あなたは理学療法士・作業療法士として
こんな間違いしていませんか?


✔︎硬い筋肉を揉むことで、痛みを改善できると思っていませんか?
✔︎脳卒中患者さんのMann-Wernicke肢位は必ずなるものだと教わっていませんか?
✔︎手術後の患者さんは、早期から動かす方が改善が早いと思っていませんか?

これらは、リハビリ医療においてよくある間違いの
典型例です。
でも、これらは最もよくある間違いに比べれば、
大した問題ではありません。

それは、、、
リハビリ医療における大きな間違いは、患者さんを良くする方法を知らないということにあります。

なので、漫然と先輩たちから引き継いだプログラムを”こなす”だけの理学療法士が増え続けています。非常に悲しいことですが、現実です。もし、あなたがそうなりたくない、もっと患者さんを良くしたいと思うのであれば、このサイトに訪れたことはラッキーです。
まずは下のLINEに登録し、ホンモノの理学療法士になる準備をしてください。

患者さんにとって最高のサービスは?

理学療法士として患者への最高のサービスは理学療法の理論と技術(Theory & Technique)の提供であると考えており、治療者である理学療法士は、常に質の高い治療を目指さなければなりません。そのためには、日々の自己研鑽が必要であります。

あなたの手で手術が無くなるかもしれません。

事実、手術を言われた患者さんで手術をしなくて済んだ人が多くおられます。これは決して手術を否定している訳ではありません。手術に至るまでに、理学療法士の手で患者を救うことが出来るのです。
本来の手術適応でない患者さんを救うことが出来るのはあなただけです。

Physio Lab.にしか出来ないこと

臨床の悩みを解決
多くの理学療法士・作業療法士は「これで患者治ってるんかな?」と不安を抱えながら、日々の臨床を過ごしています。そんな不安や悩みを解決出来ます。
本質の提供
多くの研修会では、その講師が【本質】部分を飛ばしてしまう、または知らないということがよくあります。Physio Lab.では、その本質をしっかりと伝えて行きます。
秘密の療法
医師の0.3%しか知らない秘密の療法。この技術を患者さんに使用することで、今までとは全く違った結果を経験することが出来ます。
秘密の療法
医師の0.3%しか知らない秘密の療法。この技術を患者さんに使用することで、今までとは全く違った結果を経験することが出来ます。

正確な他動運動出来ますか?

理学療法士にとって他動運動は、基本中の基本です。
他動運動を笑うものは、他動運動に泣きます。
下手な他動運動が引き起こす二次障害は、数多く存在します。逆に上手く出来ると、可動域の拡大のみならず、このように筋力の増強も図れます。

Physio Lab.で学べること

運動学を基礎とした治療技術
理学療法士・作業療法士は、【運動学】の専門家です。にも関わらず、運動学を臨床で使いきれていません。そう言ったジレンマを解消し、臨床で応用出来ます。
最新の技術を学べる
日々の患者さんを診ることで、疑問や技術の修正があります。その中で新しい技術が生まれます。それを更に効果あるものにアップデートした技術を身につけれます。
患者さんから選ばれる方法
「担当変えて」って患者さんから言われたことありますか?それってどれだけ人間性が良くてもダメですよね。本当の治せる技術こそが、あなたにみてほしいという患者さんが集まってきます。
一般的な間違いを回避できる
一般的にやればやるほどいいや、頑張ればいいと言った誤ったものが横行していますが、基本的にほとんど間違いです。やり方の問題、やる量の問題、PT.OT分野は間違いだらけです。
一般的な間違いを回避できる
一般的にやればやるほどいいや、頑張ればいいと言った誤ったものが横行していますが、基本的にほとんど間違いです。やり方の問題、やる量の問題、PT.OT分野は間違いだらけです。

症例供覧

学生時代から側弯症に悩む28歳の男性。治療直後には脊椎の回旋が軽減されている。左側へ重心がかかりやすいと本人談。現在では、胸椎の側弯は改善されてきている。
数年前から肩が上がらず、悩んでいた70歳の女性。手指の朝のこわばりもあり、30年前に大阪の有名な病院で「関節リウマチ」を診断されている。治療後は、大きな変化はなかったが、一週間後に肩はほぼ正常まで改善。手指のこわばりも改善。本当にリウマチだったのか、、、??また、即時効果だけでは無く、後々まで効果が持続するのがPhysio Lab.の技術の特徴。
理学療法士も患者さんも『姿勢』が好きな人が多いので、載せてみた。T12,L3圧迫骨折、側弯症の70歳男性。治療後には、体幹uprightになり、呼吸が苦しくなくなり、歩行距離も拡大した。
Physio Lab.認定療法士の治療前後変化。ある技術により、足部の腫れ、熱、痛み、軽度の発赤。いわゆる炎症所見が数秒後に消失。患者さん本人も、驚き思わず声を上げたとのこと。
理学療法士も患者さんも『姿勢』が好きな人が多いので、載せてみた。T12,L3圧迫骨折、側弯症の70歳男性。治療後には、体幹uprightになり、呼吸が苦しくなくなり、歩行距離も拡大した。

所長の増田拓也です。

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店舗名 Physio Lab.(フィジオラボ)
創業者 増田 拓也
設立年月 2018年2月
住所
大阪府東大阪市松原1-24-29
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Physio Lab.

E-mail : physiolab2018@gmail.com
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