アリスは、だから熱い!!

  • 世界10ヶ国から集まった約300人の留学生とのキャンパスライフ!
  • "世界に通用する介護”を学ぶ優秀な留学生社会人一緒に勉強
  • 国籍・年齢不問なクラスだからこそ育まれる「人間力」が、就職で高評価!
  • 全国から求人が殺到!充実の学費支援体制で学費負担の心配なし!!
  • 世界10ヶ国から集まった約300人の留学生とのキャンパスライフ!

世界10ヶ国から300人も留学生がいるってホント? 
→国・人数とも増える予定。"だからこそ楽しい"のがアリス!

2017年12月現在で、ベトナム、ネパール、インドネシア、モンゴル、中国、タイ、フィリピン、バングラディッシュ、ロシア、ミャンマーからの留学生が在籍していて、今後もまだまだ国籍・人数は増える予定です!
いろいろな国籍の留学生も日本人も一緒に盛り上がるのが学校行事。日本人には当たり前でも「え!外国では当たり前じゃないの!?」とお互いにビックリしたり笑ったり。アリスなら「留学生がいたから面白かった!」と卒業生が口をそろえる自慢のキャンパスライフが送れます

留学生と一緒に勉強?なんで留学生が介護福祉学科にいるの?
→全国に先駆けて、介護留学生を受け入れているから!

深刻な人手不足が叫ばれ続けている介護業界。厚労省によると2025年には全国で37万人以上の介護人材が不足するといわれています。
そこで日本政府は平成29年11月外国人が介護人材として日本で働けるように法律を改正これを受けて日本の介護職として働きたい外国人を受け入れようと全国の介護福祉学科が動き始めました。

この動きに先駆けてアリス学園では2014年から留学生介護福祉士育成プロジェクトをスタート。2018年には法改正後初となる外国人介護福祉士第1期生が5名、アリス学園から巣立ちます。

「優秀な留学生」って、、、出稼ぎに来てるんでしょ?
→留学生の目的は「夢の実現」と「母国への貢献」!

法律が改正されて日本で長く働けるようになり、今後は出稼ぎ目的でくる外国人が増えることは間違いありません。
でもアリス学園の留学生たちは決してお金目的ではありません
介護施設はおろか、医療施設すらあまりない母国で「大学で看護の勉強をしたけど就職先がない」「もっと人の役に立って生きていきたい」と夢をもち日本の介護職を希望する学生ばかり!!
近い未来、母国に訪れるであろう高齢化のために「母国で施設を作りたい」「母国で介護の学校を作りたい」という志の高い学生もたくさんいます!
強い気持ちで介護職を目指す留学生と一緒だから日本人の学生も刺激をたくさん受け、自然とお互いがレベルアップをしていけるのです。

英語は苦手・・・留学生と一緒に仲良くできる?
→「普通の日本語」で外国人の友達ができちゃいます!

アリス学園は全国でも珍しい日本語学科と介護学科が両方ある学校。留学生の多くはまずは日本語学科でしっかり日本語を勉強し「日本語で日本人と同じように授業を受けられるか」というテストでパスした学生しか介護福祉学科には入学できません。だから授業はもちろん、普段のおしゃべりも全部日本語!日本語で国際交流ができます♪


留学生と一緒の授業って、どんなカンジ?
→留学生にも日本人にもわかりやすい授業です♪

日本語で介護の授業を受けられるレベルの留学生なので、教科書も、板書も、先生の話す言葉も「普通の日本語」です。でも、日本人でも難しい専門用語や理論が出てくる介護の授業はさすがに「?」となる留学生も。そのため、アリスの授業は日本人にも留学生にもわかりやすいようにかみ砕いた授業になっています。そして、わからないことがあればどんどん聞ける雰囲気なのも、留学生も一緒にいるアリスならではです。

年齢不問で社会人も?クラスの仲はバラバラにならない?
→毎年誰もがうらやむ「仲の良さ」が生まれています!

アリスの介護福祉学科には、高校を卒業したばかりの日本人と留学生の他に職業訓練として介護を学ぶ社会人経験者も入学し一緒に肩を並べて勉強しています。時には一番年上と年下の間が40歳以上(!)離れていることもありますが、みんな同じ1年生。「年上だからエライ」「日本人だからスゴイ」なんて感覚が生まれようがないくらいバラバラで、だからこそ年齢や国籍に関係なく「ボクはコレが得意」「ワタシはココが苦手」と平等にお互いを認め合い、助け合える仲間意識が生まれます
留学生が入るようになってからの介護福祉学科は、教員も他学科の学生もうらやむほどの仲良し度なんですよ!

「人間力」が就職で高評価って、どういう意味?
→介護職は「人間力」が勝負。人間力の育成には自信あり!

介護といえば、入浴を手伝ったり食事を食べさせたりオムツを換えたり、そんな生活のお世話が浮かぶかもしれません。でも介護福祉士は単なる生活お世話係ではありません
高齢やケガで体が自由に動かなくなったり一人で生活するには不安になったりしても、そこから何年、もしかすると何十年も生活は続きます。人生を終えるとき「ああ、いい人生だった」と思ってもらえるには心を開ける誰かがそばにいること、、、それこそが介護福祉士の出番なのです!
アリスの介護福祉学科は、お世話の技術や知識だけでなく「相手の気持ちを理解し寄り添える人」を学生像としています。カリキュラムや指導方針に加えて、豊かな学校行事や国籍・年齢不問のクラス構成が自然に「相手を思いやる人間力」を育み介護現場から高く評価されているのです。

全国から求人が来てるってホント?なんで県外からも来るの?
→アリスの学生の高評価が全国に広まっている証拠です!

留学生がいる介護学科は全国でも何校かありますが、実習やアルバイトでアリスの学生を知る県内の施設が「アリスの学生はすごい!」と高評価。その噂が噂を呼び「ぜひ学費支援という形で応援したい」という法人が全国から殺到。現在は北海道から徳島・岡山まで求人と総額1億円を超える学費支援提案が集まっています。
これはアリスの「人間力」を伸ばす教育が現場に求められ、認められている証拠!
まだまだ求人・学費支援を申し出てくれる法人はどんどん増え続けていて、アリスの教育が全国から注目されています

学費支援は留学生限定?日本人は学費いるんでしょ?
→日本人の学費支援は留学生以上に豊富です。

もちろん、日本人も適用する!と申し出てくれている法人もあります。プラス、日本人は国・地方の政策でたくさんの奨学金制度や学費支援制度があり、一定の条件にあえば実質学費無料!ということも!
これからの日本で職に困ることのない介護業界で働く上で、一番強い国家資格「介護福祉士」を、2年間学費負担ナシで取得できるのです!
今、日本で最も熱いアリス学園の介護福祉学科で、
一生モノの資格、手にしませんか?

人手不足にお困りの方、ご相談ください

福祉の仕事を目指す介護学科の学生や、日本語を勉強中の留学生がお役に立てるかもしれません。
まずはお問い合わせください。
TEL 076-280-1001  専門学校アリス学園まで