P-Project

誰か、者を助ける
ヒーロー』に
なってくれる方はいませんか?

もちろんタダとは言いません。
世の中に喜ばれながら、
キッチリ報酬をいただいてください

知っていますか?


これから10年後には、

あなたが一生懸命稼いだお金の半分が、

 

「社会保障費」

「消費税」

 

で、無残にも奪われてしまうことを。


その理由は…、

です。

「少子高齢化」に伴い、

私たちの身近なところでは、

すでに大変なことが起こっています。

 
何が起こっているのかと、

これからどうなっていくのかと言うと…、


あなた自身に信じられないような

『大厄災』

が降りかかってきます。


人口減少のため、

物が売れず消費が減少しています。


そして、

終身雇用の仕組みはすでに崩壊しています。

これから何年後かに、機械やロボットに
仕事を奪われ失業する人が急増します。


今現在、

世の中の4割がパート、アルバイト、

派遣社員などの“非正規雇用者”です。

 

不安定な低収入のため、生活苦が起きています。

ですので、

「入ってくるお金が今以上に減る」

 という事です。

 
それだけではありません。

物価が上がり、高齢者が増えることで、

消費税、社会保障費が増え


「出て行くお金が今以上に増える」

 ということです。

 

つまり、

このまま何もしなければ、

ごく一部の富裕層を除いて、

 

多くの一般の人たちが

 

自動的に“貧乏”になっていきます。

 

それに伴い、生活苦がどんどん加速して…、

夜逃げ、一家離散、自殺…。

オックスフォード大学が認定 あと10年で「消える職業」「なくなる仕事」

『仕事はほぼ半減する』コンピューターの技術革新がすさまじい勢いで進む中で、これまで人間にしかできないと思われていた仕事がロボットなどの機械に代わられようとしています。

たとえば、無人で走る自動運転車は、これから世界中に行き渡ります。そうなれば、タクシーやトラックの運転手は仕事を失うのです。これはほんの一例で、機械によって代わられる人間の仕事は非常に多岐にわたります。

「私は、米国労働省のデータに基づいて、702の職種がコンピューター技術によって自動化されるかを分析しました。その結果、今後10~20年程度で、米国の総雇用者の約47%の仕事が自動化されるリスクが高いという結論に至ったのです」

そんな衝撃的な予測をするのは、英オックスフォード大学でAI(人工知能)などの研究を行うマイケル・A・オズボーン准教授である。そのオズボーン氏の論文が、いま世界中で話題となっている。

左に載せたのは、そうした「消える、なくなる」可能性の高い主な仕事である。いずれもコンピューターに代わられる確率は90%以上という驚くべき数字が弾きだされている。

オズボーン氏が言う。「これまでロボットはルーチン的な作業しかできないとされてきましたが、ここ10年間におけるロボットの能力向上は目覚ましいものがあります。ロボットが完全に人間の知性を手に入れる過程で、多くの仕事が機械の脅威にさらされることがわかってきました」

携帯大手ソフトバンクが、人間相手に会話をする世界初の感情認識パーソナルロボット『Pepper』を発表するなど、各企業のロボット開発競争は熾烈化している。

『弁護士から警察まで』そんな時代が本格化しようとしている中で、気になるのはどのような仕事が「消える、なくなる」のか、だろう。

オズボーン氏は「最近の技術革新の中でも注目すべきはビッグデータです。莫大な量のデータをコンピューターが処理できるようになった結果、非ルーチン作業だと思われていた仕事をルーチン化することが可能になりつつあります」

その具体例が、「医療診断」である。米国のがんセンターが、米IT大手のIBMと協業している事例が取り上げられている。コンピューターが症状や遺伝子、薬歴などをほかの患者と比較することで、それぞれに合った最良の治療計画を作ることに成功しているというのだ。

法律の分野でも、裁判前のリサーチのために数千件の弁論趣意書や判例を精査するコンピューターがすでに活用されており、その結果弁護士の仕事のいくつかはコンピューターによって行われるようになっているという。

オズボーン氏が続ける。「センサー技術が発展すると、人間にしかできないとされていた認知能力を備えた機械がさまざまな分野で活躍できるようになるからです。

たとえば、水道のパイプやポンプにセンサーを設置し、水道管の漏れをチェックした結果、水漏れを40~50%削減することに成功しています。こうした機器の不具合を観察する作業員は必要でなくなるでしょう」

センサー技術がさらに普及すれば、患者の状況を観察する医療スタッフの仕事がいらなくなる可能性も出てくる。

また、街頭や歩道などにセンサーが張り巡らされ、音や映像を記録することによって、「警官の人数も減らせるかもしれない」とオズボーン氏は指摘する。

『知識労働者が次々失業』こうした情報分析、認識能力を組み合わせることで、人間以上の「判断力」を備えたコンピューターも出現し始めている。

たとえば米アップルのスマホは、人間が「東京の週末の天気は?」と話しかけると、それを認識し、実際の天気予報を画面上に映し出す。米国では、コールセンター業務を行える音声応答システムも開発されており、60~80%のコストが削減できるようになりつつあるともいう。

金融業界では、人間のトレーダーよりも大量かつ迅速に、コンピューターが資料を分析し、投資判断を下すのが日常の風景となっている。

「教育の現場では、学生がディスカッションでどんなやり取りをするか、課題を勤勉にこなしているか、講義をきちんと視聴しているか、どれくらいの成績をおさめているか、などについての莫大なデータが集まり始めています。その技術を人材採用に適用すれば、各企業の人事部の作業は効率化できたりもする」

オズボーン氏は語る。「経済の歴史を見ると、技術的進歩といえば、たいていは身体を使う手作業を機械化することを表していました。しかし、21世紀の技術的進歩は、これまで人間の領域とされてきた認知能力を必要とする幅広い仕事を機械化することを意味するのです。

その具体例としてたとえば、「病院ロボット」。病院内で、食事や処方箋を患者ごとに自動的に輸送するロボットや、手術を行うロボットがすでに出現しているという。

食品業界でも、スペインのある食品加工メーカーでは、ベルトコンベアーで運ばれてくるレタスをロボットが測定し、品質基準に満たないレタスを選り分けているという。

物流の分野でも、日本のメーカーが遠隔操作できるほどの高度なコンピューターと通信機器を搭載している自動車を開発しています」(オズボーン氏)

ロボットは、製造業だけでなく、サービス業でも活用されるようになるでしょう。サービス業は人と人とがコミュニケーションをしなければいけない業種なので機械化は難しいとされてきましたが、その壁すら乗り越えようとしているわけです。

かつて飲食店のウェイターの仕事は機械に奪われないと言われていましたが、いまはタブレット端末で注文できる飲食店が増えています。受付業務や秘書業務も同じような流れにある。

今後はさらに、調理、医療、清掃、高齢者介護などのサービス産業で、ロボットが複雑な作業を担うことになるでしょう」(オズボーン氏)

これは“他人事”ではありません。

 

昔では考えられないような、

完全に“他人事”と思っていた、

 

あまりにも悲惨な状況が、

 

実際にあなたの生活の

すぐそこまで忍び寄ってきています。

 

そんな社会情勢を変えるべく、

ある“ムーブメント”が起きています。

 

それが

『P-Project』

 です。

 
このプロジェクトが広まることで、

多くの人々が救われることになります。

 
ですから、あなたに

このプロジェクトを広める

ご協力のお願いをしたいのです。

 

このプロジェクトを広めることで、

この社会情勢を変え世の中をよくする

仲間を探しているのです。

 

ご挨拶が遅れました。

はじめまして、吉野 浩です。

 

少しだけ、「私のトホホな過去」

を聞いてください。

 

私は今、いくつかの事業をしています。

 

今から10数年ほど前、

7千万円の借金、

 

家族との関係、仕事での人間関係。

すべてに苦悩していました。

 

あの頃にはもう、戻りたくありません。

破産の恐怖、人間関係のストレスで

毎日吐きそうで「オエオエ」してました。

 

何度も、過呼吸で救急車の

お世話になり、名前と顔を覚えられ、

「常連さん」と言われました。

 

毎日、タバコをスパスパ、

毎晩、お酒をガブガブ飲んで、

 

恐怖やストレスを

忘れようとしていました。

 

それが、自分にとって唯一の逃げ道でした。

 

なので、翌朝の体調は決まって最悪。

頭はガンガンするし、吐き気と倦怠感で、

何もする気がおきません。

 

廃人同然です。

 

経営する事業の売り上げは、

同業者の出現で、激減。

 

借金返済額は毎月50数万円。

 

稼いだお金は、すぐに借金返済のため消えていきます。

通帳の残高は。。

 

本当に怖くて、

見ることができませんでした(汗)

 

僕には、誰も味方はいませんでした。

自分を責め、人を責め、不平不満を言い、

 

そして孤独でした。「ポツン…ッン、ッン…」

 

「借金返済だけの人生、なんて惨めな気持ちなんだ、

こんな情けない人生を送るために生まれてきたのか?」

 
と落ち込んでいるそんな時、一本の電話が入ります。

今はもう亡くなってしまいましたが、

僕がもっとも尊敬する

経営コンサルタントの先生からです。
 

「吉野さん、私と一緒に新しい

事業の立ち上げをやってくれないか?」

 
「これは、サラリーマンや自営業ではなく、

ビジネスオーナーの手法だ」

 

「そうすれば吉野さんの借金も

スムーズに返済できるかもしれないから」

 

 しかし、当時の私は廃人同然です。

何をする気力もありません。

 

しかも、

 「ビジネスオーナーってなに??」

 って感じです。

 

 先生はこう続けます。

 

 「ビジネスオーナーは“システム”

つまり“仕組み”を使うんだ」

 

「仕組みは一から作るのもいいが、

それができるのはごく一部の

才能と資金のある人だけだ」

 

「だから、あなたみたいに

“とてつもなく普通の人”は

 

もうすでに出来上がっている

“仕組み”を使うんだ」 

 

「大丈夫だ、私が一から全部教えるから、

その通りにやってみなさい」 

 

あまり乗り気ではなかったのですが、

僕に残された最後の手段は

もう、それしかなかったのです。

 

しかも信頼している先生の

顔を潰すわけにもいかず、

 

どうにでもなれという気持ちで、

その事業に渋々取り組み始めました。

ところがです…。

しばらくして入ってきたんです!

 
何がって?

お金ですよ、『お金!』


こんな、箸にも棒にも引っかからない

ようなダメダメ人間が…。

 
結果、半年後には予測を遥かに上回る収入が…。

そしてついに7千万円の借金完済…

 

先生から教えていただいた、

“仕組み“を使った

 “ビジネスオーナー”のやり方

のおかげで、僕は命を救われたのです。

 

サラリーマンでも自営業者でもなく、

“仕組み“を使った

“ビジネスオーナー”のやり方で…。

 

 僕は人一倍、お金に関して

苦しい思いをしてきました。

 

ですから、何年か前の僕と同じような

状況にある人の気持ちが、痛いほどわかります。

 

いまだに、その頃のことを思い出すと、

血圧が上昇して、心臓がバクバクし、

息苦しくなります。

 

人生というは、

お金が全てでないことは

わかっているつもりです。

 

しかし、生きていく上で

全てにお金が関わってきます

 

“お金”で“本物の愛を買う”

ことは到底できませんが、

 

“お金”であなたの大切な人を

“守ってあげる”

 ことができます。

 

例えばもし仮にあなたの大切な人が、

病気で苦しんでいたとしたら…。

 

お金があれば、日本一の名医に

診察してもらうこともできるのです。

 

しかし今現在、前記したように

“非正規雇用”の家庭では

大変なことが起こっています。


10世帯に1世帯が、お金がないために

お医者さんにかかることもできていないのです。

 

5世帯に1世帯の家庭では、

食事の回数を減らしているのです。

 

“お金がない”ということだけで、

人間として生きる当たり前のはずの

自由さえも奪われ始めているのです…。


悲しいけれど、

これが今の日本の現状なのです。


だからこそ、これから

さらに多くの日本中の人に降りかかる

 

大厄災から救う、お手伝いが

できればいいと心から思っています。

 

僕のできることといえば、

大厄災から回避するための情報を

あなたにお伝えすることだけです。

 

このプロジェクトを

多くの人たちに広げるために、

 

僕が7千万円の借金を返済できた、

その時の“仕組み”や“ノウハウ”

すべて詰め込みました。

 

“システム”の力“仕組み”の力は

恐ろしいくらいに凄いです。

ケタ外れの成果を生み出します。

 

なぜそんなことが言えるのか…、

 

それは、僕が身を持って体験しているからです。

 

そしてもう一つ、

 僕の師匠である

“12時間で5億6490万円を稼ぐ男”

として記録を作った

 

伊勢隆一郎氏のもとで、

約3年間かけて直接体得した

 

インターネットマーケティングの

スキルも投入していきます。

 
このプロジェクトに

今まで培ってきたもの

全て注ぎ込むことにより、

 

あなたと一緒に

 “経済的自由”

 を手に入れたいと願っています。

 
なぜなら、このプロジェクトは、

僕一人の力では到底できる

ものではありません。

あなたと一緒に手を結び、

このプロジェクトを広め、

成功させたいのです。

 
そして、あなたと共に

“経済的自由”を手に入れたい

と思っています。


それは、

これからの日本の未来のために、

 

そして…子供達のために。

 

“今すぐ“下記の緑色ボタンをクリックして

この『P-Project』の情報を

受け取ってください。

※このお話は、わたし吉野浩が、

信頼している方、

尊敬している方、

大切な方だけに


限定させていただき、お伝えしています。

 「期間限定」のご協力のお願いです。


※注)「一般財団法人」とは、

国から“認可”を受け、営利を目的とせず、

“公益”を目的とする事業を行う法人の事を言います。

 

“インフラ整備事業”などと

堅苦しい表現ですが、

 

べつに「道路工事」をするわけでは

ありませんのでご安心を(笑)

 

非常に『簡単』なご協力のお願いです。

 

「奪い合うよりも、分かち合う」

 

という古くからの日本が継承する精神で、

仕組みを使い多くの人たちを「生活苦」から救済し、

 


これからの日本に

 「安心して暮らせる社会」

 を作るのが目的です。

 

そして、

そのための“基盤作り事業”に

ご参加いただき、

 

ご協力していただきながら、

一緒に広めていただく

というプロジェクトです。

 

もちろん、タダでご協力をなどと

都合のいい勝手な事は言いません。

 

ご協力していただく方には、

世の中に喜ばれながら、受け取れる

 

『継続的な報酬』

 

をご用意させて

いただいております、

ご安心してお受け取りください。

あなたがこの情報を知らない

ということは、どう低く見積もっても、

 

年間60万円〜360万円の

 損失をすることになります。

 

どう低く見積もってもです(汗)

 

そしてこのプロジェクトは、

仮にあなたが参加しなかったとしても、

 

必ず他の誰かが参加し、

その人が継続的な収入を得て、

 

なおかつ世の中を変えていきます。

 

ですからそのためにも、

このプロジェクトがどんなものなのかを

まず、“あなた”に知っていただきたいのです。

 

その情報をお伝えしたいのですが…。

 

このプロジェクトにご協力

していただける有無の前に、

 

詳しい全貌を、あなたに

お伝えする必要が有ります。

 

しかし、この場で全貌を一度に

お伝えすると長くなってしまいますので、

 

僕から“概要”や “情報”を

【無料配信】できるようにし、

 

その中で何回かに分けて詳しく

お伝えしていくことにしました。

 

ですので下にある“緑色ボタン”から

ご登録をしていただけると嬉しく思います。

 

とにかく、いち早く

“あなた”にお伝えしたい内容です。

僕が数ヶ月前、初めてこの話を知った時の

衝撃は今でも忘れることができません。


これから起こるであろう日本の行く末に

とてつもない不安と恐怖を覚えました。

 

そんな日本を、安心して暮らせる

社会に変えていくために

私たちができること、

 

それは…、

この、古から継承される日本の精神を掲げた

すばらしい事業内容を知った時、

 

あまりの凄さと喜びに、

肩から首が落ちそうなくらいの

衝撃を受けました。

この話は、

多くの人たちを「生活苦」から

救済するための話だけではありません。

 

あなたの将来にとって、

またと無い「タイミング」

 

驚くべき「スケール」の大きな

継続収入を得ることができるお話でもあるのです。

 

しかもそれが

信じられないくらい「簡単」で、

 

「社会にとっての大きな貢献」になるとしたら…。

どうですか?

 

つまりあなたが得た継続収入の額は、

社会に貢献したバロメーターだということです。

 

ですから胸を張って受け取ってほしいと思います。

という言葉があります。

 
あなたが、

この話を“知る機会”を逸したために

 

畳をギーギーっと掻きむしって

爪の先から真っ赤な血をにじませ、

 

「あ〜!あの時知っていれば…悔しい〜」

 

などと後悔することにならないよう、

まずは“知る”ことをお勧めします。

 

ご協力していただけるかどうかを決めるのは、

その後からでも十分なのです…。

期間限定の事業のため、

“先着順”で、ある程度のご協力者が集まり

 

インフラ整備の基盤が固まり次第、

この事業は終了となってしまいます。

 

ですので、取り急ぎインフラ整備の

基盤作りに協力していただける“核となる仲間”を、

 

情報確認していただいた方の中から

限定で若干名、募集させていただきたいと思います。

 

若干名とは言っても、わかりづらいと思いますので、

8名を募集したいのです。

 

もしも、あなたがこのプロジェクトの

情報を知ったうえで興味がないようでしたら、

 

遠慮なく、

情報配信を即解除していただいて

かまいませんのでご安心してください。

“今すぐ“下記の緑色ボタンをクリックして

この『P-Project』の情報を

受け取ってください。




もう一度おさらいすると…。


『奪い合うより分かち合う』


という日本古来の精神に基づき、

これから起こる大厄災、

 
つまり、貧困や生活苦から、

多くの人々を救済するために立ち上がった

 

国が認める一般財団法人が行う事業を、

世の中に広めるプロジェクトです。

 

 ですからあなたは、

 

 すでに完成されている

“仕組み”を使いながら、

このプロジェクトのことを広め、

 

大きく社会に貢献することで、

胸を張って継続収入

受け取ることができます。

 

継続収入の額は、

あなたの貢献度合のバロメーターということです。

期間限定の事業のため、

“先着順”で、ある程度のご協力者が集まり


インフラ整備の基盤が固まり次第、

この事業の協力募集は終了となります。

 

ですので、継続的な収入はこの時に

ご協力いただけた方だけのものとなります。

 

取り急ぎインフラ整備の

基盤作りに協力していただける“核となる仲間”を、

 

限定で8名ほど募集させていただきたいと思います。

まずは、

 

“情報を知る”

 

 と決めてみてください。

 特に新しい事をする場合はそうです。

 

とりあえず、

“知ってみてから”

考えればいいんです。

 

なので今、あなたが悩んでいるのなら、

とりあえず下にある”緑色ボタン”から

情報を手に入れてください。

 

ご協力いただけるかどうかは、

そのあとでかまいません。




今、日本にはあなたのような人の“存在”と“力”が必要です。

 

伝えたいことがたくさんありすぎて、

たいへん長くなってしまいました。

 

あなたがこのプロジエクトの情報を

受け取ってくれることを、

 

そして一緒に立ち上がってくれる

ことを心から願ってやみません。

 

あなた自身とあなたの大切な人のために。