かかとのガサガサ角質
根本ケアは内側から♪

最近ストッキンがすぐ電線する!
かかとのガサガサ、角質気になっていませんか?
体の中からかかとの状態がどんどん良くなる方法伝えます

角質体質を内側からケアするコア製品

硬くてガサガサなかかと、ストッキングなんてすぐ破けちゃう!気になるからケアを繰り返すけど、いくらお手入れしてもすぐにガサガサなかかとに後戻り。それってもしかしたら水虫かしら???そんな人には言えないお悩みはありませんか?角質ケアする前にちょっと確認してほしいことがあります。

かかとのガサガサの原因
水虫or角質硬化症どっちがどっち?

かかと水虫

かかと水虫か乾燥肌か否か正確に判断する事は難しく、最終的には皮膚科で専門医師の診断を受けるしか有りません。医師がかかとの皮膚をこそぎ落とし、それを顕微鏡で観察します。そこに水虫の原因となる白癬菌がいるかどうか、目視で判断するのです。
この写真のケースは比較的軽いのですが、進行すると角質硬化症との判別が難しくなります。

 

角質硬化症

角質硬化症とは 皮膚の最表層の角質が硬くなる症状です。一般的には女性がサンダルを履くために、かかとを綺麗にするために削るケアをすると、それが刺激になりより厚く硬い角質かかとに悪化して行く。
遺伝的なものもあるけど、そうした人為的な刺激の繰り返しと誤ったケアで、自ら作り出してしまう場合が多いと言われていますが、それって本当でしょうか?私は一度もかかとのケアをした事なんて有りませんでしたが、かかとはずっとこの写真のようにがさがさでした・・

かかとガサガサの本当の原因は
白癬菌でも誤ったかかとケアでもない?

かかとガサガサの本当の原因は外でなく内にある!

本当のかかとのガサガサ、角質の原因は体の内側の栄養不足に有ります。ひび割れや、カサついたかかとは外からの刺激だけが原因では有りません。ひび割れが進行すると、表皮にとどまらず真皮にまで及びます。真皮にまでヒビが及ぶと、出血したり、痛みの原因になります。そのような不快な症状を起こさないための鍵は、十分な脂肪酸やビタミンやミネラルの摂取です。

★ビタミンA★

ビタミンAは目の視力の健康には欠かせないビタミンですが、皮膚の健康やみずみずしさを保つためにも大切な栄養素です。ビタミンAは細胞の分裂や成長に欠かせないビタミンで、皮膚の新陳代謝にはとても重要な役割を果たしています。不足すると皮膚がカサカサしてきます。

★ビタミンE★

ビタミンE皮膚の細胞を有害な環境要因により発生したフリーラジカルから守る働きをします。抗酸化物質のビタミンEは皮膚の細胞の健全性を保ち滑らかにします。緑の野菜やナッツ、全粒穀物などに多く含まれます。

★ビタミンC★

ビタミンEと同じようにビタミンCも皮膚の細胞をフリーラジカルから守る働きをします。フリーラジカルは皮膚のコラーゲンやエラスチン繊維の構造を破壊し、シワやカサつきの原因になります。
ビタミンCは柑橘系の果物や、緑の葉野菜などに多く含まれます。

★亜鉛★

亜鉛は皮膚に必要な酵素の生成過程に欠かせない微量栄養素です。亜鉛は細胞の分裂や成長、傷の治癒に欠かせない栄養素です。多くの食品に含まれていますが、特に牡蠣、赤身の肉、魚介類、鶏肉、や全粒穀物などに含まれています。

★オメガ3脂肪酸★

私たちは体内でオメガ3脂肪酸を合成することができないので、食事を通じてオメガ3脂肪酸を摂取する必要があります。オメガ3脂肪酸は、細胞膜の構成成分なので、摂取することで細胞膜の構成成分が変化し、細胞膜に柔軟性が出ます。
また、オメガ3脂肪酸は炎症をコントロールし、血液の循環を改善し、傷の治りを早めます。
オメガ3脂肪酸にはエイコサペントエン酸(EPA)と、ドコサヘキサエン酸(DHA)とαリノレン酸があります。EPAとDHAは寒冷な海に住むタラなどの魚類に豊富に含まれます。αリノレン酸は、フラックスシードオイルやシソ油など、植物性のオイルに豊富に含まれます。


かかとのガサガサや皮膚にも最適な
栄養素をバランス良く配合

コアケア製品

【コア ケアの魅力】

1、脂肪酸の必要性 :脂肪酸は細胞が正常に働いたり、新しい細胞を作ったりするのに必須です。脂肪酸の一種の DHA は脳に 良く、EPA は血液をサラサラにする効果が知られ、魚油に多く含まれます。イヌイットに心臓病が少ない という発見や、「日本人の IQ が高いのは魚を多く食べるから」という研究発表から世界的に注目される ようになりました。さらに、妊娠中に摂取することで胎児の脳の発達を促進させたり、流産のリスクを 下げる研究もあります。これらの研究から、脂肪酸は老若男女の健康維持に欠かせないとして、世界的 に勧められています。

2コア ケアの特徴
  脂肪酸のサプリを選ぶ際には、素材、種類、バランスが重要です。例えば DHA は EPA が不足すると生成 されず、食事で摂り易いオメガ 6 に合わせてオメガ 3 を摂る必要があります。ゼンノア社は、世界中から 最高の脂肪酸、ビタミン、ミネラルを含む素材を探し出し、豊富な種類のオメガ脂肪酸をバランス良く含む地上最強の栄養 供給源を目指しました。さらに、「奇跡の果実」=ノニと「果実の女王」=マンゴスチンで抗酸化を強 化し、サプリメントのスーパースター、【コア ケア】が誕生しました。




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オメガ3
供給源は北極海のタラ

・オメガ 3 の供給源として、ノルウェー産のタラを選びました。北極海の冷たくて美しい海水の中で育 つタラは、世界でも最も高品質なオメガ 3 の供給源です。
ノルウェーでは 1000 年以上前からタラの魚油 が利用され、17 世紀には関節の改善に役立つと知られていました。品質は政府によって厳格に管理され、 アムネスティの良質なタラの中でも、10%しか認定を受けられない最高品質のタラを原料としています。
その品質管理は徹底しており、ボトルによって漁をした船まで追跡することが可能です。そのオメガ 3 は、脳や関節の働きに貢献します。



オメガ5
供給源はざくろ

・オメガ 5 の貴重な供給源で、「女性の果実」として知られるザクロ、その中でも、最も高品質なのがイ スラエル産です。このイスラエル産のザクロの種から摂れるオメガ 5 には、脳、心臓、関節、美肌、ア ンチエイジングへの働きに加え、腸への働きも特徴的です。腸は人体で最初にできる器官で、免疫シス テムの 7 割、脳内ホルモンの 9 割を生成するとも言われ、腸の健康が身体だけでなく、心の健康にも影 響します。また、ザクロ特有のプニカ酸はコラーゲンの生成をサポートし、活性酸素の除去、皮膚の修 復、シワ・シミ・たるみ・乾燥などの肌老化を防ぐという点も、「女性の果実」たる所以です。


オメガ7
供給源はヒマラヤのシーバックソーン

・オメガ7は、私たちの食生活で最も摂取しにくい脂肪酸のひとつ。このオメガ 7 の最高の供給源とし て知られるのが、ヒマラヤの高山に自生するシーバックソーン、サジーベリーです。オメガ 7 は視力や 心臓に良いと言われ、免疫力の強化や老化防止にも役立つと知られています。さらに、オレンジの 10 倍 のビタミン C、人参の 3 倍、アーモンドの 8 倍のビタミン A、くるみの 3 倍のビタミン E、プルーンの 37 倍の鉄分、トマトの 20 倍の抗酸化力があります。この他、サジーベリーには発見されているだけでも 299 種類の栄養素が含まれています。



オメガ3,6,9
クランベリーシード

・オメガ 3、6、9 のすべてを含むのがクランベリーの種です。クランベリーシードに含まれる豊富なオ メガ脂肪酸は、美肌や皮膚の健康だけでなく、コレステロールを調整する働きも注目されています。ま た、ビタミン E の一種であるトコトリエノールが豊富に含まれ、一般的なビタミン E として知られるト コフェロールの 50 倍の抗酸化力があります。



モリンダ・シトリフォーリア
元祖スーパーフルーツ

・南国の島々で収穫されたノニや東南アジアからもたらされたマンゴスチンは、言わずと知れたスーパ ーフルーツとして豊富な植物栄養素を含み、強力な抗酸化力、免疫力の向上、ダイエット効果なども知 られています。

アメリカガン協会も
その効果を認めたマンゴスチン

アメリカガン協会のHPには.正式にマンゴスチンについての記述が有ります。
アメリカガン協会も認める抗がん作用

マンゴスチンのジュース、ピューレ、樹皮がガンの治療に良いというエビデンスはありませんが、マンゴスチンは抗酸化物質が豊富なフルーツです。動物実験では皮膚とニキビ、ガンに効果的だとする研究が出ています。ガンの予防に効果があるかどうかについての更なる研究が望まれる(訳文で抜粋)