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“見てマネる” だけで、最強のプレゼン資料ができる


プレゼン資料のデザイン図鑑

前田鎌利
2019年3月21日発売
(ダイヤモンド社)

累計20万部を突破した「社内プレゼンの資料作成術」シリーズ最新刊として、この度「プレゼン資料のデザイン図鑑」をリリースしました。

「実際にスライドをつくるときに具体的にどうすればいいかわからない」という多くのビジネスパーソンの悩みを解決するために、400枚を超えるスライド実例(128のビフォー・アフター)を掲載し、スライドのどこをどう直せば効果的なプレゼン資料になるかが、一目でわかるようにした「図鑑」です。

第1章でプレゼン資料の基本を押さえたうえで、第2章から第7章まで、テキスト、グラフ、ビジュアル、アニメーションなどの効果的な見せ方、さらにはパワースライドの作り方を紹介しました。この『プレゼン資料のデザイン図鑑』を参考にしていただければ、誰でも “見てマネる” だけで、最強のプレゼン資料をつくることができると確信しています。

ぜひ、職場のデスクに常備していただき、プレゼン資料づくりの “パートナー” としてご活用いただければ幸いです。

BEFORE/AFTERで
ブラッシュアップポイントが一目で分かる

【本書の使い方・特徴】

本書は、基本的に左ページにBeforeスライド、右ページにAfterスライドを掲載して、わかりやすく説得力のあるプレゼン資料をつくるポイントを解説しています。横長サイズの本なので、ページを開いたままパソコンを操作することができます。

サンプル①

「左グラフ、右メッセージ」にすると理解しやすいスライドに。キーメッセージはブロック単位で「やや上」に置くと見やすくなります。

サンプル②

「見せたい部分」だけをワンカラーにすると効果的なスライドになります。

サンプル③

他の数字と「比較」することで、数字に「意味」と「インパクト」をもたせることができます。

サンプル④

はじめから”ネタバレ”させるのではなく、アニメーションを使って効果的なスライドをつくります。

累計20万部突破の著書シリーズはこちら

社内プレゼンの資料作成術

社外プレゼンの資料作成術

最高品質の会議術