衝撃の速さ
僕が「ある武器」を教えて
わずか1週間

人生初の彼女ができた男

女子と話そうとすると
足がガクガクと震え、


顔に滴るほど
大量の脂汗をかいていた


20歳彼女歴なし
童貞大学生が


2018年
クリぼっち脱出プロジェクトの
コミュニケーションの答え
を使って
女性にアプローチをして


たった1週間
人生初の彼女を作った
大逆転ストーリー

「女性の求めていることと
タイミングを知るだけで
こんなに世界が変わると
思いませんでした・・・」

彼は心底驚いた様子で
そう話してくれました。


彼が今の、何もかもが上手くいき始めた
現状をなかなか受け止めきれないのも
無理はありません。


僕は彼とマンツーマンで
話し合ったから分かるんです。


今では彼も、この
2018年クリぼっち脱出プロジェクト
の新しい武器を使ったことで、


たった1週間で人生初の彼女ができ、
リア充の仲間入りを果たして
しまったのですから。


ですが、これは決して
彼が凄かったわけではありません。

彼のスタートラインは
今あなたが思っているより
ずっと下です

彼の名はたくみ君(20歳)。
僕の高校時代の友達の後輩で、
僕より一つ年下の大学生です。


その友達からの紹介で、
直接恋愛の相談がしたいという
ことだったので


丁度2週間前に都内のスタバで
会うことになったのです。


正直、彼の第一印象は
お世辞にも彼女ができそうには
見えませんでした。


そしてやっぱり彼自身も自分を
そう思い込んでいるらしく、
話し方も自信なさげでぎこちなく

僕「はじめまして!」


たくみ君「は、はじめまして、、、」



「yossyです!
今日はよろしくお願いします^^」


たくみ君
「た、たくみです。
よろしくお願いします、、、」


僕「緊張してますか?(笑)」


たくみ君
「はい、僕コミュ障なんで、、^^;」


と、僕たちの会話は始まりました。

「yossyさんに相談して
無理ならもう諦めます。」

こう言ってくれた彼は
僕に今まで自分がどんな人生を
歩んできたか、


自分のコンプレックスや
辛い過去も全て
包み隠さず話してくれました。


この気持ちはあなたにも
分かるのではないでしょうか?


思い出すだけでも辛い過去を
人に話すってことは、
なかなかできることでは
ないですよね、、、


彼はそれを
出会ったばかりの僕に
話してくれたのです。

どれだけ本気で
悩んでいるのかが
ビシビシと伝わってきました

たくみ君の話は
過去にいじめられた経験がある
僕からしても、


かなりきついものでした。。。


彼が1週間で
彼女が作れたと聞くと、


「どうせその人が
すごかっただけでしょ。」


と思ってしまうかもしれませんが、
実際は真逆です。


まず、

見た目は全て
コンプレックス


・顔はブサイク


・汗をかきやすい

・ファッションセンスがない

・身長が低い


こんな感じで毎朝鏡を見るのが

苦痛だったと言います。


学校に行けば
「汗だくチビ」などと呼ばれ、


見た目のことを
よくいじられていたと言います。


そのせいもあって、
彼は小学生の時から
人と喋るのが大の苦手で


・友達が全く作れない

・小さい声でしか喋れず気味悪がられる

・ユーモアのかけらもない

・女の子と話そうとすると足が震えて
汗が全身からダラダラと溢れる


こんな状態でコミュ障を
こじらせてしまい、
ますますいじめられていたそうです。

学校での扱いは
虫けら以下

口を開けばコミュ障を
さらしてしまっていた彼は、


男女両方から数々のきつい言葉を
浴びせられてしまいます。


「お前喋り方キモイよ。」


「うわ、、、汗だくじゃん。
近寄るなよ汚い。」


「私マジあの人無理だわ。」


こんなひどいことを
時には真正面から、
またある時には陰から言われ続け、


周りとコミュニケーションを
とるどころか

怖くて目も
まともに見れない

どうしてこんなひどいことが
平気で出来るんでしょうね、、、


僕には全く理解できません。


ですが、これだけではとどまらず
他にもひどい仕打ちを
たくさん受けていて


そういう悔しい記憶は
やはり鮮明に覚えているらしく
次々と話してくれました。


本当に今思い出しても
腹が立ってきます。


その場にいたいじめたやつら
全員殴ってやりたい気分でした。


そして、そんないじめが続く毎日に
疲れてしまった彼は


とうとう学校に行かず
家にこもりがちに
なってしまいます。


朝から家でパソコンかテレビに向かい
ネットに入り浸る日々。


ですが、そんなある日、、、

彼はある女の子と出会います


夕方インターフォンが鳴り
宅急便かと思って出てみると、


「あの、、クラス一緒の○○ですけど、、」

そこには、
クラスメートの女の子がいました。


彼女はクラスでも
大人しくて地味めの子でしたが、


非常に優しい性格で
以前からたくみ君にも
何度か優しく声をかけていたそうです。


そんな子がどうしてわざわざ
僕の家に、、?


疑問に思った彼は
戸惑いながらも聞いてみると


どうやらその子の家は
たくみ君の家と近かったらしく、


先生から頼まれて
プリントなどを届けに
来てくれたのだそう。


その後も彼女は3、4日おきに
たくみ君の家に来てくれ、


優しく笑顔で話しかけてくれる彼女に
たくみ君も自然に話せるようになり、


徐々に彼女に
惹かれていったそうです。


そして、そんな彼女ともっと会いたい。
もっと話したいと思った彼は

再び学校に通い始めます

「大丈夫。
僕にはあの子がいてくれる。」


そう思うことで、
いじめが前より怖くなくなったと
言います。


たくみ君がまた
学校に来るようになったことを
その子も喜んでくれ、


以前よりもクラスで話すことが
増えていきました。


そして、その子と話すたびに
彼がずっと抑え込んでいた気持ちが
大きくなり始めます。


「ああ、好きだな」


「だけど、俺なんかが告白しても
迷惑だろうし、、、」


「どうせフラれるだろうし、、、」


「好き」という気持ちが
大きくなっても、
今まで散々いじめられてきた彼は
「自分には無理だ」と言い聞かせ


気持ちを抑え込んでいたと言います。


ですが、話すたびに大きくなっていく
気持ちを抑えきれなくなり、ついに

その女の子に告白しました

「話したいことがあるから
放課後、校舎の裏に来てください!」


震えながらも
決死の思いで誘いました。


その日は緊張のせいか
授業の内容が全く頭に
入ってこなかったそうです。


そして迎えた放課後、、、


人気が全くない校舎の裏で
待っていると、

「ごめん。待った?」

ちゃんとその子は来てくれました。


暗くなりつつある校舎裏で
彼は気持ちを伝えました。


「あ、、、あなたが僕の家に
来てくれるようになって、


それで僕はまた学校に
来れるようになりました。


それからもあなたと
話すことが楽しみで


いつの間にかあなたを
好きになってました。


こんな僕でよければ
付き合ってください!!





「ごめん。たくみ君といても
楽しくないと思うから、、」

その言葉は、たくみ君の心を
エグるには十分すぎました。


フラれること自体は正直
ある程度予想していたみたいですが、


あんなに笑顔で
優しく接してくれていたのに


「一緒にいて楽しくない」


と言われるとは
思っていなかったんです。


泣き崩れました。


そしてその子に
1つだけ質問したそうです。


「どうして、僕といても楽しくないの?」


彼女は答えました。

「なんか違うなって
思っちゃったの、、」

その困った彼女の顔を見て、


「わかった。ありがとう。」


と言い、たくみ君はその場を
去りました。


家に帰ってからも
たくみ君はずっと
その子が言っていた


「楽しくない」の意味を
考えていました。


そして、一つの答えにたどり着きます。


たくみ君は、
普段いじめられていたせいで
話すことに慣れておらず


会話の中で彼女を笑わせるような
「面白いこと」を言っていなかったと。


「ひょっとしたら、僕でも
面白いことが言えるようになったら
まだあの子と付き合えるかも…」


そして翌日から彼は
会話の中でとにかく面白いことを言って
笑わせることだけ考えて


その子に話しかけるように
なったそうです。


しかし、、、

彼の作戦に反して
彼女の反応は
悪くなる一方でした

自分では面白いことを
言ったつもりでも、
相手に苦笑いされる、、、


話す言葉を選ぶようになり、
話してて窮屈に感じるように
なってしまう、、、


相手の返事がそっけなく
どう返したら良いのか分からなくて
沈黙してしまう、、、


やがて次第に彼女に
避けられるようになり


たくみ君はとうとう
話しかけるのを諦めて
また誰とも喋らない生活に
戻ってしまいました。。。


「僕は会話のセンスが無いんだ」

「コミュ障なんだ」


そう、心に刻み込んでしまったのです。

そしてそのまま大学生へ

最初は彼も頑張ったそうです。


大学に行って環境が変われば、
何か変わるかもしれないと。


ですが、
大学はコミュ力がモノを言う世界です。


環境が変わったからと言って、
自分が変わるわけでもありません。


サークルに入っても
周りのノリについていけず
すぐやめてしまう。


友達を作ろうと話しかけても
苦笑いされたり、


ひどいときには
目も合わせようとせず
ひたすら受け流され続けたことも
あったそうです。


友達すら作れないのに
彼女なんか作れるわけもなく、


今日までずっと
孤独なキャンパスライフを
過ごしてきたと言います。


「彼女が出来る要素なんて一つもない」

「僕は人間の悪い所の寄せ集めだ」

神様がいたとしたら
殴ってやりたい

そんなことを考えて生活していた矢先、
僕と出会ったと言います。


彼にはバイト先で
唯一悩みを話せる先輩がいて


その先輩がたまたま
僕の友人だったのです。


「僕、どうしても
彼女が欲しいんです。」


と先輩に相談したとき、
その先輩は僕がこういう活動を
していることを知っていたので、
僕を紹介してくれたらしいです。


「彼女が出来なくて
悩んでる後輩がいるんだけど、
力になってあげられない?」


という話をされ、
ちょうどこのプロジェクトの
新しいノウハウを使ってくれる人を
探していたので、


話を受けることにしたのです。


彼の過去の話を聞いた僕は


「よし!じゃあ僕が絶対
彼女を作らせるから一緒に頑張ろう!」

と言い、彼にその新しいノウハウを
叩き込みました。


最初は彼も
「え?僕みたいな奴でも
モテるようになるんですか??」


と半信半疑でしたが、


ノウハウを覚えていくうちに
だんだん自信が湧いてきたようで、


「yossyさん、何だか僕
いける気がしてきました!」


と言ってくれ、
翌日から彼は

以前フラれたあの子に
再びアプローチ
し始めます

どうやら彼女はたくみ君と
同じ大学へ進学していたらしく
たまに顔を合わせることが
あったそうです。


彼とは毎日ラインで連絡を
取り合っていたのですが、
すごく手応えがあったらしく


「久しぶりに話しかけるのは
緊張したけど
ノウハウがあったのでスムーズに
話しかけられました!」


「今日は学校の休憩時間中
ずっとその子と喋ってました!」


「なんかその子の反応が
明らかに違う気がします!」


と、初めて会ったときに
コミュ障だと言い、
自信なさげだったとは
思えないほどになっていました。


それからたった4日で


「なんか行けそうな気がするので
今日、デートに誘ってみます!」


といって

見事にデートの約束を
してきたのです

正直、僕もここまでとは
思いませんでした。


ですが、これは彼の努力の結果です。


デートの約束をしたのは
誘った日の3日後、
つまり一昨日です。


デートの前日、もう一度
彼に会って入念にノウハウの
確認をしました。


ですが、


「yossyさん!ありがとうございます!
このノウハウがあれば何だか
行けそうな気がするんです。


なので、そんなに心配しなくて
大丈夫ですよ!」


と言われてしまいました(笑)


彼は自分がコミュ障で
いじめられていたことすら
忘れたかのように
自信に満ちていました。


たった6日でここまで
人は変わるものかと
僕が驚いてしまったほどです。


そして、その日はそのまま
たくみ君を家に帰し
翌日の報告を待つことにしました。

そして運命のデートの日

彼が昼過ぎにデートに行ったきり、
連絡が来なくなりました。


そして時間がたち、
僕が「上手くやれてるのかな、、、」と
心配になってきたころ


彼から1通のLINEがきました。

「yossyさん!
彼女が出来ました!!」

※後日送ってもらった
たくみ君と彼女との写真です。
お相手の顔を隠すことで
掲載許可を頂いています。

鳥肌が立ちました。


ノウハウを叩き込んでわずか1週間。
こんなに早く人生初の彼女を
作ってしまったのです。


しかも彼女になったのは
一度フラれた女性ですよ。


元々、良いノウハウが出来たという
自信はありましたが、
改めてこの結果を見て、


とんでもないものを作ってしまったと
しばらく興奮が冷めませんでした。


もうすでに次のデートの
約束をしているらしく
彼女の家に遊びに行くそうですよ。


もちろんこのノウハウを
使ったからといって
こんなに早く結果が出るとは
保証できませんが、

あんな過去の持ち主が
たった一週間で彼女を作った
事実は変わりません

「彼がすごかったから」
なんてことはあの過去を聞けば
絶対に言えないはずです。


確かに最初から好きな人がいて
アプローチが早かったという点は
ありますが


それでもいくらいい状況だったとしても
たった1週間であんな過去の持ち主が


一度フラれた女の子にアプローチして
彼女を作れると思いますか?


それを可能にしたのは彼の努力
2018年クリぼっち脱出プロジェクトの
ノウハウです。


女性とのコミュニケーションの
答えを知り、


女性が求めていること
それを与えるタイミングを知るだけで


こんなことが
可能になってしまうんです。


少し失礼な言い方になりますが

彼にできたなら
あなたにもできます!

あなたにはまだ気になる女性は
いないかもしれません。


いたとしても
今は彼女にできるなんて
思えないかもしれません。


ですが必ず、このプロジェクトが
あなたに人生初の彼女を
運んできてくれます。


あなたがやることは単純です。


このノウハウを吸収し、
その通りに行動していく。
それだけです。


それさえできれば、
あなたの可能性は無限大です。


なので今は彼のように
彼女を作れることを期待して
次回のプロジェクトも楽しみに
待っていてくださいね。


それでは、今日のワークです。

   Work3   
ーーーーーーーーーーーーーー
今日のたくみ君の話を聞いて
あなたはどう思いましたか?

(例)「自分にもできそうだと思った」
「羨ましいと思った」
「早くノウハウを教えてほしいと思った」

ーーーーーーーーーーーーーー


率直に思ったことを
僕に教えてください。


僕はあなたがこの話を聞いて
どう思ったのか単純に知りたいです。


この感想もこの後のプロジェクトに
大きく関わってきますので


今すぐ下のボタンから
ワークを提出してください。


上のボタンを押すと自動的に
僕のLINE@のトーク画面に
飛びますので


そこで先ほどの
ワークの回答を送信してください。


まだ僕のLINE@を追加してない人は
同じく上のボタンから友達追加して
ワークを提出してください。

  次回予告  

重大発表!
一週間で彼女が作れてしまう
ノウハウをあなたへ

1週間で彼女を作れるノウハウ

これを「あるもの」に凝縮して
お伝えすることに決めました!


その話を明日しますので
お楽しみに!


それでは、明日もまた朝8時
連絡しますね!


長くなってしまいましたが
最後までお読みいただき
ありがとうございました。


yossy


PS.

まだ第二回目のカリキュラムを
見ていない方は、今すぐ下の画像を
タップして確認してみてください。

↓↓↓