社長のポケットマネー相談

経営者として、本当のありたい姿が見えていますか?
毎日忙しいですよね。でも、だからこそ社長には自分と向き合う時間が必要なんです。
経営者として社長自身のありたい姿を見つめる時間を持ちませんか?会社の未来を本気で考えましょう。
《社長満足専門コンサルコーチ》 高田敬久

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社長にしかわからないことがある・・・

【経営の問題】

またか。困った・・・。どうしよう。


経営者は毎日が悩みの連続。

高田もまたそうでした。

一難去ってまた一難・・・。

最初から何もなく順風満帆な会社なんてありえません。

それでも、それを乗り越えて社員のため社会のため会社のために頑張るのが社長の役目なのですよね。




ですが、そんな時ふと誰かに相談できれば・・・。

なんて思ったことはありませんか?

高田はしょっちゅうありました。




日々仕事に追われ、トラブルにまみれ、それでも少しずつ成長していく自分の会社と社員が大好きでした。

でも社員から、

「社長!うちの会社のビジョンはどうなってるんですか?!」

と聞かれて明確な答えなど出せない自分がいました。



そんな時、どうしたらいいかわからずに本を読んだり人にあったりしました。
ですが、答えをくれる人はいませんでした。

同じ経営者仲間に相談してもなんだかわかったようなわからないような・・・。
最後はいつも愚痴の言い合いで終しまい。

だったら、自分ひとりで解決しよう。
そもそも経営者なんて孤独な生き物なのだ、経営者の道を選んだからには、どんなにつらくても一人で頑張るんだ。



・・・そうして、どんどん辛くなっていく。



「来期の昇給どうしたらいいだろうか?社員には頑張って働いてもらった分、報いてあげたいけど給料を上げ続けるわけにもいかないし・・・」

「右腕だと思っていた社員が最近なんだかよそよそしいけど、まさか辞めたりしないよな・・・」

「役員会など無意味だ。他の役員連中はなぜ私の言っていることがわからないのか」


あの時誰か話だけでも真摯に聞いてくれる人がいたら。


「答えが欲しい!」

ずっとそう思っていました。

でもそう思っているうちは答えは手に入りませんでした。


なぜなら、人間は自分のことが一番わからない生き物だからです。

だから、まずは相談してみるという<行動>が必要なのです。

同じような立場で同じような悩みを経験し、問題に対し専門的な知識を持っている誰かに。


高田には、今だからこそ見えている真実があります。


かつて経営者として悩んだあの頃の経験と労働法の専門家である高田が、プロのコーチとしてご相談を承ります。


***お客様の声***

・社内のモヤモヤしていた問題点がクリアになり、自覚ができました。今後の具体策を教えて下さい。(製造業 S.Y.様)
・社内の環境改善の必要性を強く理解できたので、具体的な改善策に着手したいと思います。(製造業 T.T.様)
・社員との付き合い方に納得がいきました。頭がスッキリした感じです。(IT業 H.K.様)
    • 社員のモチベーションを上げたい。
    • 役員同士コミュニケーションをよくしたい。
    • 労務の問題を解決したい。
    • 理想の働き方を実現する給与規定を作りたい。
    • 誰もが納得し、楽しく働ける就業規則を作りたい。
    • その他、経営に関する全般


高田の思い

〜「社長満足専門コンサルコーチ」の高田がお伝えしたいこと〜

 

■氏名 : 高田 敬久(たかだ ひろひさ)

■経歴 :大学卒業後(文学部哲学科)、一行書いて数十万円もらえるというコピーライターにあこがれて広告代理店に就職するも、3ヶ月で才能を見切られ、解雇同様に退社。その後、なぜかコンピューター周辺機器の修理業に転身、そしてソフトウェア開発と、文学とは縁もゆかりもないはずの会社で能力を認められ気がつくと社長に。5年で売上を8倍にするという業績を上げつつも、役員間の経営方針の違いによる問題で解任。社員を守るために必要な労働法を一から勉強し、社会保険労務士の資格を取得。さらに、あらゆる会社の問題は社員と経営者との人間関係にあると気付き、そこにある一対多のコミュニケーション能力を磨くため、パブリックスピーチやファシリテーションを学び身につける。現在は、コーチングも身に着け、社長専門のコーチとしても独立開業している。

 

なぜ、私がコーチングを学んだのか?


これをお読みいただいているあなたはきっと会社の社長で会社を良くしたいと思っていらっしゃると思いますよね。
あ、もしそんなこと思ってないという方はここから先は読まなくて大丈夫ですのでこのままこのサイトを閉じちゃってください。

良い会社はどうやって作るのか?と考えた時、答えは一つだと思います。
それは社長がよくなれば、会社は勝手に良くなるということ。
なぜなら中小企業にとって会社と社長は”=”で結ばれているから。


では良い社長にはどうやったらなれるのでしょうか?


正直な所その問題に突き当たった時、私自身答えが出せず悩んでいました。
社長を降り、社労士になったばかりのころ、顧問先に良い会社となってもらうために伝えていたのは、ES(Employee Satisfaction)いわゆる社員満足でした。

 


     でも、

 


『何かが違う・・・。』

 

ずっとそう思っていました。


「社員のために」そう言いながら社長自身がどんなに辛くてもどんなに孤独でもそれを一切外にはださず、毎日苦虫を噛み潰すような顔をして必死に頑張っている。

 

『そんなのおかしい!』

 

誰にも言えない違和感を覚えながら仕事を続ける中、ある時コーチングに出会いました。

そうです。答えはコーチングにあったのです。

高田の考えるコーチングとは、《物事の捉え方を再発見し、行動を促進し、成果を加速する装置》のことです。

経営とは「楽しい・嬉しい・気持ちいい」ものでなくてはいけないと高田は思っています。

その「楽しい・嬉しい・気持ちいい」経営に社長自身が気づき、何をすればいいのか?

どんな答えが自分(=会社)にとって一番ふさわしいのか?

このことに社長自身が笑顔で邁進できるとき、いずれ会社は「良い会社」と呼ばれることになるでしょう。

そんな会社を沢山作りたい。そう願って社長満足コーチという職業を選びました。

 

<コーチとしてあなたに関われること>

どんな社長になりたいですか?


人としてどんな人物になりたいですか?


コーチになるまで数え切れない様々な経験をしてきた高田が、二人三脚であなた自身しか見いだせないよい社長とは何かを一緒に考え一緒に目指します。

場合によっては、あなたは、常識はずれと言われるようなことを思いつくかもしれません。
でも、それはあなたにとっての常識を世の中に知らしめるチャンスです。

時に労働法のコンサルを交えながら、社長のなりたい姿を実現するため高田が寄り添います。

あなたが作るあなたの未来を実現するために。

 

興味がわいたら・・・

この下にある「いますぐ申し込む」ボタンをクリックしてくださいね。
 

おしまいに


最後までお読みくださり、本当にありがとうございます。
このご縁を大切にこれからも世の中を変える可能性を持った社長様と沢山セッションをさせていただければと思っています。

なので、高田のプライベートをちょっとだけ書いておきますね。ご一読ください。

 

■生年月日 : 1961年8月12日 55才

■出身 : 東京都飾区(寅さんの近く)

■現住所 : 埼玉県新座市(鉄腕アトムの住む町)

■趣味 : ボクシング、卓球、ゴルフ、モータースポーツ、Facebook

■家族構成 : 妻、娘、息子、ジェニファー(レーシングカー)

■座右の銘 : 降りかかる火の粉を笑え