社会問題解決のスポンサー募集!

現在、日本はさまざまな社会問題を抱えています。


1つ目は、空き家問題。

全国に空き家は820万軒存在し、その数は毎年増加しています。
空き家のオーナーは、「売れない」、「貸せない」、「壊せない」まま放置して、税金負担が重くのしかかっています。

空き家を放置すると、町の美観が損なわれ、治安も悪化します。


2つ目は、低所得者の住宅不足問題。

高齢者、障がい者、シングルマザーなど低所得者は、家賃滞納や孤独死を心配する大家から入居を断られることが多く、住宅不足に陥っています。


3つ目は、動物の殺処分問題。

保健センターでの犬や猫の殺処分は年間4万頭。
動物愛護団体が引き取って、里親を探す活動をしているため、殺処分は減少傾向にありますが、身勝手な飼い主による飼育放棄が後を絶ちません。

保護犬や保護猫の受け入れ先として、ペットを多頭飼いできる賃貸住宅が少ないのも問題です。


それらの社会問題を解決するのが、
空き家再生投資です!


空き家再生投資とは、
空き家を安く買って、安く修繕して、安い家賃で賃貸に出す不動産投資の方法です。


空き家を再生することで、空き家問題が解決し、
安い家賃でペット多頭飼いOKで賃貸に出すことで、
低所得者の住宅不足問題や、動物の殺処分問題が同時に解決するのです!


不動産投資といえば、「お金持ちが行う資産運用やお金儲け」というイメージがあるかもしれませんが、私が実践する空き家再生投資は、社会貢献をしながら収益を上げる、皆がハッピーになるビジネスモデルです。


空き家問題の本質は、「お金」の問題です。
壊すにも修繕するにも多額のお金がかかるので、お金を出せないオーナーが空き家のまま放置するわけです。

空き家を「安い費用」で修繕することで、お金を生み出す資産に生まれ変わります。


空き家は全国どこにでもありますし、増え続けていますので、
豊富な仕入れ市場とも言えます。


また、低所得者は増え続けています。

空き家再生投資でお役に立ちたいのは、低所得者の方なので、
低所得者の増加は、一番の成長市場とも言えます。


さらに、ペット多頭飼いOKの賃貸住宅は、需要があるにもかかわらず、
非常に少ないのが現状です。
これも見方を変えると、大きなビジネスチャンスです。


あなたには、空き家再生投資の資金を出していただき、
社会貢献しながら、不労所得(家賃収入)を得ていただきたいのです!


とはいえ、大家さんをしたことのない方にとって、
いろいろと心配があると思います。


「低所得者を入居させて、家賃滞納が心配」・・・保証会社を通して契約することで、万一、家賃の滞納が発生しても大家に家賃が支払われます。

「高齢者を入居させて、孤独死が心配」・・・見守り保険に加入することで、万一、孤独死が発生しても、処理費用の支払いや家賃下落分の補てんが行われます。

「たくさんペットを飼われると、家が傷まないか心配」・・・退去時の原状回復費用をもらえるよう契約書に記載しておけば安心です。



<不動産投資のリスク>

100%絶対成功する投資はありません。
不動産投資には様々なリスクがありますので、あらかじめご説明しますね。


・空室リスク

 空室の場合は、家賃が入ってこないので非常に困ります。
 ただ、戸建ての賃貸やペットを多頭飼いできる住宅は希少価値があります。
 また、戸建ては面積が広いため、ファミリーに人気があります。
 空き家再生投資の場合、安い家賃で募集しますので入居は決まりやすく、空室リスクは低いです。


・修繕リスク

 古い住宅は壊れやすく修繕が必要ですが、
 空き家再生投資の場合、賃貸に出すために、最初に壊れた箇所を修繕し、部材を新品に交換しますので、修繕リスクは低いです。

 なお、災害や入居者の過失で壊れた場合は、保険金で修繕することができます。


・家賃下落リスク

 新しい住宅は、数年たつと家賃が急激に下がりますが、
 築20年以上の住宅は、家賃が横ばいです。
 空き家再生投資の場合、地域最安値の家賃で貸しているので、それ以上に家賃が下がるリスクは低いです。


・価値下落リスク

 新築住宅は、入居直後に2割価値が下がるといわれています。
 売却時は、購入した値段より下がるのが一般的です。
 しかし、空き家再生投資の場合、空き家は価値が下がりきっているため、土地の値段以下で安く購入できることが結構あります。

 価値の下がった空き家を安く購入し、リフォームで価値を上げるため、売却時は購入時より高くなることもあります。


・災害リスク

 火災、地震、台風などの災害時は、不動産投資だけでなく、マイホームも被害を受けます。
 万一に備え、火災保険に加入しておくことで、災害リスクに対応できます。


・金利上昇リスク

 ローンを組んだ後、金利が急上昇した場合、返済が苦しくなる可能性がありますが、空き家再生投資に必要な額は1軒あたり600万円以下ですので影響は少ないです。

 例えば、600万円全額融資を受けた場合(10年返済、金利2%)、毎月の返済額は5.5万円。金利が2→10%に急上昇したとしても、返済額は7.9万円のため、破産するようなことになりません。

 空き家再生投資は現金購入することも多いので、その場合は、金利上昇リスクはありません。


以上が不動産投資のリスクですが、空き家再生投資の場合、上記リスクの影響をほとんど受けないことにお気づきでしょうか?株価や景気など、外部環境の影響もほとんど受けないため、失敗しにくい投資方法だと私は思っています。


<あなたのメリット>

・私が物件探しから、安いリフォーム屋への手配や賃貸募集を行いますので、
 あなたは基本的に何もしなくてOKです。
 あなたの仕事は、売買契約締結と費用の支払いくらいです。

高い利回り(8%以上)を実現できます。 
 利回りとは、家賃収入を総投資額で割ったものです。
 普通預金の金利が0.001%なので、8%は8000倍!
 利回り8%が、いかにすごい数字かわかりますね。

・単なるお金儲けではなく、社会貢献活動なので、さまざまな方に喜ばれます。

・家賃収入が不労所得になります。
 入居中は家賃の入金をチェックするくらいで、たいしてやることがありません。
 低所得者やペット多頭飼いの方は退去しにくいので、長期入居が期待できます。


<コースの内容と料金>

目標利回り別に3つのコースをご用意しました。


(1)8%コース・・・55万円(税込み)

実質利回り8~10%を実現するコースです。

(例)
物件代:300万円
諸費用(仲介手数料、登記費用など):40万円(税金は含まず)
修繕・残置物撤去費用:200万円
代行手数料:55万円(購入・修繕・賃貸をサポートする手数料)
その他:5万円
総投資額:600万円

家賃4万円で入居が決まった場合、年間家賃48万円なので、
家賃48万円÷600万円=利回り8%

※私の報酬を加えても実質利回り8%を達成できます。



(2)10%コース・・・77万円(税込み)

実質利回り10~12%を実現するコースです。

(例)
物件代:250万円
諸費用(仲介手数料、登記費用など):35万円(税金は含まず)
修繕・残置物撤去費用:110万円
代行手数料:77万円(購入・修繕・賃貸をサポートする手数料)
その他:8万円
総投資額:480万円

家賃4万円で入居が決まった場合、年間家賃48万円なので、
家賃48万円÷480万円=利回り10%

※私の報酬を加えても実質利回り10%を達成できます。



(3)12%コース・・・99万円(税込み)

実質利回り12~14%を実現するコースです。

(例)
物件代:200万円
諸費用(仲介手数料、登記費用など):30万円(税金は含まず)
修繕・残置物撤去費用:60万円
代行手数料:99万円(購入・修繕・賃貸をサポートする手数料)
その他:11万円
総投資額:400万円

家賃4万円で入居が決まった場合、年間家賃48万円なので、
家賃48万円÷400万円=利回り12%

※私の報酬を加えても実質利回り12%を達成できます。



お申込み、お問合せは、以下までお願いします。
onedog138@gmail.com


空き家再生コンサルタント
  GAKU