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公正証書遺言が最短1週間

リモート遺言状
29,900円(税込)

ご家族からの相談もOK!

最短1週間で相続の不安とサヨナラ!

●外出不要!自宅で簡単に遺言書作成
「リモート遺言状」では、遠方からでもオンラインで遺言書作成が可能です。最短1週間でご自宅から遺言書が作成できます。

法的に有効な遺言書で安心!
行政書士が作る法的に有効な遺言書で、一生の安心が手に入ります。

ご家族からの相談もOK
親御さんがご自分でお話をするのが難しい場合、ご家族からのご相談もうけたまわります。

●公正証書遺言のフルサービス!
公正証書遺言の場合、遺言書作成から公証役場との調整・交渉が全て込みになっており、10月限定で通常59,800円が半額29,900円に!(10月30日まで)
便利なクレジット決済も可能です。
公証役場で必要になる費用(手数料)は公証役場で直接現金でお支払いただきます。

お得ポイント!その1

10月30日までの限定半額キャンペーン!59,800円29,900円(税込)

公正証書遺言の作成、及び公証役場との調整・交渉が10月限定で通常59,800円の半額29,900円に!(公証役場の手数料、証人手数料が別途必要です。⇒手数料・費用の詳細はコチラ
自筆証書遺言状は14,500円!

財産調査や相続人調査を遺言者様の自己申告にさせていただくことで、驚くほどの低価格を実現しました。⇒低価格の理由はコチラ
クレジット決済もOKです。
◆相談は完全無料!
ご自身もしくはご家族の遺言に関することであれば、ご相談に料金が発生することはありません。時間制限もございません。
ご依頼いただける場合は、丁寧な説明と回数無制限の打合せも可能です。

お得ポイント!その2

リモートだからできる最短1週間という驚きの早さ!

ご相談、打ち合わせ、原稿完成までリモートで完結するので、驚くほど早く遺言書ができあがります。
遺言書の作成は、何度でも書き直しが可能です。
◆ご家族様からのご相談もOK!
遺言書を作成するご本人だけでなく、そのご家族からのご相談も可能なので、代理人で作成を進められます。
親御さんの遺言のお悩みもスッキリ解決します。

※但し、最終的には本人の意思確認が必要ですので、ご了承ください。
WEBで待たずに便利!無料相談受付中!
こんなに安くて大丈夫?安いのには理由があります

なぜこのような低価格が実現できたのか?

低価格の理由は「効率化」

  • 以下のように公正証書遺言作成を極限まで効率化することにより、低価格を実現しました。安くても専門家が作る遺言書の品質は価格以上です!⇒実際の遺言状原案サンプルはコチラ
  • 対面での面談は行いません。
  • 相続人調査は行いません。自己申告に基づいて作成をします。
  • 財産調査は行いません。自己申告に基づいて作成をします。
  • ご家族とのやりとりで作成が可能です。
    (但し、完成時にリモートによる遺言者ご本人様の意思確認が必要です)
  • 半額キャンペーンの理由
    これまで対面による面談が主でしたが、遺言書作成をリモート化することによって遺言書作成のハードルを下げたいという使命感から本キャンペーンを実施しました。この機会に是非、遺言書を作ってみてください!
  • 対面での面談は行いません。
なぜリモート遺言状なのか

リモート遺言状サービスを行う理由

多くの人に遺言書を作ってもらう事で争続を無くしたい

コロナ禍でも安全に
リモートを利用することで、コロナ禍でも安全に遺言ができるようにしたいと考えました。

リモート遺言状なら、相談から作成まで、PCやスマホなどオンラインで完結します。外出や職員との接触を避けることで、感染リスクをゼロにできます。
忙しい方や時間が取れない方にも
手間を最小限にすることで、忙しい方や時間が取れない方にも遺言書を作ってもらいたいと考えました。

リモートなら、PCやスマホなどから空き時間に簡単に遺言書の相談が可能です。
近くに事務所が無い地域の方にも
リモートを利用することで、近くに遺言書を扱っている事務所が無い地域の方にも遺言書を作ってもらいたいと考えました。
近くに事務所が無い地域の方にも
リモートを利用することで、近くに遺言書を扱っている事務所が無い地域の方にも遺言書を作ってもらいたいと考えました。
遺言状の相談が難しい方の手助け
リモートを利用することで、病気や寝たきりなどで遺言書作成の相談が難しい方の手助けをしたいと考えました。

リモート遺言状なら、病気や寝たきりなどでも、スマホやタブレットなどで当センターと直接やり取りができるので安心です。
低価格にすることで少しでも多くの人に
料金を低価格にすることで少しでも多くの人に遺言書を作ってもらいたいと考えました。

当センターの遺言書は行政書士が作成しているので、低価格でも品質は価格以上。法的に有効な遺言状が作成できます。
遺言者様のお気持ちに寄り添った遺言書を
リモートで遺言書作成を効率化することによって、より遺言者様のお気持ちに寄り添った丁寧な遺言書をお作りします。
書き直しは何度でも無料です。
遺言者様のお気持ちに寄り添った遺言書を
リモートで遺言書作成を効率化することによって、より遺言者様のお気持ちに寄り添った丁寧な遺言書をお作りします。
書き直しは何度でも無料です。

リモート遺言の流れ
公正証書遺言の場合

Step
1
リモート相談
●ご相談の開始
ご相談者様に合った環境でご相談承ります。ご相談方式には、メール、電話、LINE、ZOOMなどをご利用いただけます。
専門家が親身になってご相談者様のお悩み、不安をじっくりお聞きします。

●当センターから最適なプランをご提案
お聞きしたお話を整理したうえで、どのようにしたいのかご要望をうかがい、ご相談者様に最適なプランをご提案させていただきます。

※LINEもしくはZOOMでの相談をご希望の場合は、ご予約をお願いします。
ご予約をいただいたら、当センターよりメールにてご相談日時の調整、及びご相談の方式のご案内をさせていただきます。
Step
2
ご依頼/遺言状の作成開始
当センターよりお客様のご要望をうかがい、必要事項をお伝えしますので、それにご回答いただきます。

●料金のお支払い
必要事項が揃い、料金のお支払が確認でき次第、遺言書原案作成に着手します。

●当センターから原案の提示
数日以内には遺言書の原案を添付ファイルにて提示します。
(添付ファイルを見る事が出来ない場合、他の方法でご確認いただくことも可能です。)

その後、ご依頼人様のご要望により加筆・訂正を行います。回数に制限はありません。追加料金も発生しません。
Step
3
最終確認/公証役場との交渉
ご依頼人様から承認いただいた原案を、当センターから公証役場に提出します。

●原稿の最終確認
その後、公証役場から公正証書原稿が作成されますので、ご依頼人様には、その原稿をご確認いただき、公証役場にご訪問していただいて、公正証書遺言の作成完了です。
Step
4
公正証書遺言の完成
●公証役場に訪問
予約をした日に遺言者様ご本人に公証役場をご訪問いただきます。

●内容に間違いが無いかどうか確認
公証役場では公証人が作成した公正証書遺言が用意されており、証人2名と共に、それをご覧になりながら、公証人の読み上げる内容に間違いが無いかどうか確認いただきます。

●公正証書遺言の作成が完了
内容に間違いが無ければ、原本、正本、謄本の3部にそれぞれ署名・捺印(実印)をしていただき、原本は公証役場に保管され、正本と謄本が遺言者様に渡されて公正証書遺言の作成が完了します。
Step
2
ご依頼/遺言状の作成開始
当センターよりお客様のご要望をうかがい、必要事項をお伝えしますので、それにご回答いただきます。

●料金のお支払い
必要事項が揃い、料金のお支払が確認でき次第、遺言書原案作成に着手します。

●当センターから原案の提示
数日以内には遺言書の原案を添付ファイルにて提示します。
(添付ファイルを見る事が出来ない場合、他の方法でご確認いただくことも可能です。)

その後、ご依頼人様のご要望により加筆・訂正を行います。回数に制限はありません。追加料金も発生しません。
WEBで待たずに便利!無料相談受付中!

お客様の声

※お客様の声はほんの一例です。また、一部個人情報に触れる部分等は割愛しております。
この度は迅速かつ的確な書類作成、ありがとうございました。安心してお仕事をお願いすることが出来ました。価格以上だと思います。また機会があればお願いしたいと思います。
(MK様 男性)
相談に対して真摯に向き合ってくださり、難しいであろう内容にも寄り添った回答をいただけました。料金もとても安く、こちらに依頼して本当に良かったです。
(T様 女性)
こちらがざっくりとした概要を、話しただけで、満足のいうものを作っていただけました。ありがとうございました。
(KA様 女性)

感動するくらいとても親切丁寧な対応をして頂きました。

(W様 男性)
相談に対して真摯に向き合ってくださり、難しいであろう内容にも寄り添った回答をいただけました。料金もとても安く、こちらに依頼して本当に良かったです。
(T様 女性)

リモート遺言状サービス一覧

公正証書遺言
型式不備で無効になることがなく、最も確実な方式です。原本を公証役場で半永久的に保管するので偽造や紛失の心配がありません。

59,800円 29,900円(税込)10月30日まで!
公証役場の手数料及び証人手数料は、公証役場で直接現金でお支払いただきます⇒手数料・費用の詳細はコチラ
自筆証書遺言
費用を抑えて遺言を残したい場合は、自筆証書遺言がお勧めです。法務局の保管制度を利用すれば偽造や紛失の心配がありません。

29,000円14,500円(税込)10月30日まで!
公正証書遺言
型式不備で無効になることがなく、最も確実な方式です。原本を公証役場で半永久的に保管するので偽造や紛失の心配がありません。

59,800円 29,900円(税込)10月30日まで!
公証役場の手数料及び証人手数料は、公証役場で直接現金でお支払いただきます⇒手数料・費用の詳細はコチラ

注意事項

  • 公正証書遺言は、最後に、遺言者ご本人様が公証役場に行かれるか公証人に出張していただく必要があります。ご依頼人様の公証役場への訪問には、証人2名の同席が必要になります。
  • 原案作成の際、戸籍謄本、住民票、本人確認書類等、公正証書遺言に必要な資料収集を行います。この際、遺言者ご本人様の意思確認を行います。遺言者ご本人様からの依頼なら不要です。(ご家族からのご依頼の場合、電話、ZOOM、LINEのビデオ通話などによる)
  • ご依頼完了までの期間は、公証役場の予約状況により異なります。通常2~3週間かかる場合もございますので、ご了承ください。
  • 無料相談でご回答できないケースもございます。
    1.ご友人、ご近所の方など、ご自身・ご家族以外の方の遺言に関するご質問
    2.ご自身で作成された遺言状に関するご質問
    3.知識の確認のためのご質問(法律や手続きに関するご質問は書籍かネットでご確認ください)
    4.相続税、登記、争いに関するご質問(相続税は税理士、登記は司法書士、争いごとは弁護士の業務領域です。行政書士はご回答できません)

お問い合わせ・無料相談

※ご相談方法につき、ZOOM、LINEを希望の方も、まずは電話かメールでご連絡ください。
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