BEAUTY SKIN

肌を美しく保つために.....

肌へのNGリスト

肌の状態が悪いのでメイクで隠す

メイクで隠しても改善にはつながりません。不調を隠すのではなく、肌の状態をチェックして、美肌に改善していくことが大切です。

肌の脂をとにかく取る

テカっちゃうからついとりたくなりますが、取りすぎには注意!
その皮脂は外からの刺激から肌を守り、さらにうるおいを保ってくれます。

乾燥した場所で長時間過ごす

乾燥は肌の大敵。肌の小さなほころびからバリア機能は低下していきます。
こまめに保湿剤をつけたり部屋の湿度を保つなどの対処をしましょう。

メイクを落とさず就寝

一週間使った雑巾を顔に乗せて寝るのと一緒で、一晩メイクを落とさないと10日分老けるらしい。

その日1日分の肌まった疲労が蓄積して、翌日の朝になってもお疲れ肌から抜けられない。

また、肌の新陳代謝が妨げられ、古い角質がたまって厚くなる

消毒用アルコールをつけ過ぎる

過度な消毒は、肌のバリア機能を低下させて、うるおいを阻害することになります。
消毒の癖よりは保湿を習慣づけたほうが賢明です。

お風呂で全身くまなくゴシゴシ洗う

顔やデリケートゾーンなど、皮膚が薄い部分をゴシゴシ洗うと肌を傷めてしまいます。
ゴシゴシ洗うのは、足裏やかかとなど皮膚の厚い部分だけにしましょう。

乳液をたくさんつける

余分な油分が毛穴に詰まり、ニキビや毛穴の黒ずみの原因に。
テカリが気になる部分はティッシュでオフしましょう。

無意識のうちに顔まわりを触る

頬杖をついてあごの周辺を圧迫したり、鼻を触る癖がある人はそれが刺激となり、ニキビを呼びます。

夜更かしをする

毎日仕事が忙しくて、ついつい夜更かししてしまうことありませんか。寝不足はお肌の大敵、寝ている間に分泌される成長ホルモンを抑制してしまいます。
そして成長ホルモンの分泌が鈍ると、肌や細胞の生まれ変わりが抑制され、お肌のターンオーバーが適切に行われません。

タバコを吸う

タバコを1本吸うごとに25mg以上のビタミンCが失われます。
習慣化しやすく止めるのが難しいだけに、 長期間に渡る喫煙で非喫煙者とは10才も20才も見た目年齢が変わることが研究で確認されています。

脱毛クリーム

脱毛クリームはクリームを肌に塗るだけでムダ毛を溶かすことができるので、楽で便利です。でも肌には恐ろしいほどダメージを与えてしまいます。
むだ毛の処理は脱毛サロンなどがおすすめです。

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☆選ばれている理由☆
・予約が取れやすい
・施術が短時間で終わる

最後に

‘‘やる‘‘美容以上に
‘‘やらない‘‘美容も大事という事を考えていきたいですね。