プレアシードジャパン株式会社【評判】

経営理念

「一人」の幸せを作り上げていく、「幸せの種を明日のために」

 

プレアシードジャパンという社名の由来は、

プレジャー=喜び、ア=明日、シード=種

つまり、「明日の未来に向けて喜びの種を育てる会社」という意味を込めた造語です。

 

そんな思いが込められた”プレアシードジャパン”が柱としているのは次の3つです。

「日本で活躍できる外国人労働力の育成」

「外国人を育成することができる日本人を育成すること」

「外国人が活躍できる環境の提供」

これらを軸に、プレアシードジャパン自体が媒体となり、事業を展開しています。

代表メッセージ

このたびは、プレアシードジャパン株式会社の代表取締役社長に新たに就任致しました

Chang Shan Lingと申します。

 

女性経営者と外国人経営者という立場で、自らが時代背景のモデルになるよう

”柔軟性”と”受容性”をキーワードに、日本の人口減少問題に真摯に向き合っていきます。

 

「一人一人の幸せから始まり、日本への貢献、国際貢献につながることを信じて

プレアシードジャパンはますますの事業拡大を目指していきます。」

 

前代表のこの言葉を胸に、男女差や国籍の垣根を超えた、

新たなプレアシードジャパン株式会社としてさらなる進化と変化をし続けます。

事業内容

新規事業創出支援

”人”が活躍する場を提供することをテーマに
新規事業創出を行っています。

“人”を創り、”環境”を創る

独自のノウハウを活用し、
多角的な視野で日本の国力をあげていくことを目的としています。

学校経営・運営支援

プレアシードジャパンが”学校”を育て、学校が”人”を育てる。

“育てる”環境で、様々な国の学生を受け入れています。

少子化問題により廃校になっている学校が増加している中、学校のグランドデザインを手掛け
時代や社会に求められる価値を提供できる学校経営・運営支援を行っています。

M&A支援

M&Aには、株式譲渡や新株引受の他に、「事業譲渡」「合併」「会社分割」など

様々なスキームがあります。

M&Aのスキームごとに、法律関係や税務面での違いが生じるため、

そのスキームの選択が必要になります。

またM&Aを効果的なものにするためには、関係当事者間の合意形成も非常に重要です。

プレアシードジャパンでは、M&Aに関する独自ノウハウを提供致します。

人材育成支援

少子化問題が今後も大きな課題となっている今、人材の多様性がもとめられています。

一つの分野についてだけ業務を担当するのではなく、
一人に求める”能力”を高め、一人でたくさんの業務をこなしていく”力”をつけなければ、
労働生産性は落ちるばかりです。

組織の生産性を高めるために、人材育成はとても重要な課題となります。
プレアシードジャパンは、多様な人材を育成し、クライアントを支援しています。

会社概要

会社名 プレアシードジャパン株式会社
代表 Chang Shan Ling
事業内容 新規事業創出支援、学校経営・運営支援、M&A支援、人材育成支援
資本金 2,500万円
所在地 東京都中央区日本橋小伝馬町14-10
代表 Chang Shan Ling