ご存知ですか?
医師がマンション経営を
始める3大理由



多くの先生が抱える不安

「高収入だけど
なかなかお金が貯まらない・・・」

仕事で忙しい日々・・・
今は良いものの、このまま老後をむかえて収入は十分なのか・・・
株式投資やFXは、金融知識とかなりの時間が必要
仕事をしながら簡単に始められる資産運用が
あれば・・・
家族のために高額の生命保険をかけている。
もっと少ない資金で
万が一の死亡保障がとれる商品はあるのか・・・

本業にアルバイト。
所得は高いものの、それに伴う税金が高すぎる。
今まで気にしてなかったが、どうにかならないものか・・・

このような不安をお持ちの先生方には
                マンション経営がぴったり!


節税対策

厚生労働省の調査によると勤務医の平均年収は1,544万円です。この場合、所得税と住民税を合わせて43%という高い税率が適用されるため、多くの先生は非常に重税感を感じています。そこでマンション経営を始めて不動産所得を得ることで、給与所得と損益通算し所得税と住民税を節税することが
できます。


年収1,500万円の先生は通常の場合、所得税、住民税合わせ275.3万円を納税しています。
これは年収の20%近くを占めています。さらに健康保険料や厚生年金保険料などを支払わなければいけないので、手取りは1,000万円程度となってしまいます。
一方でマンション経営をしている医師は、所得税・住民税の節税を図っているため、手取り額が多くなります。



私的年金

80歳までご活躍中の先生もいらっしゃいますが、やはり60代、70代になると臨床の最前線で働き続けることは、困難になる場合があると思われます。臨床から離れる際の経済的負担を軽減することができるものとして現役のうちにマンションを購入し賃貸していれば退職後に毎月の家賃収入を受け取れます。下記の表は、マンション経営を35年のローンを活用して取り組んだ場合の収支表です。

日本人の平均寿命は右肩上がり伸び続けています。2014年にはついに男性も80歳の大台を超えましたが、医学の進歩に伴って今後も伸び続けるものと思われます。 勤務医を対象にした
アンケート調査では「65歳まで引退したい」という人が 4割を占めました(『医師過剰時代「来ない」、勤務医の4割◆Vol.1』より)

仮に65歳で引退したとして、老後の生活は平均して15年以上続くということです。この中で現役時代の生活水準を維持するためには、相当額の資金が必要となります。 さらに、亡くなるまで健康で過ごせるとは限りません。 健康上の問題がない状態で日常生活を送れる期間である健康寿命は、男性は71歳、女性は74歳です。介護施設などに入所する必要が生じると、場合によっては数千万単位のお金が必要となります。

だからこそ医師の方が、退職後に不労所得の手段としてマンション経営を選択されています。



生命保険の代わりに


マンション経営を始める際、多くの方は住宅ローンを利用します。このローンの中には、団体信用生命保険が付加されており、返済中に万が一の際、この保険でローンの返済の必要が
なくなり、残されたご家族に無借金の資産を残すことができます。つまり生命保険と同様の機能を果たすということです。

横軸が受取人の年齢で縦軸が家賃収入の総受取額です。仮に住宅ローンの融資を受けている本人が死亡もしくは重度の障害を負った場合、その時点での残債がなくなります。

受取人が40歳の時点と仮定すると、月7万円の家賃収入を45年間受け取れるため、累計で約3,800万円の家賃収入をマンション1室でご家族に残すことができます。




■よく聞かれる質問■

なぜ東京なのか


上の図の通り、2014年の東京圏における転入超過数は、109,408人です。
前年に比べ9,949人の増加しており、20年連続で上昇し続けています。

日本国内では少子高齢化、人口減少が着実に進んでいるのは間違いありませんが、
東京圏は地方から上京者が多く、逆に人口が増加傾向にあります。

転入者のほとんどが賃貸住宅に住むと想定され、その受け皿として弊社の取り扱う
マンションが必要とされています。マンション経営を考える際に「東京の物件を買う」
ということが、最善の選択であると私どもは考えます。


【オーナー様インタビュー】

M.E様(30代)
都内国立病院 勤務医 


マンション経営のどんな点に魅力を感じましたか?
貯蓄の有効活用、自分の資産として物件を持つことですね。税金も戻ってくるので、
それも嬉しいです。

実際に始める前に、不安に思ったことはありましたか?
自分の所有する部屋が空室になった場合や、地震などの災害でマンションが倒壊したら
どうなるのかが不安でした。

不安は解消されましたか?
空室時には家賃保証のシステムが活用でき、災害時に備える保険も提案していただいたので、
不安は軽減しました。

最終的な決断の決め手となったのは何ですか?
担当の方が何度も足を運んでくれ、分からない事に対して丁寧な説明をしてもらったことで、センチュリー21レイシャスは信頼できる会社だなと感じました。

また、物件の耐久性に力を入れており、海外の建物のように築90年以上経っても十分生活できるような物件を目指しているというお話を聞けたので、将来の資産になると
思いました。

センチュリー21レイシャスを選んだ理由は何ですか?
第一にスタッフの人柄が良かったです。マンションの立地・デザイン・価格についても満足がいくものでした。

S.F様(40代)
都内民間病院 内科勤務 副院長


マンション経営を考えるようになったのはいつごろですか?

これまで毎日働くことだけで精一杯でしたので、マンション経営を考えたことは全くありませんでした。家内は将来の備えとして、もともと不動産の運用に興味を持っていたようです。

マンション経営のどんな点に魅力を感じましたか?
月々数千円という僅かな負担で、マンションのオーナーになれるという点です。始める前は分かりにくい仕組みだと思っていたのですが、契約が終われば本当に何もせずに運用できたので自分に合った商品だと感じています。

実際に始める前に、不安に思ったことはありましたか?

悪質な不動産仲介業者がいて、大きな損害を被って法律機関に相談するような事例も多くあるという話も聞いていました。新たなローンを組んで契約するということもあって、やはり大きな不安がありました。 

それらの不安はどのように解消しましたか?
担当の方から紹介を受けた後、レイシャスさんについてインターネットで色々調べました。情報収集をした結果、大変信頼でき、今後発展されていく会社であると思い、納得しました。

センチュリー21レイシャスを選んだ理由は何ですか?
レイシャスさんの際立った点は、自社ブランドの新築マンションを都内に多数展開していることだと思います。物件を実際に複数内覧すると、水回りやセキュリティなど設備も最新で、十分な収納もあり、最寄駅から徒歩で数分と好立地であることが確認できました。若い世代の方や女性にも喜ばれそうな部屋で、『自分も住んでみたいな』と思えたのが、レイシャスさんを選んだ最大の理由です。

実際に始めてみていかがですか?
家賃を毎月きちんと振り込んで頂き、管理も安心してお任せしています。ローンの返済は家賃収入でほぼカバーされるので、実質1室あたり毎月数千円しか負担していません。確定申告で還付金がたくさん戻ってきたら、少し親孝行をしたいと思っています。

今後のマンション経営の展開について、考えていることは、ありますか? センチュリー21レイシャスでよかったと思う点がありましたら、ぜひお聞かせください。
将来家賃収入が得られるようにローンを返済していきたいですが、マンションを所有していれば、もしもの時の備えにもなると考えています。レイシャスさんのマンションは需要が必ず見込まれるような好立地で、最新設備も揃っています。入居者が見つかりやすい物件を紹介してもらい、本当に感謝しています。



資料請求していただいた皆様に
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是非資料請求して下さい!!


 

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フリーダイヤル:0120-922-442

会社概要

社名 株式会社レイシャス
代表者 代表取締役 住吉 秀一
営業免許 宅地建物取引業 東京都知事(2)第92920号
住所 〒104-0031 東京都中央区京橋2-14-1 兼松ビルディング5階
TEL/FAX TEL 03-6880-1002 FAX 03-6880-1009
URL http://reicious.co.jp/
営業免許 宅地建物取引業 東京都知事(2)第92920号