記者と作る
初めての社外発信文書

広報スキルをアップさせて、社外コミュニケーションを円滑に。
あなたの「もっと知ってほしい!」を整理して書く・伝える専門の記者がフォローします!!


なぜこのサービスをスタートしたのか?

WEBで配信している、新聞記事を書かせていただいております。記事にさせていただく対象となるエリアは岡山です。私は記事を書くことを通じて、イベント開催をしてがんばっている方、店舗をオープンする方、新しいサービスや企画を始める企業など、様々な分野で活躍されている方の活動を多くの人に知ってもらいたいという想いで、岡山の街の変化を記録し、一歩踏み込んだ岡山の動きに密着して伝えています。

なぜ記者が「社外広報文書」を?

記者として記事を作成して、岡山でがんばっている人を応援できる喜びは他に変えがたい感動がたくさんあります。記者のもとにはプレスリリースという社外広報文書が届いて、これをもとに取材対象を決めています。いろいろな書き方で届くプレスリリース、記事にしたくなる・ポイントが理解しやすいものには特徴があることに気が付きました

サービスに対するこだわりは?

「広報」活動は大企業がやること、相当な投資をしない無理!とあきらめていませんか?基本を知って取り組めば、サービス・企画・イベントを効果的に伝えられる可能性が広がります

記者として記事を書くための取材、日々受け取るプレスリリースを通して培った経験から、新聞・テレビ・ラジオ・情報誌などのメディアに取り上げられる書き方・伝え方のご相談に応じられます。

サービスの内容

初めての広報 セミナー実施

広報は外部とのコミュニケーション活動。
何から着手するか、どんな資料を準備するのか、
初めての広報担当者や広報の基本を知りたい方にそのノウハウをお伝えします。
時間、業種などご相談に応じます。

プレスリリース作成のお手伝い

イベント開催のお知らせ、新サービスの発表、
タイミングよく公表して広く知ってもらうための文書を一緒に作成いたします。
書くことが苦手、適切な表現がわからない、ということはございませんか?
項目を一つずつ整理して、あなたの事業の魅力を客観的に引き出すお手伝いをします。

広報活動のご相談

もっと広く知ってもらいたい!
テレビや新聞のニュースに取り上げられたい!
ホームページやSNSの更新や運用を気軽にできるようになりたい!
など、広報に関わりそうなこと、お気軽にご相談ください。

ユーザーの感想
プレスリリース作成・相談に
協力していただきました。
何からどうやって書けばいいのか、
見当がつかなかったのですが、
掲載に必要な情報を聞き出して
整理していただけました
自社の事業についてまとめ、
必要な方に配信してもらえたので、
悩む時間を有効に使えました。
ファーストステップ 
社長
福田 睦様
広報の基本について、
セミナーでおしえていただきました。
思い込みでやっていたこと、
あきらめていたことに気づき、
広報担当と根本的に話し合いました。
何をどうやって社外に伝えるか、
ちょっとした工夫と観点を知って
自信をもてるようになりました
株式会社※※※
※※ ※※様
広報の基本について、
セミナーでおしえていただきました。
思い込みでやっていたこと、
あきらめていたことに気づき、
広報担当と根本的に話し合いました。
何をどうやって社外に伝えるか、
ちょっとした工夫と観点を知って
自信をもてるようになりました
株式会社※※※
※※ ※※様
よくあるご質問
広告と広報の違いって何ですか?
広告はサービスの宣伝・販売促進のため、購入してもらえるように情報を伝える活動です。雑誌広告欄を買って掲載する、ダイレクトメールやウェブ広告を発信するなど、費用を投資して行われています。
広報は、会社・団体などの活動を対外的に知らせる活動が基本です。新しいサービス、イベント、リニューアルなどを関係者へ伝え、新聞・テレビなどでニュースとして取り上げられる内容です。
プレスリリースって何ですか?

報道機関向けに企業・団体の公式発表として情報提供・告知・発表する資料のことです。
メディアを通して話題になり、期待する取引先からの問い合わせ・出会いに発展する可能性があります。

広報活動、どうして必要なのですか?
継続して取り組みを発信していると、会社・団体のアツい想いが伝わり、信頼度・評価につながります。社外との大切なコミュニケーション活動なのです。
メディア担当は常にチェックしており、ふとチャンスがあるときに取材してニュース枠に入れる候補になりうるのです。
ホームページ、SNSについていけなくて…
ホームページは会社・団体の顔、掲載された情報を公式情報として参照されています。SNSはプラスアルファでトピックを都度発信して、興味の喚起やお知らせの一つとして使われているケースが多いです。
更新されていないと、コミュニケーションの機会を知らないうちに失っていることもあるんです。苦手意識がある広報担当、実は珍しくありません。
ホームページ、SNSについていけなくて…
ホームページは会社・団体の顔、掲載された情報を公式情報として参照されています。SNSはプラスアルファでトピックを都度発信して、興味の喚起やお知らせの一つとして使われているケースが多いです。
更新されていないと、コミュニケーションの機会を知らないうちに失っていることもあるんです。苦手意識がある広報担当、実は珍しくありません。
記者 福島聡子について

岡山経済新聞 記者
福島聡子

出版社で編集経験約10年を経て、記者になりました。
「もっと知ってほしい!」と思い、様々な取り組みに挑戦している方に多く出会うようになり、記事で伝える以外に応援・お手伝いできる手段があると思うようになりました。
ローカルなネットワークをフル活用してみませんか?

ーー岡山経済新聞ーー
広域岡山圏のビジネス&カルチャーニュース/みんなの経済新聞

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