play avobe the rim

視線は前を向き、足裏の真ん中に股関節を意識し重心を落としていく。
膝は足指先より前に出ない事。腰膝には負担かけない。ジャンプの基本の筋肉増強

足の指先と膝を同じ向きにしやる。
最終的にはジャンプの方向は前上になるように力を持っていかなければいけない。
おもいっきり伸ばさないようにし、筋肉が少し伸びてると思う所でキープする。
軽くジャンプし、着地した際に腕を最大限まで後ろの伸ばし真上にジャンプする。
着地した後の動作、ジャンプする筋肉の流れの動きが分かってくる
軽く走り、目標を見ながら距離を合わせ、
左足を大股にし、踵から指先まで使い、腕を最大限まで後ろに伸ばし、
右左で目標に向かいジャンプする。
最高ジャンプフォームをマスターする事により、高いジャンプ力を得られる→タック
視線を少し上見ながら4/1まで下げジャンプ膝を90度まで持っていき、
できるだけ膝を上まで上げる。上に持ち上げる動作を身につけジャンプ力強化できる。
最後の2歩に力を自然に込め、
ランニングをし、踵からつま先まで全部使い飛ぶ。
飛べる人は最後に爆発した音がなる。
ワークアウト
スクワット20秒ー四頭筋肉ストレッチ20秒ースクワット20秒ー四頭筋肉ストレッチ20秒
デプス20秒ープレッツェル20秒ーハイジャンプ10秒ー
四頭筋肉ストレッチ20秒-ランニングジャンプ10秒ー 休憩2分

タック20秒ーリバウンドジャンプ10秒ー四頭筋肉ストレッチ20秒ー休憩2分

横の脇腹を意識しながらやる。これらも全て真っ直ぐ意識してやる。
横の動きに耐える力を持てるようになりディフェンス オフェンスの動きが良くなる。
手の位置は肩幅 真っ直ぐ肩から腰-膝裏 -
足1つの棒を真っ直ぐした形をイメージしながらやる。
バランス強化 空中でも身体がぶれないようになる。
臀部 股関節をストレッチする。背中 肩 頭が着いた状態でやる事。
必ず足は引きずらないでやり、バランスは真ん中を常に保つ。
上半身はほんの少し前、膝はつま先より先に出ない。
左右前後上下全て対応できるように動けるようにする。
基本のスライドステップをやる事により脚力が爆発的に付く。
筋力 心肺機能の増強必ずサイドステップ、全て1歩目を阻止する事に集中する。
シュートが終わったらパスをした後にダッシュ。集中し繰り返す。
ワークアウト
体幹できるだけーフィラフォーミス20秒ーディフェンス20秒ーフィラフォーミス20秒

フィジカルトレーニング2分〜

場所はリングがなければ、壁に向かいボックスしながら
最高到達点ジャンプ右をやったら左、交互に繰り返す。
最高到達点がどこか意識し飛ぶ。
0度 45度 トップ センターの場所を確認し意識する事。
場所に合わせたパスをする。
ハンドリングを徹底的に練習する事。
レイアップシュートが終わりボールが浮いてる所へ
リングの上からブロックする。
まず相手がブロックする前提で考え
レイアップと見せかけ空中で逆側まで行き
バックシュートする。ジャンプ力とハンドリングがなければできない。
トレーニングをやるにあたって、注意点があります。
必ずフォームを守る事
回数ではなく時間でやる事
ストレッチを飛ばさない事
順番通りにやる事
1ヶ月目は週2回で50%の力でやる事
これらをやる事により3ヶ月後
最低ジャンプ力50㎝は飛べます。

またこのプログラムは1部に過ぎません。
他ジャンププログラムは1年間となり他に8種類あります。
1ヶ月 3ヶ月 6ヶ月 12ヶ月と分けられます。
バスケプログラムにおいては100種類以上のプログラムスキルがあります。