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1月6日(水)

マーク•ウィルソンCEO

Qサイエンスの創設者兼CEOであるマーク・ウィルソンは全米プロフットボールリーグ(NFL)オークランドレイダースでクオーターバックとして2度のスーパーボールチャンピオンの経歴を持ち、引退した後も成功への情熱が消える事がなかったマークはビジネスの世界への復帰を選択。不動産開発の分野で約30年もの間、成功を収め続けました。

元NFL選手だからこそ"健全な身体と精神の重要性"を誰よりも理解しているマークは、2012年にQサイエンスを創業し、比類のないフルスペクトラムヘンプおよび各種栄養サプリメントを通し、ヘルスケアおよびウェルネスの推進に貢献し続けています。

Qサイエンスは創設から8年で17か国で展開中!
日本の売上は500%アップであり他国の中でも最も急成長している市場だからこそ、非常にフォーカスをしている。5~7年以内に世界50ヵ国展開を目指している。

Quintessential(精髄的な)
ライフを広げましょう

Qサイエンスの"Q"は "Quintessential"の略で、
Best of the Best=とびきりの最高を意味します。
当社は業界屈指そして化学的根拠を持って最高をお届けする事にこだわっています。だからこそ、決して現状で満足する事はせず、業界で最も完成された完璧を目指し続けています。また、製品単体のみならず、フルスペクトラムヘンプオイルやサプリメントなど当社の製品に最も相性のよいリーダーシップや文化、ビジネスチャンスを追求しお届けし続けています。

革新を基軸とする製品開発

当社では製品化する前に必ずスクリーニング審査を行います。製品は本当にQuintessential(精髄している)か?科学的根拠を伴うか?革新的か?軽薄で想像性に乏しくないか?など全ての項目に自信を持って回答する事が出来た製品のみ、実際に製品化に進む事ができます。

その後、Qサイエンスの最高化学責任者であるステファン・キンバリー博士が実際に科学的に証明できるか、研究を基盤に処方されているか、そして成分や品質は業界レベルを逸脱しているかを確認します。全ての製品はこれら全ての工程を経てようやく製品化されます。だからQサイエンスの製品は確実にあなたの健康と生活に変化をもたらす製品だと安心できるのです。

ステファン・キンバリー医学博士

キンバリー博士の革新的なハーブや栄養補助品の開発への情熱は、統合および代替医療の内科スペシャリストとしての30年を超える経験に由来しています。さらに、キンバリー博士は、WebMD(医療情報のウェブ開示システム)の分野でシニアエディターとして15年以上の経験を持ちます。その間、50件を超える診断および健康管理ツールを開発し、天然成分とそれらの健康に及ぼす効果に関する広範な知識を共有しました。

キンバリー博士はオレゴン大学で神経科学および生物学の分野で大学院の学位を習得した後、オレゴン大学健康科学センターで医学の学位を習得。さらには、UCLAのカーンメディカルセンターでは内科の分野で研修を完了しました。

実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください
STEP 1
CBDとは?
Cannabidiol(カンナビジオール)の略称で医療大麻と呼ばれる成分です。有名な医学博士たちの間では「大麻はこれまで存在した植物の中で最も医療的な価値がある植物」と言われています。
近年ではその成分の効能が世界中で注目され、コーヒーやグミ、化粧品に至るまでCBDが含まれた商品が販売されています。
その効能の一部として、パーキンソン病、皮膚病、偏頭痛、うつ病など様々な疾患に有効で、さらに約27種類の疾患に効果的なので世界中で注目される理由も理解できます。
日本でも徐々にCBDの需要が高まってきているように感じますが、CBDの正しい知識や情報が浸透されてないのも事実です。
STEP 2
CBDの働きと効果
人間の体内にはもともと地球上で生きていくために、さらに大麻草に含まれている薬物成分を分解し、利用するための生物学的システム=ECS(エンド・カンナビノイド・システム)が存在します。
ECSは人間が生活していく上で欠かせない、食べる、眠る、動く、リラックスするなど基本的な生態系機能の恒常性(バランス)を保つ非常に重要な役割を担っています。

CBD=カンナビジオールは、これらの全身にあるカンナビノイド受容体(CB1,CB2)に直接的に働きかけることで、本来のECSの働きを取り戻すことができます。

今、CBDの研究が世界中で進んでいる背景には、大麻草が脳だけでなく体内のあらゆる場所のカンナビノイド受容体(CB1,CB2)で働き根拠があるからです。CB1受容体が数多く存在する体内の箇所は、中枢神経系、統合組織、子宮、消化器官、すい臓、骨、肝臓、その中でも脳内に最も多く存在します。
一方で、CB2受容体が多く存在する場所が、消化管、梢神経系、心臓、腎臓、リンパ腺、免疫細胞、生殖器官などに存在します。
STEP 3
ECSとは?
ECS(エンド・カンナビノイド・システム)が影響する脳の機能は様々で、学習、記憶、運動調節機能、ストレス、食欲、不安、意思決定などは実は全てECSの影響を受けます。CBDを摂取するということはそれらのCB1受容体が活性化され、感情の安定、喜びや幸福感、痛みの緩和などを感じることができます。また、CB2が活性化されると、アルツハイマー、パーキンソン病、PTSD、多発性硬化症、うつ病などに効果があります。
STEP 4
アメリカ全土で合法化
日本と異なり各州によって法律が異なるアメリカでは、医療大麻が合法な州もありつつ、2019年以前はアメリカ全土でのCBD合法化はされてませんでし。未だ日本でTHCの成分は一切違法とされています。
(QサイエンスはTHC成分が0%です)
STEP 5
ヘンプとマリファナの違い
ヘンプとマリファナの違いはCBDとTHCの含有量の違いヘンプと、嗜好用として有名な大麻草は、どちらも元は同じ「カンナビス・サティバ」というアサ科アサ属の植物です。THC(テトラヒドロカンナビノール)という成分が0.3%以下の品種が「ヘンプ」、そしてTHC含有量が0.3%以上の品種が「大麻草」と呼ばれます。大麻草は品種によってTHC含有量が30%以上になるものもあります。
STEP 3
ECSとは?
ECS(エンド・カンナビノイド・システム)が影響する脳の機能は様々で、学習、記憶、運動調節機能、ストレス、食欲、不安、意思決定などは実は全てECSの影響を受けます。CBDを摂取するということはそれらのCB1受容体が活性化され、感情の安定、喜びや幸福感、痛みの緩和などを感じることができます。また、CB2が活性化されると、アルツハイマー、パーキンソン病、PTSD、多発性硬化症、うつ病などに効果があります。
実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください


ZOOMセミナースケジュール

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会場セミナースケジュール

1月8日(金)19:00〜  悪天候の為、中止
【ビジネストレーニング】
場所:立岩交流センター
スピーカー:阿部昌幸さん
1月9日(土)13:30〜  悪天候の為、中止
場所:大野城まどかぴあ
スピーカー:阿部昌幸さん
1月11日(月)13:30〜
場所:中間ハーモニーホール会議室
スピーカー:阿部昌幸さん
1月15日(金)19:00〜
場所:大野城まどかぴあ
スピーカー:阿部昌幸さん&井上みどりさん
1月23日(土)13:30〜
場所:大野城まどかぴあ
スピーカー:阿部昌幸さん&松島響生さん
1月24日(日)13:30〜
場所:アクシオン福岡 視聴覚室
スピーカー:阿部昌幸さん
1月11日(月)13:30〜
場所:中間ハーモニーホール会議室
スピーカー:阿部昌幸さん
2月6日(土)9:30〜
【ワンデートレーニング】
場所:大野城まどかぴあ
2月11日(木祝)13:30〜
場所:大野城まどかぴあ
スピーカー:阿部昌幸&矢野毅
2月21日(日)13:30〜
場所:大野城まどかぴあ
スピーカー:阿部昌幸&坂本佳奈映
2月21日(日)13:30〜
場所:大野城まどかぴあ
スピーカー:阿部昌幸&坂本佳奈映

Q サイエンス日本NFRカスタマーサポート

TEL 03-6890-8656
FAX 03-6745-1753
受付時間 火〜土 8:00〜13:00 ※米国の祝日を除く


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【製品の返品先】
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グローバルアクセス内 Qサイエンス係

【日本準備室】
〒150-0013
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恵比寿ガーデンプレイスタワー18F
※突然の訪問はお断り