これからのAI時代と異文化時代対策になる言語の定義
あなたの隠された天職を見失わないようにする4つの真実とは!?あなた自身の独自メソッドを通じて一歩を踏み出すために”必要なことの全て”をお伝えします。

テーマ1)BREATH

ブログを読まれた方もいらっしゃると思いますが、英語力と呼吸は直結して関係しています。
単に英語力を身につけるのでなく、正しい呼吸法で共感を呼ぶ発信力を身につけることで、確実に英語力をつけられます。

テーマ2)JAPANESE LETTER

日本語文字は英語で、JAPANESE LETTERと言いますが、五十音の最後のンには、英語力をアップさせる秘訣が詰まっています。正しいフィードバックを得て、ンの活用方法を確実にマスターしましょう。

テーマ3)STRAIN

あまりピンと来ない用語ですが、同じく英語力体得にとても重要な4大要素の一つのなります。力み方をリアル実践場で学ぶことによって確実に成果が得られます。

テーマ4)RELAX

リラックスの効果をあなどってはいけません。この手法を取り入れないければ、テクニックは確率されません。より自然な英語力を得るには、とても大切な役割をもたらします。

たくさんの英語ジプシーに悩む方々を
サポートしてきたルシャンから
あなたへのメッセージ
ここまでお読みいただき、誠にありがとうございます。今回の企画の主催者の前田ルシャンです。私自身の個人的な話をさせて下さい。

僕には絶対にやらなければならないと思っていることがあります。

あなたは英会話を仕事にしている人たちに対してどういうイメージを持っていますか?良い仕事だと思いますか?憧れの職業でしょうか?

実は、年々、第三者から見れば、英会話スクールの信頼性が薄れてきています。学校教育とあまり変わらない英会話学校が多いため。まだ一握りの英会話スクールは、それらに対処していると思われがちですが、共感を重視している英会話スクールはまだまだ少ないと思われます。

組織に属するための英語教育では生き残れない世代がもう時期やってきます。その時期までに、早めのスタートを切っておくことが大切です。

英語が話せても共感してもらえるか、そして自分に自信がもて、自然で自分らしいスタイルでコミュニケーションできるかは別問題になってきます。

ルシャン英会和は、それらの問題を総合的にまとめて改善策を練ったものです。

講師プロフィール

前田 ルシャン(まえだるしゃん)
英語は、話すより和むを目的に取り組むとグングン成長する。

単に相手に伝わる英会話でなく「和みをモットーにしたENGLISH」の提唱者。話すや伝える以上に、最近外国人も興味を抱き始めた「和」に重点を置いたコミュニケーション能力。

瞑想音楽を取り入れたサウンドメデイテーション英会和、英会和ボードゲーム、アセンション英会話など、学校で学ぶような従来のRやLの発音のノウハウを単独で覚えたりする英会話教室などとは、ノウハウも利点も180度違った学習法です。

数多くの生徒様の個人レッスンやグループレッスンやイベント企画。

1992年大阪生まれ。父は、スリランカ人で、母は、日本人。生まれて3ヶ月から13歳まで両国を行き来する。13歳よりオーストラリアへ7年滞在。英語の重要性を改めて肌で感じる。独自の学習法で、オーストラリアの現地の高校を首席で卒業し、メルボルン大学に入学。更に、日本に帰国し、同時通訳翻訳科の専門学校を卒業。一般社団法人ソクリョク設立。主に、これからの日本人に向けた新しい英会和を発信中。

参加者の声

岡さんインタビュー
「人との距離感やコミュニケーションが改善され、前より明るく前向きになれた」