高谷 依江(Takatani Yorie)
放課後等デイサービス ぷりずむ勤務 2年目

現在どういったお仕事をスバルでされていますか?

放課後デイサービスで、障がいをもった子どもさん達の支援や、未就学の子どもさんたちに音楽療法の時間を提供しています。

今回、インタビューを引き受けてくださってありがとうございます
スバルで働いて2年、働くことになった切っ掛けを教えてもらえますか?

ちょうど2年前、大学時代の同級生がスバルでアルバイトをしていて、その人に紹介してもらったのがスバルと出会ったきっかけでした。
初めは、週一のアルバイトでしたが、働き始めると『私の中の福祉のイメージ』が変わり、当初は事務職を目指していましたが、放課後デイサービスの仕事に『やりがい』を感じ、ここで働きたいと思いました。

今、仕事でやりがいを感じているところはどんなところですか?

自分の得意分野の『音楽療法』『パソコン』を活かせる役割を頂けたり、自分で試行錯誤しながら支援を提供できる事に『やりがい』を感じています。そして今年度から、自分にも部下という『仲間』が増えた事でさらに『やりがい』を感じています。

今、仕事『以外』でやりがいを感じていることはなんですか?

モデルとしてのやりがいはさまざまな価値観の方々との交流する事ができたり、新しいことへチャレンジし、その結果自身の変化が感じられる事でより一層やりがいを感じております。

モデルと仕事の両立はうまくいっていますか?

福祉とモデルの仕事は、時間の兼ね合いが難しい所がありますが、スバルは変形労働制なので時間の調整や管理ができる制度があるので、ダブルワークしている私には嬉しい働き方です。

『今後の目標』『やってみたいこと』を教えてください。

福祉の仕事では今後もどんどん上司や仲間のいい所や技術を吸収してキャリアップして任される仕事の領域を広げていきたいです。例えば、音楽療法のスキルを磨いて、社内の他部署などでも必要とされるようになりたいです。

モデルとしては内面も外見も綺麗な影響力のあるモデルになる事です。私が変わっていく姿を見て、憧れる、変わるヒトが出てきて欲しいと思っています。

今後弊社に期待すること

今年度、放課後デイサービスが新たに2ヶ所とOPENしたり、『障がいのある人も旅行を楽しめるように!』との思いで旅行会社を立ち上げるなど、企業がどんどん拡大していますが、今後もチャレンジし続けるような会社、ワクワクする会社であり続けて欲しいな…と思います。