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体を通して心の声を聴く
フェニックス・ライジング・ヨガセラピー


フェニックス・ライジング・ヨガセラピー
Phoenix Rising Yoga Therapy(PRYT)とは
フェニックス・ライジング・ヨガセラピー(PRYT)は、米国クリパルセンターでヨガの研究と指導を行っていたマイケル・リー(Michael Lee)により、1986年に考案されました。

身体的アプローチによって自己変容を促すヨガに、傾聴を中心としたコミュニケーションの技法を組み合わせたセラピーには、燃え尽きた灰から新たな生命が再生する、エジプトの不死鳥の神話から「フェニックス・ライジング」という名前がつけられました。

PRYTでは、クライアント(セラピーを受ける人)が自分の体の声に耳を傾け、そこから気づいたことに基づいて、人生で必要な選択ができるよう支援します。

参考:クリパル・ジャパン https://www.prytyogatherapy.com/
自身の体とつながり、「今ここで」起きていることを観察する
現代社会は情報にあふれていて、自分の外側のことに意識が向きがちです。反面、私たちの土台となっている自分自身の内側に対して意識を向けることは少なくなっています。私たちの存在は、体抜きではありえません。私たちの体の中には、私たちが生きていく上での「智慧」が存在しています。

PRYTでは、体の感覚を入り口にしながら、「今ここで」自分自身の内側に起きていることを観察していきます。
自分自身の体に起きていることから、自分自身の心を理解する
PRYTでは、体や心の症状を治すことではなく、あるがままの自分自身のあり方を体験的に理解することを重視します。そのために、身体感覚や心の中で起きる思考や感情などに対する「気づき」が促されるようなサポートをします。

体で起きていることは心の表れであり、逆に、心で起きていることは体に反映されます。この両者の深い関わりに注目することで心と体の調和を目指します。

セッションの流れについて

Step
1
面談
今自分がどんなところにいるか。どんなことが気になっているか。自分の立ち位置やこれから知っていきたいこと明確にしておきます。
Step
2
エンボディムーブメント>ヨガの体験
まずは、ウォーミングアップやボディスキャンなどを通して、体への意識を高めていきます。

続いて、クライアントはプラクティショナーにサポートされながらポーズに入り、呼吸に集中しながら、深い身体感覚の生じるところを探っていきます。そのポーズをしばらく保ちながら、身体感覚であれ、心に生じる感情や思いであれ、何の判断も評価もせずに、そこで起きていることに気づいていきます。
Step
3
インテグレーション(統合)
セッション中に気づく多くの体験は、日常での自分の感じ方、ものの見方、生き方などと密接な関連があります。その関連性を理解してから内面の智慧に注意を向け、自分が本当に知りたいことを見つけていきます。
Step
2
エンボディムーブメント>ヨガの体験
まずは、ウォーミングアップやボディスキャンなどを通して、体への意識を高めていきます。

続いて、クライアントはプラクティショナーにサポートされながらポーズに入り、呼吸に集中しながら、深い身体感覚の生じるところを探っていきます。そのポーズをしばらく保ちながら、身体感覚であれ、心に生じる感情や思いであれ、何の判断も評価もせずに、そこで起きていることに気づいていきます。

フェニックス・ライジング・ヨガセラピー

こんな方におすすめします


  • 何かと考え込んでしまうことが多い
  • 周りに合わせてしまうことが多い
  • このままでいいのか、迷いがある
  • 行き詰まりを感じている
  • 自分を見つめ直したいと感じている
  • マインドフルネスや瞑想に関心がある
  • マインドフルネスや瞑想に関心がある

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