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体型に合わせて変化する
噂のジェル枕
肩こり、イビキが解消!

世界累計出荷個数170万個突破した極上の枕
テクノジェル
肩こりやイビキが解消されたと話題なんです。
そんなテクノジェルを実際に体験しました!
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総合評価

今回体験したのは
肩こりがひどくて朝起きても疲れが取れていない、、、」という(24歳男)と
すぐ寝違えて首をよく痛める、、、」という(24歳女)

同じようなお悩みをお持ちの方は多いのではないでしょうか?

日本に唯一あるテクノジェルのショールームで案内してくれたのは「睡眠環境・寝具指導士」のHさん。


この記事では、我々が実際に体験し、感じた内容と、「睡眠環境・寝具指導士」のHさんから教わった睡眠と健康の情報をお伝えしております。

寝方に応じて異なる枕

テクノジェルは寝方に応じて枕を選べます。

それぞれに合った枕をご紹介します。

横&上向き寝向け:コントアーピロー

上向きと横向きどちらにも対応できるのがこちらのコントアーピロー

特徴は枕の真ん中が低く、両サイドが少し高くなっています。

上向き寝の時は低いところに頭を置き、横向き寝の時は高くなっているところに頭を置くイメージです。
上向き寝の時に気を付けるべきが「肩と枕の隙間」です。

肩と枕の間に隙間ができると、背中に負担がかかり、ハリに繋がります。

どれだけ寝ても肩こりや背中が痛いのはこれが大きな原因の一つです。

コントアーピローは首の部分にカーブがあるので肩と枕に隙間ができることなくフィットします(下図)。

また、横幅が長いので、体をずらすことなく寝返りが打てる部分が個人的にかなり評価できる点でした。

横向き寝向け:アナトミックピロー

横向きがメインの寝方の方は、肩と頭の高さに差が生まれるのでそれをカバーしないと肩こりの原因になります。
首部分のカーブがなだらかになっているため、首を柔らかく支えてくれます。
また、上部に行くにつれて高さがあるので、肩が疲れることなく頭を休めることができます。
横向き寝がメインの私(24歳女)は身長が168cm、首の長さも平均より長めなため、アナトミックピローの高さ9cmを選びました。あまり高いと喉が潰れるので喉が潰れない高さを選んでみてください。

うつぶせ寝 / ストレートネック向け:デラックスピロー

最後はうつぶせ寝とストレートネックの方にピッタリな枕です。

実際に試したのは既出のアナトミックピローとコントアーピローですが、こちらの枕もご紹介いたします。
形は最もシンプルなフラット形状です。

頸椎S字カーブがストレートな方や丸みのない後頭部の方、うつ伏せで寝る方はくぼみのある枕よりも、フラットの方がフィットし、体の負担が軽減されます。

メリットとデメリット

ここまで各枕の特徴をご紹介しましたが、他の一般的な枕と比べてどんなところにメリットがあり、デメリットがあるのかまとめてみました。

メリット

  • 高いフィット感
  • 沈みにくい厚さ
  • 耐久性
  • 手入れの楽さ
  • 沈みにくい厚さ
一般的な枕との比較をしてみました。

高いフィット感

ここまでご紹介したように、寝方に応じて枕の種類を選べるため、ご自身の体にフィットさせることが可能です。

ぐにゃぐにゃほどではなく、床付きしない硬さを保ちつつ、動くたびに包み込むようにジェルが動きます

寝返りがこんなにしやすい枕があったのかと驚くほどでした。

沈みにくい厚さ

テクノジェルは3次元に動くジェルが体をしっかり支え、力を加えても床付きしないため、沈みにくく適度な厚みを保ちます

下の図はジェルのサンプルを全体重かけた拳で潰したまま回している様子です。

全体重かけても床付きしないことに驚きました。
さらに、テクノジェルはご自身の体型に応じて厚さ(高さ)を選ぶことができます。

以下の表を目安にしてみてください。
また、不安な方は、一度寝そべってみて頭にタオルを敷き、喉が潰れない高さを測ってみてください。

耐久性

テクノジェルは約11万回の圧縮テストでも復元率99%以上を計測しております。

これは10年使ってもほぼヘタラないことを意味しています。
元々このジェルは医療用のベッドや車いすで使用されていたことからも耐久性には定評があります。

とは言え、ジェルが潰れて出てくるのでは?

と思っていましたが、
握りつぶしても漏れませんでした。


万が一とがったもので穴をあけてしまっても、液体ではないため、流れ出ることがありません。

手入れの楽さ

枕を長年使っていると

臭いや黄ばみが取れなくなってきた、、、


ダニやカビが心配、、、

こんなお悩みありますよね。

テクノジェルは枕に穴が開いているので通気性がかなり良くなっています

湿気が溜まる心配もありません。
また、ジェルは医療用の薄いフィルムで包まれているため、ダニが入る心配もありません

汚れても布拭きや軽く水で流すだけです。

ウレタン枕は水と紫外線で劣化するので、洗えず、干せないというデメリットがあります。

それに比べてテクノジェルはお手入れも楽なので、長く使うには最適と言えます。

デメリット

  • 価格
  • 重さ
  • ひんやり感
  • 重さ
値段が一般的な枕に比べてかなり高くなっています。

しかし、耐久年数が10年以上なので、安いものを何度も買い替えることを考えると大差はないのかもしれません。

また、重さも2KGほどあり、力の弱い方なら毎日の布団の上げ下げが大変かもしれません。

しかし、この重さがあることで、寝ているときの枕のズレがなくなり、しっかり支えてくれるのです。

カバーをしているとそこまでですが、冬場は少し冷たく感じるかもしれません。

ただ、タオルを一枚追加で敷いて寝ると特に問題はありませんでした。

肩こり解消にはテクノジェル

肩こりに困っている方で、長くいいものを使いたい方にはテクノジェルがおすすめです。

ただ、ふかふかの枕を求めている人にはテクノジェルは合わないかもしれません。

しかしふかふかの枕はしっかり首や肩、頭を支えられないので、そもそも肩こりを解消するのには不向きです。

本気で肩こりに困っている人は一度テクノジェルを試してみてはいかがでしょうか?

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