グローバルな人材を育む在外教育施設のためのピグマリオン

文部科学省派遣経験者が、在外教育施設の児童に必要な「思考力」カリキュラムをピグマリオンと共同開発
「AI」の時代にふさわしい
高い知性と思考力を育てます

あなたの学校に、新しい「学育」カリキュラムを取り入れてみませんか?

ピグマリオン学育カリキュラム 在外教育施設導入システム

ピグマリオンって何?

 「ピグマリオン学育」とは、
ピグマリオン学育研究所所長 伊藤恭が、教室での長年の指導現場から、どんな学材が子どもたちを効果的にレベルアップできるかを察知し、子どもたちの発達の順番から巧みに編成した、他に類を見ない「AI」時代にふさわしい学育学材です。

 ピグマリオンの学びは 詰込みや暗記の「教える」方式とは違って、自発的・自立的に「学ぶ」力を身につけさせることに主点を置いた教育方法です。


ピグマリオン学習研究所所長 伊藤 恭

・幼児教育家 ピグマリオン学育メソッド開発者
・在大阪スリランカ民主社会主義共和国 名誉総領事
・(社)思考力教育学会理事長
・(社)日本スリランカ教育協会理事長
・浜学園はまキッズ顧問
・スリランカ民主社会主義共和国文部省顧問
・KAATU国際大学 教育学部学長 など

伊藤 恭 についてもっと詳しく…

ピグマリオンの特徴

ピグマリオンは人類の知識獲得の歴史に沿って、
指先能力→空間能力→図形能力→数論理能力→言語能力という順番で
脳を刺激していくことで社会性・人間性を育てていきます。

指先能力

サル以上の哺乳類しか持つことのできない特殊な能力です。
第六感覚といわれる重要な能力であり、知能の発達に深くかかわっています。
「自立心 育て」の基礎です。

空間能力

観る力は、頭の切れ味、思考力、創造力に深く関係する能力です。
前後、左右、上下の三次元空間を把握できる能力の育成です。
静かな精神・全体注意力を育てます。

図形能力

図形能力は、人類がこの世を捉えるために考え、創りあげた能力です。
学習によって得られる後天的な能力ですので、適切な刺激がなければ育ちにくい能力です。
図形把握能力から、合成分解能力、全体注意力、思考力、創造力などの基本知力を養います。

数論理能力

現実を数量的に把握するのが数論理能力です。
手や目で数えたり筆算も教えなければ、90%以上の確率で幼児期に100までの加減暗算能力が育つでしょう。
思考力、創造力、問題解決能力を育てます。

言語能力

現実を言語的にとられるのが言語能力です。
自分でみて、自分で感じ、自分で解釈したことを言語的に表現することです。
コミュニケーション能力を高め、人間性を高めます。

スリランカ、ベトナム、中国など、一部の地域・自治体では
「ピグマリオンメソッド(教えず学ばせる教材)」の導入が始まります!



ピグマリオングループでは、長年にわたり、「教える教育から学ばせる学育へ」をテーマに
2歳児から9歳児までの児童を教えることなく学ばせる学育で幼児教育を推進してきております。
卒業生は、幼児期から自分で学ぶことができるようになり、その結果、多くの有名小中学校に入学を果たしております。

進学塾で有名な浜学園が、当該ピグマリオン学育研究所とタイアップし、児童教育部門を設け、
当ピグマリオン学育研究所の「ピグマリオンメソッド(教えず学ばせる教材)」の導入により、
その効果が発揮され、兵庫県の有名進学校の灘中、甲陽中、六甲中、神戸女学院中への
合格者数はここ数年、毎年トップ成績を収めております。

これは、幼児期から自分で学ぶ訓練ができている生徒として育っているにほかなりません。

幼小一貫校では「未就学児~小学校3年生」、もしくは小学校では「小学校1年生~3年生」を対象に
貴 在外教育施設において、ピグマリオンメソッドによる学育カリキュラムを導入してみませんか?

実際、海外に駐在する多くの方から、ピグマリオンの学育を受けたいという声が、弊社に届いています。
このような声が数多く届くということは、潜在的な声はもっとたくさんあるものと考えられます。

そこで海外駐在される方々のニーズに応えるべく、
今回、在外教育施設の現場をよく知る文部科学省派遣教員と共に
「AI」時代においてグローバル人材を育てる在外教育施設に通う幼児、児童向けに特化した
「思考力」「数理論能力」「指先能力」を育むカリキュラムを開発しました。


学校教育の特色として、学校運営委員会や保護者の方々に自信をもって紹介して頂ける内容となっています。
ピグマリオンは、結果を出します。


是非、貴 在外教育施設でのカリキュラム導入について、ご検討下さい。

「ピグマリオン学育カリキュラム」が、貴校のグローバルな人材を育むお手伝いをします!

FAQ

Q
在外教育施設は文部科学省の学習指導要領に沿った教育が行われていますが、それに加えて、どのような形で「ピグマリオン学育カリキュラム」を導入するのでしょうか?
A
小学校でのカリキュラム導入では、主に「空間能力」「図形能力」「数論理能力」を育む学育カリキュラムとなります。文部科学省からの在外教育施設派遣経験のある担当者が、貴校のカリキュラムに合わせた導入方法を提案させて頂きます。
Q
在外教育施設では、児童の転出入が多いので、途中で編入した児童へのフォローについては、どうすればよいのでしょうか?
A
途中編入した児童に関しては、編入学日からの開始で大丈夫です。ただし、小学1年生~3年生まで3年間、「ピグマリオン学育カリキュラム」を経験した児童と、それよりも短い期間を経験した児童では、「空間能力」「図形能力」「数論理能力」の育まれ方の結果は、異なってきてしまいます。
Q
「ピグマリオン学育カリキュラム」の導入費用について教えてください。
A
学校によって児童数や学級数が異なりますので、まずはお問合せください。
Q
在外教育施設は文部科学省の学習指導要領に沿った教育が行われていますが、それに加えて、どのような形で「ピグマリオン学育カリキュラム」を導入するのでしょうか?
A
小学校でのカリキュラム導入では、主に「空間能力」「図形能力」「数論理能力」を育む学育カリキュラムとなります。文部科学省からの在外教育施設派遣経験のある担当者が、貴校のカリキュラムに合わせた導入方法を提案させて頂きます。