Power of Bali 

健康で元気な日本人を増やしたいという
願い実現に向けたプロジェクト
「カラダを整える」
~オンラインによるコンディショニングメソッドを使ったご自宅トレーニングで

カラダの機能改善と健康増進を~

「非常事態だし健康を守るためにも運動した方がいいのは分かっているけど、でもそもそもどうやってトレーニングしたらいいのか分からず踏み出せず悩んでいる。」

「なんとなくやってはいるけれど、これが自分に合っているのか、正しくできているのかわからずなんか不安。」
 
「自分のカラダの状態、レベル、目標に沿って効率よく効果的にトレーニングをしたい。だから自分専用のトレーニングプログラムをつくってほしい。」

「今ジムに行くのはちょっと不安。またはジムに通う時間がそもそもない。でも運動不足は自覚していて何とかしたい。だから自宅でもできるカラダのケアやトレーニングのやり方が知りたい。」

「デスクワークの時間が増えて肩コリや腰痛で日々がつらい。猫背など姿勢不良も気になる。」
 

とお困りの方。

 

このような非常事態だからこそ、この機会にぜひご自身の健康を守り、

この難しい時期を乗り越えるためにもトレーニングをはじめてみてはいかかでしょうか?

 

健康で痛みのない楽しい人生づくりを目指して、カラダの機能改善(コンディショニング)

を図りながら、一緒に楽しくご自宅でもできるトレーニングを始めてみませんか?

運動習慣をつくるお手伝いをさせていただきます。

 

コンディショニングとは何だろう?!

肩を上に180度上げるという動作。
最初の写真と後の写真
いったい何がどう違うのでしょうか?

 関節運動の表現として「肩関節の屈曲」動作といいます。

 適切な可動域は「胸椎の伸展」も出て180°といわれています。

 こちらの画像が関節の機能的にみて「肩関節のコンディショニングが良い状態」と言えます。

 もう一枚の写真と見比べて見てください。

「鍛える前に整える」

「コンディショニングトレーニング」

 重要さをご理解いただけるのではないでしょうか?

 肩関節の機能不全があったり、胸椎の伸展(胸を反る)可動域を使えない状態で手を挙げようとしています。

 その場合、代わりに腰を過剰に反って、足りない角度分を補うべくカラダが動いているのがお分かり頂けると思います。

 これを代償動作といい、腰の関節(腰椎)は後ろに反る動き(伸展)の可動域が狭いので、過度に腰を反る動きを続けたらいつか腰の痛みが限界に達して悲鳴をあげる日が来るはずです。

 カラダの各関節を適切な可動域の範囲内で使えない姿勢不良の状態のまま筋力トレーニングなどをしたらどうなるのか?

 せっかく鍛えて筋力がついても、姿勢が悪いがゆえに見栄えがよくなかったり、健康やパフォーマンスアップのために鍛えたつもりが逆にケガや痛みにつながるリスクが高いと考えられます。

 

【コンディショニングとは】

 スポーツや日常生活の土台にあたるもので、各関節が正常に動いて、かつ全身運動の中で正常に動くことを指します。

 そのために実施するのがコンディショニングトレーニングです。

 各関節の不具合をなくし、全身が連動して適切な動きを取り戻すことで痛みや障害を予防することを指します。


 適切な運動をすることで未然にケガや痛み、病気を防ぐ予防医学としてのアプローチとも言えます。

 世界はもちろん、日本代表のオリンピック選手やトッププロアスリートの方々もやっているトレーニングです。

 

 最近、東京などの一部の最先端トレーニングジムでは一般の方でも受ける方が増えてきています。

 なぜなら、カラダのつくりは皆一緒だからです。

「私はアスリートじゃないし」とは思わないでくださいね。


 

【なぜ今コンディショニングトレーニングが必要と言えるのか?】


1.現代社会生活はとても便利で快適になってきていますよね。

 車や電車やエレベーターなどのおかげでどこに行くにもとても楽です。

 しかしその反面、日常生活でカラダを動かす機会がますます減ってきているのではないでしょうか?

 カラダの機能は使わなければ衰えていく性質があるので、健康でより良い人生を歩むためには、年々加齢による筋肉量の減少と共にカラダが弱っていかないようにする必要があります。

 

2.インターネットの発展によりどこにいても世界中の膨大な情報に瞬時にアクセスができるようになり、パソコンや携帯電話が普及し大変便利になりました。とても有り難いことです。

 しかし、座っている時間が長くなったり、パソコンを使っている時に両手が前に出て胸の筋肉が縮まり、顎が前方に突き出ていたり、携帯画面を見る際に首から頭が曲がった状態で猫背になりながら覗き込んで操作してませんか?
 そのようなことが様々なカラダの不調につながる姿勢不良をもたらします。正しい姿勢や正しい動作はとても大切なのです。


3.何より今回のコロナウィルス関連の様々な問題により、身体的にも精神的にも非常に強いストレス下にあることです。
 カラダを鍛えることで免疫力を向上させウィルスの感染予防を図ると同時に、強いストレスから来るであろう肉体や精神の病気の予防も図る必要があると思います。

 

 以上の観点から、自分の生活や健康を積極的に守るための対策が必要だと考えます。


【それでは具体的に何をするのか?】

1.まず、お困りごとやご希望をお伺いすると同時にカラダの情報や目標の確認をします。

2.カラダの機能をチェックします。

3.カラダの現状についてご説明します。

4.課題解決のためのトレーニングメニューをご提案させていただきます。

5.ご提案させていただいたトレーニングメニューをマンツーマンで実施していきます。
 
※例)トレーニングプログラムでどのようなことをするか?
 
・カラダのケアやトレーニングする際に必要な基本的な知識の学習
1)トレーニングの原理・原則
2)主な骨・関節・筋肉
3)筋肉の収縮様式
4)正しい姿勢とは
5)各関節の機能について
6)解剖学的肢位における身体の3平面について
 
・横隔膜を使った呼吸

・筋膜リリース

・全身のストレッチ

・チェックで分かった関節の不具合を改善するためのトレーニング

・体幹のトレーニング 
(コアの安定化)

・バランストレーニング

・上半身、下半身の押す・引くトレーニング

・心肺機能強化、脂肪燃焼のための有酸素トレーニング
 など。
 
 ご自宅でも出来るトレーニングなので、カラダのケアや鍛え方の基本的なことを一度学んでしまえば、健康に痛みなく生きるための一生もののスキルになります。

 トレーニングをする時にこれだけは抑えておきたいという知識もお伝えしていきますので一緒に楽しく学んでいきましょう。
 
 貴方のトレーニングをナビゲートさせていただきます。


 

【目指すゴール】

立った状態で、ご自身のカラダを動かし、押したり引いたりねじってみたりと適切にコントロールできるようになることです。

そして学んでいただいた知識をもとに

カラダのケアをご自身でできるように

なっていただくことです。

 

一生に一度限りの人生

健康に楽しく生きたい

夢や目標、願いの実現に挑戦している
あなたを支えるお守りとして
カラダを整えるトレーニング
習得していただければ幸いです。


ぜひこの機会に一生使えるトレーニングを始めましょう!!

コンディショニングトレーナー

 柏原(かしわばら)

までお気軽にお問い合わせください。
楽しみにお待ちしております。

 ※最上段の「お問い合わせ」を押していただくと

お問い合わせフォームに自動的にスクロールします。


 ※オンラインレッスン時にこれだけは必要なもの

1.「ZOOM」アプリのダウンロード

1.動作確認をするために携帯・タブレット・PCなどの端末を

固定するもの。

(ご自宅トレーニングでのオススメアイテムのリリースポールと、テニスボールまたはリリースボール、ソフトギム、連結式ボールは特に効果的なので任意ですがあると望ましいです。)

 

 

ご利用料金

☆初回50分 1,000円

(カウンセリングと関節チェック)

☆オンラインレッスン1回 

50分 2,500円

※1.上記料金はコロナウィルス生活応援&キャンペーン特別価格(6月末まで)
になります。

※2.人によってカラダの状態や求めるレベル、学習スピード、目標も異なるので必要になる期間は一概には言えません。ですがまずは週1回か2回のオンラインレッスンと、週1回の学んだ内容の自主練習で2、3ヶ月トレーニングを継続していただき、トレーニングの基本を習得されることをお勧めします。

まずはお気軽にご相談ください。カラダの状態やご予算、期間、目標に応じて対応策を考えさせていただきます。


profile

柏原 大真 
Hiromasa Kashiwabara

Power of Bali producer 

「世界の縮図 バリ島」
多文化・多言語・多人種・多宗教な場であり活力みなぎるバリ島で培った力を元に、地元の藤枝市を、静岡県を、日本を、世界を、もっと元気に、もっと国際色溢れる多彩な場にしたい、
そんな想いで生きてきました。
これからもその実現を目指します。


資格
・NSCA パーソナルトレーナー
   NSCA-CPT ライセンス所持

・NASM パーソナルトレーナー
   NASM-PES ライセンス所持

・R-BODY PROJECT 認定コンディショニングトレーナー


好きなこと/ 国際交流・旅・サーフィン・サッカー・トレーニングなど


目標

日本の国際化の進展への貢献、他国との国際親善

元気な日本人を増やすためにトレーニングの普及

上記の目標実現のためにも日本とバリ島を拠点とするグローバルライフづくり

なぜコンディショニングトレーニングを拡げたいと思ったのか?

 2年半ほど前にティップネス藤枝店様にてジムインストラクターとして採用していただき、1年ほど勤務させていただきました。様々なことを勉強し経験を積んでいくうちに、お一人お一人に向き合い時間をかけてトレーニング指導をすることの重要性に気づきました。なぜならカラダの状態も運動能力も目標も一人として同じ人はいないからです。


 そして1年ほど経過した時に、次のステップのパーソナルトレーナーを目指すために、そこから1年半勉強を重ね上記3つの資格を取得。

 NCSAとNASMではパーソナルトレーナーの知識を得て、R-BODY PROJECTではパーソナルトレーナーとしてのノウハウを学ぶことができました。 

 その1年半の間、やるからには自分が本当に良いと思えるものをお届けしたいと思い、準備を進める過程でいろいろと動き探してきました。

 トレーナー資格を取得し知識は得たものの、では実際どんなトレーニングをどうやって提供すべきか迷い悩み探していた時に出会ったのが、R-BODY PROJECTが提供している予防医学に基づいたカラダを整える運動、機能改善を図るコンディショニングトレーニングだったのです。 

 従来のジムに通う3大目的 ダイエット、筋トレ、リフレッシュに次ぐ第4の選択肢であり目的になりつつある運動による機能改善の考え方に共感し、学ぶことになったのです。

 私もカラダの仕組みやトレーニングについて最初は何も知らず、筋肉をなんとか大きくして見た目を良くしたいとばかり思い鍛えていたので、もっと早く、カラダが本来持つ機能を改善するための考え方やカラダを整えるための方法を知りたかったというのが正直なところです。

 ちなみに、R-BODY PROJECTのコンセプトは

「病院に行くか?R-BODYに行くか」です。

 これは病気や怪我をしてから病院に行き、通院時間・投薬代・手術費用・入院費用・リハビリ費用などを選ぶのか?

 はたまた、病気や怪我をしないために時間やお金、労力をかけるかの選択の問題と考えられているのだと思います。

 治療して治ればまだいいですが、一生ずっと付き合っていかなくてはいけないとなると、せっかくの人生がとても苦しく辛いものになってしまうと思います。

 治療にかかる費用も莫大になりえます。

 その間働いて稼げたであろう機会の損失や、ご家族やお友達との楽しい時間の逸失、好きなことをして楽しめたであろう時間など失うものが多すぎます。

 私もその考えや技術、アプローチ方法に共感したので学び始めました。

 一度失った健康はお金では買えません。

 実は、私も今まで皮膚や関節、精神の病気で苦しんできたので、その大変さや苦しさは身に染みています。

 今思うとストレスもそうですが、医科学的なことに無知であり何も対策をとってこれなかったことがあると考えます。

 だからこそ、一人でも多くの方が同じような苦しみを味わってほしくないです。私がサポートさせていただくことで苦しみの時間を回避し、その分楽しみの時間を過ごして欲しいと思います。

 昨今、運動や健康を求めるニーズというものは以前より一段と高まり、免疫力の向上を図ったり、ウィルス感染予防の観点からも運動の価値や必要性は上がっているのではないかと考えています。

 苦しみ抜いた先に見つけた、私にとっては希望でもある運動のもつポジティブな力、効果効能を知っているトレーナーの身として、こんな状況下だからこそ運動のもつ力をお伝えし、皆様の健康増進のお役に少しでも立ちたいと思っています。

<資格証明書>

NSCA-CPTとは

1993年に認定試験が開始され、 アメリカはもとより、国際的に最も信頼性の高いパーソナルトレーナーの認定資格として、1996年から全米資格認定委員会(NCCA)の承認を受けている資格。

健康と体力のニーズに関して、評価・動機づけ・教育・トレーニングやコンディショニング全般の指導を行う、専門的能力をもつ人材を認定する資格。

【NASM-PES】

NASM-PESとは

アメリカの理学療法士がつくった資格で、リハビリからパフォーマンスアップに共通して必要となる専門知識を習得したものに認定される資格。

パフォーマンスアップだけでなく、普段の姿勢や動作のクセから考えられる外傷や障害が起きるリスクを予想し、予防や軽減する知識をもつ認定資格としての特徴がある。

<NASM>とは

「National Academy of Sports Medicine 」(全米スポーツ医学協会)の略。

スポーツ医科学のエビデンスに基づく

プログラム提供を行っています。

<PES>とは

「Performance Enhancement Specialist」の略。

パフォーマンス向上のスペシャリストという意味。

 

R-BODY 

CONDITIONING

COACH

R-BODY PROJECTとは

2004年に「ホンモノを身近に」

というコンセプトのもと、

トップアスリートレベルのサービスが誰でも手軽に受けられる施設づくりを目指し、東京・恵比寿にて開業されたトレーニングカンパニー。

現在は恵比寿店と大手町店があります。

そのR-BODY PROJECT社が

2011年度より実施している、結果の出せる即戦力のトレーナーを養成する実践型の教育を受講し、テストに合格したものに認定されるのが

「R-BODY PROJECT CONDITIONING COACH」になります。

 

 


R-BODY PROJECTでの
研修の様子

自宅トレーニングのオススメアイテム

1.リリースポール 

カラダをほぐす時にはぜひ欲しい優れものです。

2.連結ボール

背骨をほぐす際にとても有効です。

3.テニスボール or リリースボール

足裏やピンポイントでほぐす際にとても便利です。

最初は柔らかいテニスボールからの方がいいかもしれません。

4.ソフトボール
首の後ろ、わき腹、おしりなどをピンポイントかつ広めにほぐす際に有効です。

5.ミニバンド・スーパーバンド

自体重では負荷が足りなくなってきて、負荷を大きくしたい際のトレーニング道具として便利です。


6.撮影用の棒

携帯を挟んで動画で撮影するだけなので、フォーム確認にとても使えます。

7.ギムボール

バックブリッジをする際など、股に挟むことでお腹に力がいれやすくなるのお役立ちアイテムです。

 

活動紹介

Friends

友達がいるから人生がより楽しく輝く

Let’s go surf
Adventure life

せっかくの1度限りの人生、好きなことに思い切って挑戦

Catch a wave 

挑戦にはたしかに失敗や怖さや痛みもつきまとう。
でもそれを乗り越え上手くできた時の快感はたまらない。

Draw the line 

生きた足跡を

NEVER TRY, NEVER KNOW 

LET'S DO CHALLENGE 

やってみなきゃ、分からない

自分を信じて挑戦しよう

2018年
世界サーフィン連盟が愛知県田原市にて開催したワールドサーフィンゲームスにて、大会初参加したインドネシアチームの大会サポート時の様子。

2019年

世界サーフィン連盟が宮崎県にて開催したワールドサーフィンゲームスにて、参加したインドネシアチームの大会サポート時の様子。

International friendship 

言葉や文化が違うけど、ボクらはきっと歩み寄れる

Sunset time 

自然の美しさにただただ感動

Party time 

人生なんて楽しんだもん勝ち⁈

Road to Tokyo Olympic surfing games 2020

皆んなとの再会とオリンピック史上初のサーフィンの大会が楽しみだ

おんぱく藤枝2016

静岡市で日本語を学んでいた留学生と藤枝を街歩き

蓮華寺池公園

おんぱく藤枝2018

サッカーを通じて国際交流 
蹴球都市藤枝

楽園スープ
Paradise Soup

試合の後、参加者の皆さんに振る舞いました。
バリ島の夕陽をイメージして創った楽園スープ🌴
大好評ですぐに空になりました😋
ピリっと辛い南国の風味を感じられる食べた後はカラダが温まり元気が湧いてくるコンディショニングスープです。
オーストラリア生活はここからスタート

Ayers Rock

Ayers Rock Resort staff

亜砂漠地帯🏜ウルルで、6カ月連日40度越えの灼熱下で働いてました。
世界各国のスタッフと世界各国からの旅行者の方々のために働いた人生の財産です。

バリ島に行った経緯と今後


いつ頃行ったのか?
8年ほど前が初めてです。

それ以来1年に1度、4月か5月に1カ月弱の現地滞在で通い続けています。


なぜバリ島だったのか?
 なんとなく、波が良さそう、いろんな国の人がいそう、物価が比較的安そう、暖かそうっていう理由です。

目的は?
 サーフィンしながら何かひとつ「コレ!」ってものを見つけるために行きました。

いきさつは?
 8年前は、日々をなんとなく不安と不満を抱えながら過ごしていました。


 日本での生活や未来に希望を見出せずにいたので、そんな現状と人生を変えたくて、勇気を振り絞りバリ島に旅に行くことに決めました。

 

最初はおっかなびっくりなスタートだったのですが、

現地の方々の笑顔

バリ人のバリヒンズー教を中心とした生活

お香の香り

民族楽器ガムランの音色

ところどころに咲いている美しい花々

極上の波

美しい夕陽

いろんな国の人が混ざり合っていること

オシャレな場所が点在してること

強烈なパワーがあること

人が自然体で生活していること

これらのことに次第に魅せられていきました。


 だいたい毎年1度はバリ島を訪れ、サーフィンを通じて現地の人のみならず世界各国の人たちと国際交流してきました。

  私にとってバリ島は「世界の縮図」、「次なる世界への扉」です。


 多文化・多人種・多言語・多宗教が混在していて、様々な魅力と同時に、リゾート開発による環境破壊・海洋汚染・大気汚染・大渋滞・貧富の格差などの問題がある場所だと私には見えました。

 訪れることで遊びながらも短期間で様々な体験を積むことができる場所だと考えています。

  「何かひとつ」って必死で探していたら、バリ島に詳しくなり、日本とバリ島を行き来してたら「日本をもっと元気にしたい、日本をもっと国際的な国にしたい」って気持ちになってました。

 

 色々な経験を積んだので、バリ島やオーストラリアで得た体験を還元すべく、必要としてくださる方にお届けしたいと考えるようになりました。


  国際的で元気な日本人が増えたら、より魅力的で明るい日本や世界になると信じてるので、そんな日本人が増えるような活動を行っていきたいです。


 そのような活動を通して、日本と世界の架け橋になれたら嬉しいです。


  今後も世界各国、特にバリ島 インドネシアとの国際親善にも力を入れていきたいと思ってます。


 バリ島のビーチに散乱しているプラスチックゴミの問題も深刻なので、バリ島の問題解決に微力ながら貢献したいです。

 

 なぜオーストラリアに行ったのか

 バリ島で色々な国の友達が増えてくるに従い、日常英会話を習得したいと強く思うようになり、6年ほど前に1年間オーストラリアにワーキングホリデーに行きました。

 日常英会話習得のみならず、ゴールドコーストの美しい海岸線でのサーフィン、圧倒されるような大自然が広がるオーストラリアでの生活体験、労働経験、国際交流など色々な体験をすることができました。

 ワイルドなオーストラリア人のカラダの大きさやトレーニングをしているマッチョな人たちを見たのがトレーニングを意識した1番最初のきっかけです。

 

住んでた場所は

ゴールドコースト サーファーの聖地

セシルプレインという超田舎町

ウルル 世界遺産で有名な場所

 

 オーストラリア人はワイルドで遊びの達人だなぁと思いました。 空が広く、広大な大地に雄大で美しい大自然が広がっていて、とても素晴らしい国だと感じました。

バリ島に30歳で旅立つ前

静岡県藤枝市にて1981年10月10日生誕。

(旧)体育の日生まれ 天秤座

両親と姉2人の5人家族の末っ子です。

5歳まで藤枝市。

その後父親の転勤の関係で

北九州 2年

大阪府吹田市 6年

埼玉県浦和市 3年

大阪府茨木市 3年

と色々な土地に行っていました。

 目まぐるしく変わる環境と、せっかく友達になったのに別れることへのストレスがすごかったんだろうなぁと当時を振り返ると今思います。

 そんな環境で生きてきたので、きっと色々な場所に行ってみたい、たくさんの時間を共有し心を許しあえるほどの関係になった仲間たちのことは本当に大切にしたいと思うようになったのだと思います。


 高校卒業後、父親の退職に伴い、実家がある藤枝市に戻ってきました。

 静岡大学人文学部経済学科へ

 この期間で人生に大きな大きな影響を与えることになる「3つのこと」と出会いました。

1.世界各国からの留学生と交流する国際交流サークルで、     異文化はもとより、今までの人生で感じたことのなかった人の温かさ、優しさに触れ心から感動しました。

1.サイクリング部に入り、静岡県各地、日本各地を旅して、旅っていうのか冒険というのかその醍醐味に魅了されました。

1.サーフィンをやりはじめ、自由というか、何物にもとらわれないというか、スポーツという枠ではくくれない独自の世界観や、波に乗った時の地球のエネルギーに触れる心地よさとでもいうのでしょうか、サーフィンの素晴らしさにハマりました。

 大学卒業後

 静岡県警察の試験に合格するも、未来がなんとなく思い描けてしまうことと、規律や規則の徹底などの生活に耐えられず3か月で辞職。

 後先考えずに辞めてしまったので、働かなくちゃ生きていけないわけであり、本当にたくさん色々なお仕事をやってきました。

 今に至るまで物流倉庫・お茶・ゲーム・CD DVD・化粧品・製本・引越し・パチンコ店・木材加工・リゾートホテル・フィットネスジムなどなど自分でも驚くくらい色々なところで働かせてもらってきたと思います。

 それでも「国際交流・旅・サーフィン」への思いはずっとずっと尽きることなく、30歳で覚悟を決めて、バリ島に旅立つことになるのです。

 

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