公開します!
小さな会社や個人でも
マスコミ取材が殺到する
「プレスリリース」の秘密

【場所】 福岡市健康づくりサポートセンター
     (あいれふ) 9F 研修室C
【日時】 6月21日(水) 18:30 〜 20:30

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こんなお悩みありませんか?

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もし、あなたもマスコミの取材を受けて、
お客さんを集めることができたら、いいと思いませんか?

正直なところ、

  • 広告費にあまりお金はかけたくないし、
  • ブログやメルマガを毎日書くのはしんどい・・・
  • Facebookやインスタグラムに投稿する「ネタ」も探すのが大変

ですよね。
できれば、「お金をかけずに、時間もかけずに」、一気にお客さんを集めることができれば、これほど楽なことは、ありません。

でも、どうすれば、そんなことができるのでしょうか?

実は、「テレビ・新聞・雑誌」にでることができれば、お客さんを一気にあつめることができます。
あなたも見たことがあると思います。
情報番組で取材を受けた小さなお店が、放送終了後、満席になるどころか、行列ができている光景を。

「でも、どうすれば、テレビや新聞、雑誌に取材してもらえるの?」そんな疑問があると思います。

確かに、私たちのような小さな会社や、一人でビジネスをしている人が、ただじっと待っていても、取材の申し込みが来ることは、ほぼありません。
万が一、取材の申し込みが来たとしても、マスコミ側のペースで取材が進むので、自分が思ったようなPRもできません。

では、どうすれば、マスコミに取材に来てもらって、しかも、自分がやりたいようにPRをすることができるのでしょうか?

その解決法が、今回、あなたにお伝えする「プレスリリース」です。
「プレスリリース」とは、マスコミに「取材ネタ」を提供するための案内のことです。

実は、新聞や雑誌の記事やテレビ番組の、8割~9割は、この「プレスリリース」から拾っています。
(新聞社に勤めていた義理の父から聞きました)

ですから、「プレスリリース」を、マスコミ各社に送ることで、あなたも、テレビ・新聞・雑誌の取材を、「意図的に」呼ぶことができるようになります。

こんな方が対象です

    • プレスリリースを出したことがあるけど、取材は来なかったとあきらめてる方
    • もっと集客をしたい店舗経営者
    • 起業したばかりで、知名度をあげたい方
    • 地域でNo.1になりたい方

今回は、
マスコミから取材に来てもらうための
「プレスリリースを作る秘訣」
についてお伝えします。

今回お伝えする内容は、新聞社に勤めていた義理の父から、コッソリ教えてもらった、「小さな会社や、個人でも取材を呼べるプレスリリース」の秘密です。
かなり具体的で、すぐに実践できる内容です。

実は、私もこの方法を使って、あるNPO法人のプレスリリースを行い、実際にマスコミ数社から取材の申し込みがありました。

ですから、何か特別な「コネ」や「ツテ」が必要なわけでもありません。(義理の父のコネやツテは一切使わずに、取材申し込みが来ました)

今回の講座でお話しする内容を少しだけお見せします。

  • なぜ、本屋に並んでいる「プレスリリースの本」を参考にしてはいけないのか?
  • 記者や編集者が喰いつく、アイデアや「ネタ」の作り方
  • 取材が舞い込むプレスリリースの「3つのポイント」とは?
  • プレスリリースを書くときに、特に注意すべき項目とは?
  • インパクトのある「ネタ」にする、4つ+αのワーク
  • 記者や編集者に強烈な印象を与える、タイトルの付け方とは?
  • 記者の興味をそそる「○○」の掲載方法
  • プレスリリースを送るときに必要な「連絡先」を調べる裏技
  • 最適な、プレスリリースを送るタイミングはいつか?
  • マスコミにプレスリリースを送る回数は何回?
  • 取材で緊張しないために準備しておくべきあることとは?

あなたがもし、少しでも知名度をアップして、集客につなげたいと思っているなら、今回の講座は、きっと役に立つはずです。

開催概要

小さな会社や個人でもマスコミ取材が殺到する
「プレスリリース」の秘密
日 時 2017年6月21日(水)
18:30~20:30
場 所 福岡市健康づくりサポートセンター
(あいれふ) 9F 研修室C
主 催 パフォームサポート
参加費用 5000円(税込み)※銀行振り込み
定員
5名 ※【残り4席】6/10現在
持ち物 筆記用具
備考 参加費の振込先など詳細は、お申し込みいただいた後に、ご連絡させていただきます。
お問い合わせ support@perform-support.com
定員
5名 ※【残り4席】6/10現在

タイムテーブル

「取材ネタ」を作ろう!
当然ですが、「取材したい!」と思ってもらえるようなネタでなければ、取材以来は来ません。ここでは、アイデアの出し方から、ネタの作り方、どんなことを、どう書けばいいのか?詳しく解説します。
プレスリリースを書いてみよう!
取材依頼が来る、魅力的なプレスリリースの書き方をお教えします。
また、思わぬ形で記事にされることを防ぐ方法についてもお伝えします。
取材に来てもらおう!
記者や編集者に取材に来てもらう方法について解説します。
プレスリリースの出し方や、タイミング、送り先の取得方法をお教えします。
取材の受け方をマスターしよう!
取材を受けると緊張しますよね。
カメラがあるとなおさらです。
そこで取材当日に、緊張しないための準備について解説します。
実際に、取材ネタを作ろう!
参加者には、各自ワークをやっていただきます。
「魅力的な取材ネタ」を作って、即プレスリリースしましょう!
取材に来てもらおう!
記者や編集者に取材に来てもらう方法について解説します。
プレスリリースの出し方や、タイミング、送り先の取得方法をお教えします。

講師紹介

藤本 昭範
じぶん売り出し力アップコーディネーター
魅力あふれるプロモーション作りの専門家。

特に、マーケティングとプレスリリースを使った情報発信力強化を得意とする。
藤本 昭範
じぶん売り出し力アップコーディネーター
魅力あふれるプロモーション作りの専門家。

特に、マーケティングとプレスリリースを使った情報発信力強化を得意とする。

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この方法を実践された方からは、こんな声をいただいています。

  • 「この方法を知らないなんて、もったいない!」
  • 「正直、こんなシンプルな方法で、マスコミを呼べて、宣伝できる方法があったとは思いませんでした。しかも、広告費0円で。」
  • 「誰でもできるし、自分に特別な『何か』が無くても、取材してもらえた!」
  • 「テレビや新聞に出るインパクトは絶大でした!ハッキリ言って、他のライバルには絶対に教えたくない!」
  • 「プレスリリースをやって、何も失うものは無いのに、何もしないのは、もったいない。」
  • 「今まで、ブログを書いて、Facebookで一生懸命『拡散』していた時間は何だったのか・・・」
  • 「早く教えて欲しかった・・・」

参加申し込み期限は、
6月14日(水)までです。

想像してみてください。

あなたのことが、新聞記事になっている光景を。
テレビ取材を受けて、「あ、あの人、テレビで見たことある!」と言われる光景を。
雑誌に特集され、お客さんが、ぞくぞく集まる光景を。

私が個人的にお手伝いをしているボランティア団体のプレスリリースを担当して、お客さんがその新聞取材の記事を見て、イベントに参加していただいたときは、本当に嬉したっかです。

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あなたの参加をお待ちしています。

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