こんな不安はありませんか?

  • 【心配な子について】
  • 16~19歳の子がいる(親権を利用した未成年のみの対策あり) 
    ※2022年4月より18歳成人となります
  • 子どもが成人していても準備できることを知りたい
  • 『きょうだい』はいるが頼れない負担をかけたくない
  • 子ども名義の定期預金・不動産がある
  • 子どもが『ひとりっ子』
  • 子どもが成人していても準備できることを知りたい
  • 【自分のことについて】
  • 前妻の子がいる
  • 夫婦共有の不動産がある
  • シングルマザーの注意点
  • 人生100年時代。長生きした時の生活費が心配
  • 自分の年金だけで生活できる?
  • 親戚には頼れない・関係があまり良くない
  • 前妻の子がいる
  • 【自分の親・兄弟姉妹のこと】
  • 親が認知症になったらどうなる?
  • 親の土地の上に、自分の家が建っている
  • 実家が空き家になっている・空き家になりそう
  • 親の介護が始まっている・始まりそうだ
  • 墓と仏壇、どうする?
  • 相続税が心配
  • 親が認知症になったらどうなる?

私たちにご相談ください

豊富な知識と経験、実績を持つ専門の相談員が、親なきあとのお金の不安を解消する力になります。


《私たちの3つの約束ごと》
お約束① 
説明に専門用語は使いません。なので誰でも
わかりやすく納得いただけます。
お約束② 
すべてのご相談窓口を一本化。手続きが発生
するときにもスムーズに進めます
お約束③ 
「心の対策」と「お金の対策」の両面から
アドバイスを行い、思い伝える「準備」のお手伝いに力を入れています。
鹿内幸四朗
相続知財鑑定士・専務理事
武石朋子
相続知財鑑定士・行政書士
湯浅修平
相続専門税理士
杉谷範子
信託顧問 司法書士
友田純平
信託顧問 司法書士
友田純平
信託顧問 司法書士

【私たちの想い】
「子供と暮らしていくために、親が準備できる選択肢を知ってほしい」
令和元年7月3日札幌開催セミナーの講演風景より

初回相談料無料!
(16~19歳の子を優先)
障がいのある子の親なきあとのお金の話のセミナーも全国で開催しています。
(東京、札幌、鳥取、高知、新潟、金沢、岐阜、神戸、多摩、千葉、山梨。
今後も、川越、仙台、浜松などでも
開催を予定)

相談日時・場所について
相談日時
月~金(祝日除く)
9:30~17:30
※相談時間はおおむね、1時間ほどを予定
相談場所
一般社団法人日本相続知財センター 会議室
東京都中央区日本橋3丁目4-14八重洲N3ビル8階
※出張相談も可(有料)
運営
一般社団法人日本相続知財センター
ホームページ:https://yukari-tokyo.jp/
(親心の記録~支援者の方々へ の発行元)
運営
一般社団法人日本相続知財センター
ホームページ:https://yukari-tokyo.jp/
(親心の記録~支援者の方々へ の発行元)
具体的な日時については、申込み後、担当者よりご連絡し調整します。
※平日日中での調整が難しい場合には、その旨を申し込みフォームに記載のうえ、申し込みください。

アクセス

日本相続知財センター
〒103-0027
東京都中央区日本橋3丁目4-14 八重洲N3ビル8階
【JRをご利用の場合】
JR「東京駅」八重洲中央口より徒歩4分
東京駅 八重洲地下街 22番出口すぐ
【地下鉄をご利用の場合】
東京メトロ銀座線 「日本橋駅」より徒歩6分

お申込み

お申込みは下記のフォームからお願いいたします。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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よくある質問

  • Q
    障がいのある子の将来に備えて親ができることはありますか?
    A
    あります。特に障がいのある我が子が、お金を扱うのが得意でない場合には、お金や財産の残し方について、親が工夫をしてあげる必要があります。

    一緒に考えて、一番いいカタチを探していきましょう。
  • Q
    札幌に住んでいるのですが、相談はできるのでしょうか?
    A
    受けられます。その場合には、札幌にいる専門家をご紹介させていただいております。
    その他の本部対応地域以外の地域でも、各地の適切な専門家を紹介させていただく場合があります。
  • Q
    個人情報が心配です。
    A
    秘密厳守、個人情報は適切に管理を行います。
  • Q
    孫がアスペルガーとADHDを持っています。遺言で渡すことは出来ますでしょうか?
    少しまとまった不動産があるので、孫の将来を考えると、少しでも多く相続させてやりたいと思います。
    A
    遺言でお孫さんに渡すことも可能です。
    但し、お孫さんが不動産の取引ができるかどうかによって、渡し方を考える必要があります。

    お孫さんが不動産の取引が出来ない場合には、管理できない不動産を渡すことがマイナスになる可能性があります。
  • Q
    相続人の中に知的障がい者がいる場合
    遺産が預貯金だけの場合でも成年後見制度を利用するしか無いのでしょうか?
    遺産分割協議はしないで法定相続分で分ければ良いと思ってます。
    A
    遺産が預貯金だけであっても、相続手続きをするためには、成年後見制度を利用する必要があります。

    もしも、知的障がいのある子が、自分の意志を伝えられる子で、遺産分割の話し合いに参加できる場合には、成年後見制度を利用せずに相続手続きを出来る可能性があります。

    また、親が遺言を残しておくことで、このような問題をあらかじめ防ぐことが出来ます。

    そのような、準備サポートも行っています。
  • Q
    札幌に住んでいるのですが、相談はできるのでしょうか?
    A
    受けられます。その場合には、札幌にいる専門家をご紹介させていただいております。
    その他の本部対応地域以外の地域でも、各地の適切な専門家を紹介させていただく場合があります。
 上記のような、ご相談以外にもお気軽にお問い合わせください。

相談者様からの声

・法務、税務・税制等に関する個別のご相談については、提携している弁護士や税理士等の専門家をご紹介させていただく場合があります。

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(2)法令およびその他の規範を遵守いたします。
個人情報の取り扱いに関して、個人情報保護法をはじめとする個人情報に関する法令およびその他の規範を遵守するとともに、役員を含む就業者に教育・啓発を実施します。