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TEL:03-3499-5635
受付時間:平日13:00~19:00

プロから学ぶ認定資格
ミュージックソムリエ講座

ミュージックソムリエ講座は、
音楽の楽しみ方をユーザーに提供するための説明能力、
表現能力、感性を磨くことを目的とした認定資格です。
-音楽の楽しさを、伝える喜びに-
ミュージックソムリエは作品やアーティストの魅力を自らの言葉でレコメンドできる人材を創出する認定資格です。
ミュージックソムリエ養成講座には、ベーシック講座とミュージックソムリエ、そしてブラッシュアップのためのオプション講座があります。
2020年8月開講のミュージックソムリエ・ベーシック講座は、オンライン生配信(zoomミーティング)で実施し、授業後の1ヶ月以内であれば繰り返し視聴可能です。
生配信の講座中は、講師への質問を行うこともできます。(内容によっては、後日回答もあります。)また、講座の全授業が修了した後には、講師や受講者との交流会も企画しています。

こんな方にオススメ

  • 音楽をもっと深く追求してみたい
  • 音楽をどこから勉強したら良いか分からない
  • 音楽の魅力を人に伝える手段を学びたい
  • 音楽知識を補足したい
  • 音楽を俯瞰的に確認したい
  • 音楽ビジネスに必要な体系的な知識を整理したい
  • 音楽を俯瞰的に確認したい
趣味の探求からプロまでをカバーする講座です

音楽の楽しみ方をユーザーに提供する為の説明能力、表現能力、感性をも磨く事を目的としています。作品の魅力を自らの感性、表現力でレコメンドできる認定資格です。

講座の特徴

音楽知識を身に着ける
1

歴史や法律の観点から音楽を知る

音楽の起源とジャンルの相関性や、著作権と著作隣接権など、楽しむだけではなく、歴史や法律などの視点から学びます。また、ミュージックソムリエ講座独自の「ミュージックカルテ」を作成し、自分の好きな曲に関して客観的な情報を書き込みながら‟好き‟の理由を分析していきます。
表現力を身に着ける
2

アウトプット技術を身に着ける

身に着けた音楽知識や、自分自身がレコメンドしたい楽曲やアーティストの魅力を、第三者に伝える表現力を学びます。表現に関する基本的な知識だけではなく、文章表現力などの実践的な講座も用意しています。
講師は音楽現場で現役で活躍する人材
3

第一線で活躍する講師が指導

本に書いてある情報を伝えるのではなく、経験と実績をもとにした講座を行います。音楽プロデューサーなど音楽の現場で活躍する人材から、大学教授や弁護士など多角的に音楽と関わる人材が講座を行います。
ミュージックソムリエ・ベーシック講座

講座 2021年8月21日~10月9日
試験 2021年10月30日
※合格者には2週間後に証書を授与
ライブ配信&オンラインデマンドの配信講座となります。お申込者には、それぞれ個別のIDを発行しています。同一IDでの複数人での視聴や社内上映などは固くお断りしております。複数名で受講される場合は、お一人ずつお申し込みください。該当期間内に動画をご視聴ください。
資料はメール添付か動画の画面からPDFでダウンロードしていただけます。
  • 試験料・証書発行・テキスト料+講座全13回
  • 71,500円
  • (税込)

講師紹介

講座内容:表現力

大輪 茂男
渡辺プロ入社。布施明、沢田研二、梓みちよ、木の実ナナ等のマネージメントの後、ポニーキャニオンレコードに入社。石川ひとみ、根津甚八などのデイレクターを経て独立し、及川眠子、人間椅子、ALI PROJECT等のマネーメントを行う。
1988年以降 フリープロデューサー/演出家として独立。2012年から演劇・文学を志す若者を対象とした「大輪塾」を開催。

講座内容:特別講演

佐藤 剛
音楽業界誌『ミュージック・ラボ』を経て1977年~86年解散まで甲斐バンドのマネージメントを行う。その後 THE BOOM、宮沢和史、中村一義、SUPER BUTTER DOG、ハナレグミ、小野リサなどをプロデュース。また多くの舞台のプロデュースと演出を手掛ける。
著書は『黄昏のビギンの物語』(小学館新書)『ウェルカム!ビートルズ』(リットーミュージック)など。

講座内容:音楽の権利とその利用~音楽著作権と音楽著作隣接権

神谷 信行
「法テラス」法律相談員担当 武蔵大学非常勤講師
社団法人著作権情報センター主催「市民のための著作権セミナー」の講師
社会福祉法人青少年と共に歩む会(監事)
作編曲家・シンセサイザープログラマーの音楽団体への法律的アドバイザー
一般社団法人日本色彩環境福祉協会(理事)

講座内容:音楽の起源とジャンルの相関性

野中 映
国立音楽大学音楽学部元教授。専攻は音楽学および宗教音楽学。グレゴリオ聖歌からクラシック、現代音楽、ジャズ、ロック、J-POP、ワールド・ミュージックにいたるまで、幅広い視野で音楽を捉え、実践をふまえた多様なアプローチで音楽と社会を見据える。
大学では「音楽文化論」「グレゴリオ聖歌」「日本語文章術」等の授業およびゼミ担当。主著に『名曲偏愛学』(時事通信社)『音楽案内』(深夜叢書社)

講座内容:音・人・心学

山﨑 広子
国立音楽大学卒業後、複数の大学にて心理学および音声生理学を学ぶ。音が人間の心身に与える影響を研究。学校教材の執筆も多く手がける。音声分析と呼吸・発声訓練のエキスパート。
「音・人・心 研究プロジェクト」リーダー。日本音楽知覚認知学会所属。一般社団法人声•脳•教育研究所 代表理事。
著書に『8割の人は自分の声が嫌い 心に届く声、伝わる声』(角川新書)など。音楽専門誌「音楽と人」にて連載中。

講座内容:人に伝わる文章講座

大畠 鎌児
1977年生まれ、神奈川県鎌倉市出身。俳人・山本左門に学び、高齢者新聞記者(博報社)、編プロ(青丹社)、版元(水曜社)など出版業界に約10年。2008年にミッキー安川門下。ラジオ番組プロデューサー・構成作家としてラジオ日本『ずばり勝負』シリーズなどを手掛ける。コロナ禍を機にマスコミを引退、現在は都内の通所介護施設・副管理者。嘉祥流観相学会観士。愛煙家・愛猫家。

講座内容:文化マーケティング

井上 秀二
大学在学中、ポスト東京ロッカーズのシーンでギタリストとして活動。卒業後、矢野経済研究所、ガウス生活心理研究所などでマーケティング・リサーチ業務に携わりながら、イベントプロデュースやインディーズレーベルのA&Rを担当。
2000年~2006年 星光堂の音楽シンクタンク、飯原経営研究所のマーケティンググループ・チーフ。現在フリーのマーケティングコンサルタントとして、大手企業やリサーチ企業の業務をサポート。

講座内容:ミュージックシェア

ふくりゅう
音楽コンシェルジュ。happy dragon.LLC 代表  Yahoo!ニュース、J-WAVE、ミュージック・マガジンなどの執筆や出演。WEBサービスのスタートアップ、アーティストのプロデュースやプランニングなども携わる。『別冊カドカワ総力特集 布袋寅泰』『小室哲哉ぴあ TM編&TK編、globe編』、『氷室京介ぴあ』などメイン取材も多数。現在プレイリスターとしてSpotify公式プレイリスト『キラキラポップジャパン』担当。

講座内容:本当のヒットとは

臼井 孝
京都大学大学院理学研究科修了、専攻は理論化学。総合化学会社、音楽系広告代理店での数値解析やマーケティング実務を経て、T2U音楽研究所を設立。音楽市場分析や配信サイトの選曲、コンピレーションや復刻CDの企画。2019年『記録と記憶で読み解くJ-POPヒット列伝』を発売。
現在、渋谷のラジオ『渋谷のザ・ベストテン』担当。日経エンタテインメントなどで愛と情熱に満ちたコラムを執筆。

講座内容:シチュエーションと音楽(Ⅰ部)

青木 利美
音楽制作会社 (有) 奏サウンド 代表取締役
80年代後半から音楽活動をスタート。90年代、CM、番組テーマなどの楽曲制作に携わる傍ら、キングレコードより効果音楽集・全7タイトルをリリース。96年 音楽制作会社奏サウンドを設立。現在に至るまで、CM、番組、イベント等の楽曲制作・選曲を数多く手掛ける。また効果音の制作、マスタリングと、音全般に携わる。

講座内容:シチュエーションと音楽(Ⅱ部)

石井 浩之

2004年、大手音楽会社に入社。洋楽の宣伝部門に配属され、その後プロダクトマネージャーとして洋楽アーティストの編成やマーケティングを担当。さらに新人発掘や営業部門を経て、現在は新規事業を担当。大手企業のCM制作に携わりアーティストや楽曲のマッチングを行なってきた。
現在はBGMのプレイリストをユーザーに合わせて編成するプロジェクトを推進している。既存の楽曲を当てはめるだけではなく、音楽プロダクションの機能として楽曲制作のディレクションも行うなど幅広い視野からの音楽の活用を音楽業界外へ提唱している。
日本能率協会KAIKAプロジェクトが主催する「日本のサラリーマン100選」の一人。

講座内容:音楽著作隣接権とエンタメに付随する権利

小澤 美幸
一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門)。法務博士。明治学院大学大学院(法務職研究科)卒業。
2011年ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社に入社。現在、放送系レコード会社に勤務。ライフワークとしてマネジメントのない音楽家の活動をサポート。ロックライター室矢憲治氏のトーク・ライブショー『映画「ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった」公開記念(新宿LOFT CAFÉ)2020.11』他、イベントプロデュース実績多数。
2022年初旬、自著リリース予定。

講座内容:ミュージックカルテ

髙安 紗やか

1965年埼玉県生まれ。国立音楽大学卒。卒業後、都内百貨店に勤め、社員の福利厚生係を経て、レコード会社、東芝EMIに転職。営業、販促、宣伝、アーティスト担当、制作、マネージャーを経験。2006年退職、NPO法人ミュージックソムリエ協会を音楽プロデューサー 故・鈴木健士氏と共に設立。CDショップ大賞の企画運営、RECORD STORE DAY JAPAN(2017まで)の設立運営、ミュージックソムリエ講座の運営、日台音楽交流のなどに従事。

講座内容:特別講演

佐藤 剛
音楽業界誌『ミュージック・ラボ』を経て1977年~86年解散まで甲斐バンドのマネージメントを行う。その後 THE BOOM、宮沢和史、中村一義、SUPER BUTTER DOG、ハナレグミ、小野リサなどをプロデュース。また多くの舞台のプロデュースと演出を手掛ける。
著書は『黄昏のビギンの物語』(小学館新書)『ウェルカム!ビートルズ』(リットーミュージック)など。

講座の詳細

講座内容

ミュージックソムリエの基本的な理念や、音楽の楽しみ方をユーザーに提供する為の説明能力、表現能力など基本的な知識を学んでいただく講座です。作品の魅力を自らの感性、表現力でレコメンドできる認定資格です。
講座終了後に講座修了試験があります。合格者には、「ミュージケーター」として認定証が送られます。
  • 試験料・証書発行料・テキスト料+講座全13回
  • 71,500円
  • (税込)
会場 オンライン開催
料金 71,500円
試験料・証書発行料・テキスト料+講座全13回の総額です。
講座の所要時間など

1講座 90分
オンラインで配信(zoomミーティング使用)
見逃した場合はオンデマンドでご覧いただけます。視聴期限は講座後、1ヵ月以内です。
オンライン配信は、8月21日以降の毎週土曜日と木曜日に行います。

講座の所要時間など

1講座 90分
オンラインで配信(zoomミーティング使用)
見逃した場合はオンデマンドでご覧いただけます。視聴期限は講座後、1ヵ月以内です。
オンライン配信は、8月21日以降の毎週土曜日と木曜日に行います。

7月末まで キャンペーン中。受講料15%OFF



スケジュールと内容

8月21日(土)
13:00-13:15
ガイダンス
講師:髙安 紗やか
ベーシック講座についての概要やスケジュールなどを説明いたします。
8月21日(土)
13:15-14:15
ミュージックカルテ
講師:高安 紗やか
ミュージックカルテ作りは講座全体を通して必要となってくる重要かつ基本的な手法になります。音楽を客観的に考察することで、レコメンドの手法を身に着けていきます。
まずは、ミュージックカルテ作りの意味と、基本的な作成方法を学びます。最終的には自身の好きな楽曲でのカルテづくりを行って頂きます。

8月21日(土)
14:30-16:00
人に伝わる文章講座

講師:大畠 鎌児
実際に曲を人におすすめする際にあたって、 ”人におすすめする際の文章 ”って意外と難しいな?とか、伝えたい気持ちが十分伝わっているかな?と思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。公の場に自分の表現したものが掲載される事を前提にベーシックな文章を書くためのスキルを学びます

8月26日(木)
21:00-22:30
文化マーケティング

講師:井上 秀二
ミュージックソムリエに求められるのは、”生活者目線”であることです。音楽と生活とのつながり、時代背景、技術の進歩などによる生活様式の変化など、社会構造の変容に対応しながら、一般リスナーであるお客様を考察する方法、ペルソナの求め方など、ミュージックソムリエに求められる基本的なマーケティングについて学びます。

8月28日(土)
13:00-14:30
音楽と権利とその利用~音楽著作権基礎

講師:神谷 信行
人に何かを伝えたり、発表するという事は著作権や著作隣接権が必ず関係します。この講座では、基本的な著作権&著作隣接権と、著作権の基礎を勉強する事で、基本的な人格権の意義、なぜ著作物が法律によって守られねばならないかを学びます。

9月2日(木)
21:00-22:30
本当のヒット曲とは

講師:臼井 孝
基礎的な音楽マーケットの把握と、数字やデータの読み方、捉え方を学びます。最新の音楽ヒット傾向や音楽マーケットを動かす事象など多様な視座を持つことで、”本当のヒット曲”について考察することが出来るようになります。

9月4日(土)
13:00-14:30
14:40-16:10
音楽の起源とジャンルの相関性

講師:野中 映
音楽の歴史をジャンルの相関関係や映像と音楽の関係などを通して学びます。音楽は人間の営みです。世界史的な視点を持ちながら、音楽の歴史を学ぶことで、音楽ジャンルの誕生や派生の背景が深まります。自分の好きなジャンルに対する理解し、他者に具体的に伝えることができるようになります。

9月9日(木)
21:00-22:30
音楽制作からの音楽理解(Ⅰ部)

簡単な音楽制作の流れ、音楽制作用語、音楽制作の歴史、音楽制作の魅力(今昔や功罪)について、レコーディングエピソードの例に学びます。音楽制作の現場を知る事で、ミュージックソムリエとしての知識を深めていきます。また、この講座で学ぶ内容は、ミュージックカルテ作成時のクレジット記入などにも役立ちます。

9月11日(土)
13:00-14:30
音楽制作からの音楽理解 (Ⅱ部)

音楽制作の現場での作業について。作り手(作詞、作曲、編曲など)、そしてミュージシャン、歌手と、音楽制作には非常に多くの作業や人材が関わります。ここでは、実際に従事している人の実例をもとに、現場についての理解を深めます。

9月16日(木)
21:00-22:30
シチュエーションと音楽(Ⅰ部)

講師:青木 利美
シチュエーションや条件に併せた選曲について学びます。I部ではメディアごとの選曲のポイントを実際の場面を想像しながらコーディネイトする手段を学びます。各メディアでの選曲にも関わる講師が、実例を交えながら紹介していきます。

9月18日(土)
13:00-14:30
シチュエーションと音楽(Ⅱ部)

講師:石井 浩之
店舗や施設など、メディアではなくリアルの場所におけるBGM選曲のポイントについて。実例を交えて、常識にとらわれない選曲方法を学びます。

9月25日(土)
13:00-14:30
ミュージックシェア

14:40-16:10
プレイリスターになろう

講師:ふくりゅう
インターネット配信、SNS活用、サブスクリプションなど音楽を取り巻く環境は様変わりし、多くの情報が溢れています。音楽を伝える選択肢が増えた中で、伝えたい相手へ的確に音楽を届けるためのメディア選定や、SNSの活用など、新しいファンサービスや音楽サービスについて学びます。
後半では、プレイリスト作成のコツは作成の体験を行います。

9月30日(木)
21:00-22:30
音楽著作隣接権とエンタメに付随する権利

講師:小澤美幸
音楽著作隣接権の基礎的な内容や、ライブイベント現場で行っておくべき法的対応など、音楽家やイベント主催者が知っておくべき内容と法律について解説します。また、一級知的財産管理技能士という資格と、現場で活用できる内容についても紹介していきます。

10月2日(土)
13:00-14:30
14:40-16:10
音・人・心学

講師:山﨑 広子
音楽が人の心身に及ぼす作用とはどのようなものでしょうか。そもそも音とはなんでしょうか。そして人間にとって音や音楽や歌とはどのような意味を持っているのでしょうか。
この講座では「音楽を科学する」をテーマに、古来から人類が音楽の作用をどのように使ってきたか、その作用をどのように科学によって解き明かしてきたのかを解説します。音とはなにか、音楽とはなにか、聴覚とは、脳とはどのようなものか…これらを知ることで「音楽と人間(=自分)」について、より深く踏み込んでいくことができるでしょう。

10月9日(土)
13:00-14:30
14:40-16:10
表現について

講師:大輪 茂男
この講座では、第1回で宿題とした、ミュージックカルテを発表します。
カルテを元にして、作品の魅力を第三者に発表するための技術を持つことが、ミュージックソムリエに求められる能力です。発表した内容を元に、表現方法について考察し、ブラッシュアップをしていきます。批評し合うのではなく、それぞれの内容を聞きながら、情報を共有していくことが目的ですので、楽しく表現力を身に着けられます。

10月30日(土)
13:00-14:30
修了試験

ミュージックソムリエ・ベーシック講座修了試験を行います。
試験の方法や概要については改めてご案内いたします。

8月26日(木)
21:00-22:30
文化マーケティング

講師:井上 秀二
ミュージックソムリエに求められるのは、”生活者目線”であることです。音楽と生活とのつながり、時代背景、技術の進歩などによる生活様式の変化など、社会構造の変容に対応しながら、一般リスナーであるお客様を考察する方法、ペルソナの求め方など、ミュージックソムリエに求められる基本的なマーケティングについて学びます。


受講者の声

  • 自分の元々のITに関する知識が非常に少なかったことを改めて知りましたが、まずはいろいろトライしてみたいと思いました!30代 会社員(女性)
  • 今の社会と音楽との今後の関わり方、ありようのトライ&エラーなど、生の声がプロの方から多く学べてためになりました。40代ピアノ教師(女性)
  • いろんな事例を見て、さらに一人一人のプレゼンを聞いてもらえて楽しかったです。もっと知りたいことが増えて時間が足りないと思いました。20代会社員(女性)
  • 多くの知識を得ることが出来ました。仕事の幅が広がるような仕掛けができそうです。40代 自営業(男性)
  • 音楽をリスナーにレコメンドするということは普段から仕事としてやってきましたが、音楽業界の様々な分野のスペシャリストである講師の皆さんによる講義を受講させていただく中で、根本的かつ多様な視点から「音楽をリスナーに届ける」ということに必要なこと、求められることをより深く、より細かく整理できたと思います。音楽を「個人に向けてレコメンド」するのか?「ラジオの番組などで不特定多数に向けてレコメンド」するのか?「企業向けプレゼンテーションとしてレコメンド」するのか?など求められる状況に合わせたレコメンドの仕方というのを以前よりも考えるようになったと思います。
    「音楽をリスナーにレコメンドする」ということは、即ち作品とリスナーを結ぶことであり、アーティストとリスナーを結ぶことであり、それはとてつもなく広く深い「音楽」という世界へリスナーを招待するために、なるべく親切な「招待状」を送るのに似ていると思いました。
    30代 CDショップ店員(男性)
  • 自分の好きな曲で何度も聴いているにも関わらず、やはり表現するのは難しかったです。コツやポイントを教えてもらえて良かったです。また脳と音楽の関係についても興味持ちました。また気持ちを表現する点では、日常生活に活用できそうだと思いました。
    50代 ラジオディレクター(女性)
  • 今の社会と音楽との今後の関わり方、ありようのトライ&エラーなど、生の声がプロの方から多く学べてためになりました。40代ピアノ教師(女性)

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