こんなお悩みございませんか?

  • 入出荷予定や製造予定を含めた在庫を把握したい
  • 得意先別・商品別の消費期限を管理したい
  • 新製品の販売単価や販売計画を決定するための根拠が欲しい
  • 販売計画通りに進捗しているか確認し、的確に製造指示を出したい
  • 問い合わせに迅速に回答できるトレーサビリティシステムが欲しい
  • 配合表が頻繁に変わるため、正確に版数管理をして、すぐに最新版がわかるようにしたい
  • 配合表が頻繁に変わるため、正確に版数管理をして、すぐに最新版がわかるようにしたい

そのお悩みスーパーカクテルCoreFOODsで解決できます

スーパーカクテルCoreFOODsの強み


食品の生産管理におけるPDCAサイクルを確立


過去の売上実績や現状の受注データから、販売計画を策定製販会議で検討した年間・月間・週間生産計画をExcelに取り込み、製造指示を実現製造業務全体のPDCAサイクルを確立、継続的な業務改善を支援します


原材料から中間品・製品まで在庫の一元管理を実現


製品の生い立ち管理、出荷先の検索など、あらゆるトレーサビリティに対応入出荷予定や製造予定を踏まえた有効在庫の把握で、得意先への納期回答が迅速化発注点管理機能で、在庫の適正管理を支援します


原価シミュレーション機能で、経営判断を支援


価格変動、ラインの変更など、製造原価における構成要素の変動要因(リスク)を予測原価・収益への影響度を分析することで、新製品の売価決定等、迅速な経営判断を支援します

日本全国の食品メーカー・卸売業のお客さまに多数の導入実績。
5年連続でシェアNo.1※ を獲得しました。

出典:ITR「ITR MARTKET VIEW:ERP市場2020」ERP市場ー食品:ベンダー別売上金額シェア(2015-2019年度予測)※ スーパーカクテルCore、スーパーカクテルイノーヴァが対象

食品業向けERP・基幹業務システム

スーパーカクテルCoreFOODs資料ダウンロード
食品業基幹業務システムの詳しいカタログや
活用事例をPDFにてダウンロード・ご覧いただけます。


スーパーカクテルCoreの導入事例

原料~製品までのトレーサビリティ管理や販売データを有効利用


  • 商品はPB・NB合わせて500アイテムほど、属人的な管理では対応できない状況になった。当時は食の安全に関して消費者の目が厳しくなっている事、営業面ではシステムからの販売データ出力を容易にして有効利用したいとも考えていたため導入を決定

  • 原料の単位がバラバラな不定貫品を統一単位へ変換し管理が可能なりました。また、手書き対応していた納品書や請求書は、希望する形でシステムから抽出できるようになり迅速な顧客対応を実現することができました

レトルト食品製造業 様

データの即時反映で顧客問い合わせ対応がスムーズに


  • スーパーカクテルの導入は自分たちの原価や利益がどれくらいなのかを知りたいという営業主導で導入を決定しました

  • 顧客から「牛の個体識別番号を知りたい」という要望があると、従来は入荷後すぐに情報を更新してもシステム反映は翌日だったが、データの即時反映で顧客問い合わせ対応がスムーズになりました

  • 原料と加工品はそもそも歩留まりが違うが以前は単価反映が難しく、スーパーカクテルでは加工品の歩留まりも単価に反映できるようになりました
食肉製造小売・販売業 様

データの即時反映で顧客問い合わせ対応がスムーズに


  • スーパーカクテルの導入は自分たちの原価や利益がどれくらいなのかを知りたいという営業主導で導入を決定しました

  • 顧客から「牛の個体識別番号を知りたい」という要望があると、従来は入荷後すぐに情報を更新してもシステム反映は翌日だったが、データの即時反映で顧客問い合わせ対応がスムーズになりました

  • 原料と加工品はそもそも歩留まりが違うが以前は単価反映が難しく、スーパーカクテルでは加工品の歩留まりも単価に反映できるようになりました
食肉製造小売・販売業 様

もっと細かな導入事例を知りたい方へ

細かな食品業様の導入事例集をPDFにてダウンロード・ご覧いただけます。



そもそもIT導入補助金って何?


IT導入補助金とは?

中小企業・小規模事業者様を対象に、ITツール導入の費用の一部が補助されます。補助率は類型ごとに異なり、最大で費用3/4が補助対象となり下限30万円〜上限450万円ほどの金額が補助されます。



補助金はいくらもらえるの?

最低でも30万円、最大で450万円が交付されます。
例えば弊社への発注額が約600万円以上の場合は、最大で450万円が交付され少ない費用でITツールを導入する事が可能です。
※イメージ図は2020年度の交付決定事例です
申請する類型ごとに補助金の申請金額の上限額/下限額、また補助率は異なります。また、類型ごとに申請要件が異なるため、どの類型での申請が当てはまるかは申請内容によって変わります。



補助金申請の流れ

申請の最初から最後まで全てをサポートします。初めての申請で分からない事があればお気軽にご連絡ください。弊社は導入後の効果報告までお手伝いいたしますのでご安心ください。


豊富な申請実績でサポートします

2020年度の申請も内田洋行ITソリューションズへ
お任せください
2020年申請実績
2020年も既に多くの申請をサポートさせていただきました。交付決定率も全国平均を上回っています。
過去申請実績
過去3年間にわたり多くの申請をサポートしている為、補助金に関するノウハウを蓄積しています。
過去申請実績
過去3年間にわたり多くの申請をサポートしている為、補助金に関するノウハウを蓄積しています。





補助金のよくある質問

  • Q
    どのような経費が補助対象になりますか
    A

    スーパーカクテルCoreFOODsをはじめ、事前に登録されたITツール(ソフトウェア、サービス等)がIT導入補助金の対象となります。ITツールをご相談ください。

  • Q
    補助対象となる事業
    A

    以下の要件を満たす事業に対して補助を行います。

    1. 日本国内で実施される事業であること
    2. IT導入支援事業者が登録するITツールを導入する事業であること。

    ただし、交付決定前に契約、導入等を行い、それに伴い発生した経費は補助対象となりません。

  • Q
    補助対象となる事業者の定義をおしえてください
    A
    日本国において登録されている個人または法人であり、日本国内で事業を行っていること。中小企業・小規模事業者等であることが条件です。
    具体的には業種ごとに定義が異なりますので、お問い合わせください。
  • Q
    補助金申請のサポートは無料ですか
    A
    すべて無償でサポートさせていただいております。
  • Q
    どのような経費が補助対象になりますか
    A

    スーパーカクテルCoreFOODsをはじめ、事前に登録されたITツール(ソフトウェア、サービス等)がIT導入補助金の対象となります。ITツールをご相談ください。

IT導入補助金WEBセミナー開催中!

いままでの交付結果から今年の傾向や注意点まで、簡単に概要を知りたい方はこちらからウェビナーにお申し込みください。期間中はいつでも自席でご覧いただけます。
※クリックしていただくと弊社のセミナー概要ページに飛びます。


まずはお気軽にお問合せください

内田洋行ITソリューションズでは、補助金を活用した導入を承ります。システムの導入検討や補助金の申請準備には一定のお時間がかかりますので、ITツール導入をご検討されている方活用を検討されている方はまずはお気軽にお問い合わせください。弊社の補助金担当者がご対応いたします。