ドローンで
 家屋調査!

ドローンで建物点検をしますので手間いらず!
ドローン画像をご一緒に見ながら点検調査できます。

ほとんどの火災保険は火災だけではなく
『風災』『雪災』『水災』『台風』などによる被害も補償しています。
屋根の破損や外壁の損傷はもちろん車庫や門、堀の破損、雨漏りや漏水なども補償の対象となります。
しかし、ほとんどの方が火災保険が自然災害に適用されるのをしりません。
知っていても保険会社との交渉や手続きのわずらわしさから申請をあきらめてしまうケースもあるようです。

建物の保険認定率のアップ!

万が一、災害に巻き込まれた際に、建物の損害が自然災害によるものだと認められれば、火災保険で保険金が支払われる可能性があります。実はここでもドローンが活躍します。
火災保険の申請には、被害箇所の写真や調査を提出する必要があります。ドローンによる精度が高い調査は分かりやすいだけではなく、危険な場所に近づくことなく写真を撮ることができるため、被災状況を伝えるのに大きく役立ちます。
調査結果は支払われる保険金額を左右する重要な資料となるため、調査の制度は非常に重要です。

専門スタッフが
責任をもってサポート

保険の仕組みや内容はなかなか難しく複雑で、様々な種類と多様な補償があります。火災保険は自然災害による家の損傷を保険の補償対象にしているケースがほとんどです。実際に台風や大雪による被害に遭われ、火災保険にご加入されている方も多いのが実情です。
当社では上記のような修繕工事の受注経験を活かして、専門スタッフが保険会社との折衝や申請手続き等をフルサポートし、お客様の負担を最小限にします。

保険で100%補償されるか?

過去の実績から100%補償され保険金が支払われるケースは数多くありましたが、場合によっては保険金請求金額より減額査定(例として請求金額の80%など)されることがあります。
上記のように減額査定された場合は保険金の補償金額内の対応で修繕工事を施工することが可能で、保険会社からお客様の口座に修繕費がお振込みになった後に修繕工事を行います。内容によっては、保険会社の調査により保険金が支払われないケースがありますが、当社ではそのような場合相談費用や調査費用などは一切頂きませんのでご安心ください。

どんなものが対象なのか?

屋根の破損や外壁の損傷はもちろん、車庫や門、堀の損壊、雨漏りや漏水なども補償の対象となります。
また、落雷による屋外設置の給湯器の故障や電動シャッターの故障、積雪によるテレビアンテナの破損なども補償の対象になるケースが数多くあり、工事種別毎の施工スタッフが責任をもって対応致します。さらに数年前の被害も補償されるケースもありますので、保険会社の折衝から修繕工事まで当社にお任せください。

足場を削減することでコスト
大幅減!

足場代は意外と高額であり、建物の構造にもよりますが数十万円かかることも珍しくありません。
しかし、ドローン調査ではその必要がありません。そのため、費用が削減できる仕組みとなっています。

"最先端の住宅調査"

まだまだ、普及していないドローンを使った最先端の調査を皆様に!