【こんな答えをいただきました!】


回答ありがとうございます。



感想を書いていただいた事で、
前回の話はより深く
理解していただけたと思います。



プレゼントの方は
確認できましたでしょうか?






【あなたが歩むサクセスストーリー】


未来をイメージできるかどうかで
結果は変わってきます。



これから私自身の経験談を
話させていただきますが、
自分のストーリーとして
重ねて想像してみてください。






【改めまして、橋本幸作と申します】


音大を卒業して、
一般の楽団で全国大会金賞受賞を
5回経験しました。



今ではその楽団でパート練習を総括したり、
基礎合奏をみたりしています。



もちろん、パートの仲間からは
信頼されていますし、
幹部の方からも
意見を求められたりすることがあります。



ですが、昔の自分はこうなることなど
想像もできませんでした。




【へたくそ】


中高の吹奏楽部では、
誰もが希望した楽器を
演奏できるわけではありません。



そして、フルートの競争率が高めです。



もちろん、自分が入部した吹奏楽部でも
フルートの希望者は
定員をオーバーしてしまいました。



ですが、
自分はたまたま自前の楽器があり
それを理由にフルートのパートに
入ることができました。



ですが、その後、経験があっても
フルートパートに入れなかった人に、


「こんなへたくそがなんで自分を差し置いて
フルートパートに入ったんだ?」


と思われているような時期が続きました。






【パートに入れたものの】

合奏の中でも

「お前が足を引っ張っているのが

分からんのか!全部台無しだ!」


と怒鳴られたこともありました。




【決意新たに】


  それでも自分はフルートが好きで
認めてもらいたいと 
強く思うようになりました。






【そんなにうまくいかない】


まず、先輩に教えてもらったことを
自分なりに解釈して
人より沢山練習しましたが、
思ったように上手くなれませんでした。






【教則本を買って練習しても】


とりあえず
書いていることをやってみても、
目に見える成果は出ませんでしたし、
正しい練習法なのかと
疑問が募るばかりでした。






【自分で日記をつけてみても】


長続きせず、あまり意味がありませんでした。







【たった一つの成功法】


そんな中、
劇的に上達する出来事がありました。



それは、
フルートの先生に師事することでした。



初めてのレッスンを受けて思ったのは
周りのフルート友達は誰も知らない
別世界があるということでした。



そこでようやく自分の改善すべき点、
改善方法が明確になり、
一気に上達しました。





【次はあなたの番です】


あなたも私の教えを実践して、
たくさん質問してくだされば、
頭ひとつ抜けた存在になれます。




【本日の質問】


あなたの目指す
プロのフルーティストを教えてください!
その奏者の好きなところを
思う存分語ってください!




まだそういう人はいないっていう方は
どんな音色が好きか教えてください!



例)・柔軟な音色

  ・重厚な音色

  ・芯がある音色
 
 

【次回予告】


いよいよ内容を公開します!