければ、
ポイントを押さえた計画書を
作成することができます。

資金調達のプロに
ご相談ください

飲食店開業支援コンシェルジュ
中原 士郎

あれこれ悩んで時間を浪費するのではなく
飲食店の開業支援に精通した
資金調達のプロにご相談ください。