【とうらぶVR】刀剣乱舞の舞台VRで感動体験!スマホで刀ステ鑑賞!

刀剣乱舞(とうらぶ)の舞台「『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺」で披露した楽曲の「勝ち鬨の歌」と「真影の炎」の2曲と、オマケの演者達による円陣映像が収録されたVRが発売!

舞台を見逃した人も、舞台の余韻にまた浸りたい人も必見のVR動画です!

このページでは管理人の感想や、実際に視聴した人達によるネット上の反応をまとめています!

「とうらぶ」とは?

DMMゲームズとニトロプラスが共同で開発した、日本の伝統ある刀を擬人化させたパソコンのブラウザゲーム「刀剣乱舞」略称はとうらぶ。

登場キャラクター達は日本刀を生き写したかのような凛とした美しさをもっていながらも、それぞれが個性豊かに描かれており、心をワシ掴みされた女性達は後を絶たない。

あまりの人気に、実物の刀を見るために博物館へ出向く熱狂的なファンたちの熱い支持により、アニメ化や舞台化をはたし、その人気の勢いっぷりはとどまることを知らない


早速、とうらぶVRの動画が見たい方は下記のボタンから!
編集画面では動画は再生されません。

とうらぶの舞台(刀ステ)VR動画

とうらぶの舞台(刀ステ)のVR動画は、客席の最前列に設置されたVRカメラで撮影されているので、最高の興奮と感動が味わえちゃいます!

VRってYoutubeにゴロゴロ転がってるような動画とは別モノなんです!

自分の見たい人物をずっと目で追えるので、大好きなキャラクターだけを見るという醍醐味もあります!

舞台さながらの臨場感やリアリティもバッチリ感じれますし、なんといっても舞台の特等席の位置なので、「自分だけのために舞台をやってくれている」という優越感に浸ることだってできちゃいます!

参考にYoutubeにあがっているお試し用のVR動画を見てみてください!
(注意※実際はもっと高画質で、臨場感が凄まじいです)

Youtube

DMMのVR動画を見るのに必要なもの

DMMの対応デバイスの多さは驚きですよね。下記のリスト中で、所有しているものがあればすぐ見れちゃいます

  • iPhoneやAndroidなどのスマートフォン
  • Galaxy GearVRで
  • PS4のPSVR
  • PCのVR機器(Oculus Rift/HTC Vive)

スマートフォンで視聴する場合、スマホをセットするVRゴーグルが必要です。

Amazonや楽天、家電量販店などで購入するか、DMMがコンビニなどで販売している「VRゴーグル」を見つけて購入するのもいいかもしれません。

VR動画 視聴方法の解説へ

VR動画の視聴方法の解説

主に利用者が多い、スマートフォンとPSVRの視聴方法について解説します。

PSVRで視聴予定の方は「PSVRでDMMのVR動画を視聴する方法と注意点!」を参照してください。

スマホでDMMのVR動画を視聴するには、事前にDMMで会員登録を済ませ、視聴したい動画を用意しておく必要があります。

皆さんは、刀剣乱舞をプレイするためのDMMのアカウントを既に所有していると思いますので新規で登録する必要はないでしょう。

試しにDMMの無料のVR動画を登録しておくとよいでしょう。

⇒ 無料VR動画リスト

あとは、専用のVR動画アプリをスマホにインストールし、ログイン。

そのまま動画が視聴できるといった流れになります。

視聴方法をもっと詳しく解説してほしい場合は公式サイトをご覧ください。

【公式】DMMのVR動画キャンペーンページ

とうらぶVR(刀ステ)の気になる見所や感想

私の場合、舞台を1度見た事があったのですが、ミュージカルは遠目で見てたので、出演者の細かい表情の変化までは見れなかったんです。

VRだと至近距離で熱演の舞台が見れるので、2回目でもかなり新鮮な気持ちで見れました。

初めての方も、2回目の方もおすすめできる内容だって事ですね!

それに、最前列の席で出演者以外は誰も視界に入らないので、ずっぽり舞台の世界に没入することができちゃいます。

たまにハッと我に返る瞬間があっても、「自分だけのために歌ってくれてる」という優越感もありましたし、総合的に満足度はかなり高めでしたね。

お財布に優しい価格でお徳だし、とうらぶ好きな人は気軽に自宅で見てほしいなーと思いました!

舞台のVRを見た人達の感想

  • ずるい!かっこいい!もっと見たい!
  • 舞台すら見た事ない初心者だったけど買ったよかった。
  • 近くで見て気づいたけど皆の顔面偏差値が高い!美しい!
  • こういった類の実写化は嫌いだけど、素直に楽しいと思った。VRでは良い試み。
  • そこにいる!やばい!(語彙力)
  • 舞台でも泣いたけど、VRだと完全に1人の世界なので、こっちの方が泣いた
  • 舞台を生で見た時の余韻がすごくて、また見たかったので嬉しい。