NPO法人リエラ TEL. 080-8582-5914

NPO法人リエラは、2017年の九州北部豪雨をきっかけに設立されました。地域の復興支援、移住定住促進、災害救援活動を行う団体です


2020年7月豪雨災害の救援活動を実施しています

2020年7月の豪雨によって当法人の事務所のある大分県日田市も甚大な被害をうけました。NPO法人リエラでは、災害ボランティアセンターの運営サポートのほか、様々な支援活動を実施してまいります。ご支援・ご協力お願いします。
最新の情報はFacebookをご確認ください。

=====九州豪雨の支援方法について=====
①スマートサプライを活用し、支援物資を集めています
災害復興活動のための支援物資については、スマートサプライ(物資支援のマッチングサービス)でも受け付けております。
https://smart-supply.org/…/re-area…/5f06aa6cc7983f0006b98219

②支援金について
支援金を募集しております。支援金はガソリン代やスタッフの活動経費に充てさせていただきます。

《クレジットカードでもご寄付いただけます》
こちらのページから入力をお願いします。

《振込先についてはこちら》
大分銀行 豆田支店
普通 7525524
口座名 NPO法人リエラ

✳︎振込の際に、お名前の後ろに「2007 キュウシュウ」とご記入ください。
✳︎お振込後に、お手数ですが、
・件名に「2020年7月 九州豪雨支援金」
・本文に【お名前・お電話番号・ご住所】
をご記入し、info@re-area.orgまでメールをお送りください。
=======================

日田市への移住定住促進のためのイベントなどを企画しています

日田市への移住定住を促進するため、様々なイベントを実施しています。
最新の情報は、Facebookなどで発信しています。

佐賀県武雄市の災害支援を継続しています

2019年8月に豪雨災害に見舞われた佐賀県武雄市への支援活動を継続しています。武雄市の一般社団法人おもやいと連携し、被災者の一人ひとりの声を聴き、復興へとつなげていくための支援活動です。また、住民の方々の憩いの場づくりなどにも協力しています。

防災・減災の取り組みを実施しています

様々な機関や自治会、地域住民と協力して、防災・減災の取り組みを進めています。災害ボランティアセンターの運営についての研修、防災・減災の取り組みのアドバイス、避難所運営についての協議など、幅広い分野で活動しています。

スタッフのご紹介

代表理事 松永鎌矢
大分大学在学時に東日本大震災が発生した後、宮城県内にて半年間の災害ボランティア活動を行ったのがきっかけで、大学卒業とともに愛知県名古屋市に拠点をおき、災害支援活動を行うNPO法人レスキューストックヤードに就職。東日本大震災以降、これまでの被災地で支援活動を行ってきた。2017年10月に前職を退職し、日田市に移住。地域おこし協力隊に着任し、ひちくボランティアセンターを運営しながら日田市の復興支援および防災活動に取り組み、2019年4月、今後の災害に備えるため、NPO法人リエラを立ち上げ活動している。
副代表理事 河井昌猛
1973年大阪生まれ。専門学校卒業後、ワーキングホリデービザにてカナダで働く。帰国後、転職すること7回。2011年の結婚直後に原因不明の病気(関節が動かなくなる)を患い国内で治療方法がみつからず。スリランカと韓国での治療を行い完治する。病気をきっかけに生き方を模索。2012年に大分県日田市中津江村に移住し地域おこし協力隊として活動。任期終了後からは熊本震災復興にかかわる。
事務局長 河津由美
大分県日田市出身。生まれも育ちも日田市。2017年から大山地区の集落支援員として地域の活性化に尽力。2017年の九州北部豪雨をきっかけに、ひちくボランティアセンターに関わる。その後、代表理事・松永と共にNPO法人リエラを立ち上げ、活動している。
Facebook

NPO法人リエラ お問い合わせ先

〒877-1243 大分県日田市鈴連町884-1
TEL:080-8582-5914(代表)
MAIL:info@re-area.org

定款・活動報告はこちら