こんな朝の会話で一日がスタートできたら...
毎日がハッピーだと思いませんか?❤️


そうしたら....

  • 毎日の「一人でできた!」の積み重ねが子どもの自信につながる
  • 子どもに「自分で考えて決める習慣」が身につく
  • 忙しい朝のママのメイクの時間が10分伸ばせる
  • 朝のコーヒーがゆっくり飲める
  • ひとつでも、「いいね!」と思う方は下の動画を見てね♪
  • 毎日の「一人でできた!」の積み重ねが子どもの自信につながる



こどもが一人でお着替えできる工夫を

入園グッズのネットショップを
運営するかたわらで子どもの服を
趣味で作り続けてきました。

最初は型紙通りに作っていたのですが
ここがこうだったら一人で着られるな...
(そして私の時間が少し増えるな!!)
という思いでどんどんアレンジを
加えていきました。


例えば、まほうのズボンを始め
襟ぐりがゴムのワンピース
スモックなど。

だんだん大きくなると
子どもと一緒に生地を選んだり
作っているところを見たり
ちょっとだけお手伝いしたり...

するとお気に入りになり
毎日のように自分から
着てくれるようになりました。
保育園でお友達や先生に褒められ
てとっても嬉しそうでした。


入園グッズの仕事も順調で
軌道に乗ってきた頃
4番目の二女を妊娠している
ことがわかったのです。

まほうのズボンで子育てがラクになる

二女は赤ちゃんの頃から
「まほうのズボン」をはいています。

2歳10ヶ月になったのですが
一人で服を選んでお着替えは当たり前
トイレもほぼ一人でいけるし
前明きパジャマの小さなボタンも
簡単にできます。
(注:もちろんズボンの効果だけでは
ありません)

私がやっていることは、
  1. ひとりでお着替えできる
    服を用意すること
  2. 自分で服を準備できるように
    収納すること
  3. 出来たときに「見てたよ!できたね」
    と認めること

この3つでどんどん「ひとりでできた!」
が増えていきました。

そして、長男が赤ちゃんの時に
読んだモンテッソーリの育児書
書かれていたこと。
具体的には、
  • 子供をよく観察すること
  • 子供には自分で自分を育てる力が
    備わっていること
  • 大人は子供の要求をくみとって
    手助けをすること

その後、子育て講座で学んだ
  • 子供が自分で考える前に
    手や口を出して考える機会を
    奪うのではなく
    子供の根っこの部分である
    自己肯定感を育てることが大切


という話がやっと腑に落ちた
瞬間でもありました。


4人目にして、遅っ!!
という気もしますが
私はこれを体験したくて
4人の子どもたちを授かった
のではないかと最近になって
思うのです。


Petit Pomのこども服の
4つのこだわり


オリジナルの生地を使用

オリジナルデザインの生地
(他店では取り扱いのない生地です)
で服を作っています

(注:すべてオリジナルデザイン
の生地ではありませんが
順次増やしていく予定です)

写真はPetit Pomのキャラクター
ポムちゃんの生地

お子さんと一緒に生地を選んで
オーダーメイドでお作りすることもできます

自分で選んだ服はお気に入りになること
間違いなしです!

自分で作りたい人向けに
キットを販売

キットとは、
型紙と生地がセットになっていて
家庭用のミシンで作ることが
出来るものです。

製品は裏側もきれいに見えるよう
工夫して作っています。

しかし、
キットは見た目はほぼ同じですが
作り方を簡単にアレンジしています

ミシン初心者でも家庭用ミシンで
なるべく簡単にキレイに作れること
にこだわり、詳しい作り方のレシピも
一緒に
お届けします。

企画・デザインから縫製まで
すべて国内生産

企画デザイン、営業は私(水上)が担当
パタンナー(型紙を作る人)
縫製のメンバーもそれぞれ
得意な部分を受け持ってくれています
住んでるところはバラバラで
Wワークの方もいます

「自分の得意なことを生かして
社会とつながることができる」と信じています。

そして出来ないことは素直に
お願いできればもっとストレスのない
社会になるのでは?
とも思っています。

以前は一人で全部やらなきゃと
思っていました。
(そして、やってましたww)

このスタイルにしてからできないことは
できる人にお願いできるようになり
ストレスも減りました。

「毎日をごきげんにする」コニュニティに参加できる

ひとりで悩んでいても答えが出ない
ことでも、誰かに相談すると
解決策がすぐに見つかることは多いです。

人にはそれぞれ、得意なことと
不得意なことがあります。
 
だからこそ無理なく自分のできる範囲で
助け合える仲間が増えたらもっと
楽しくなると思いませんか。


TVをつけると憂鬱なニュースも
多いですが、人生は楽しんだもの勝ち
私はoptimistic
(楽天的に、最善を尽くすみたいな意味)
に生きていきたいです。


不特定多数ではなく近い価値観を持った人
とシェアできる
「毎日をごきげんにすること」を目的
としたFacebookグループ
のコミュニティ

用意していきます。
(もちろんママじゃなくても入れます❤️)

もし今、あなたが子育てに悩んでいたり
そのせいで自分自身を好きになれず
思うような人生を生きられていないとしたら
ぜひ私がやってきた方法をお伝えしたいと
思っています。

そして、あなたの得意なことも
ぜひ、みんなにシェアして愛を循環しながら
ごきげんに暮らしていけたらと思うのです。

Facebookグループのこともメルマガで
おしらせしますね。

自分で作りたい人向けに
キットを販売

キットとは、
型紙と生地がセットになっていて
家庭用のミシンで作ることが
出来るものです。

製品は裏側もきれいに見えるよう
工夫して作っています。

しかし、
キットは見た目はほぼ同じですが
作り方を簡単にアレンジしています

ミシン初心者でも家庭用ミシンで
なるべく簡単にキレイに作れること
にこだわり、詳しい作り方のレシピも
一緒に
お届けします。


Petit Pomの製作者について


「0歳から自分の頭で考える感覚が身につく子ども服」
を企画・製作しています。


2019年3月までの4年間
オーダーメイドの入園グッズ専門店
のネットショップを運営していました。

2000アイテム以上を
お母さんと初めて離れ社会に出る第一歩
である幼稚園・保育園の生活で
「子どもが一人で使いやすいかどうか?」
を第一に考えて製作をしてきました。


プライベートでは
男2人、女2人の4人の母でもあります。



こども服の販売予定はメルマガでおしらせします

子供服の販売開始は2019年9月を
予定しています。
子供服ができるまでの過程、
販売開始時期はメルマガでお知らせします。
(先行予約もメルマガで受け付けます)

下のボタンをクリックして
メルマガ登録してくださいね。

子育てがラクになる!6ステップ


Step
1
「一人でできた」が増えて身近な大人に認めてもらえる機会が増える
昨日までできなかったことができるようになった
それを身近な大人に「見てたよ!ちゃんとできたね」
と見守り認めてもらえるコトは子供にとって大きな自信になります。
Step
こどもの自己肯定感がアップする
自己肯定感とは、ありのままの自分を受け入れられるかどうか
(できない自分も含めて受け入れらるか)

内閣府HPを見ると13~29歳の若者を対象の意識調査の結果では
諸外国と比べて、自己を肯定的に捉えている者の割合が低いのが現状です。

「今の自分に満足しているか」との問いに「満足している」と答えた人は
日本45.8%、韓国71.5%、アメリカ86.0%、イギリス83.1%、フランス82.7%

ダントツに低い状況は日本の最大の問題かもしれません。

いきなり大幅にアップさせることは難しいかもしれませんが、
ママの意識が変われば子どもたちも必ず変わります

(グラフは内閣府のHP特集今を生きる若者の意識~国際比較からみえてくるものより)
Step
さらに、自分で考えて経験する
見守ることで、子どもは自分で考えて行動できるようになります。

ハサミを使う、お友達と喧嘩をするなど、
「危ない!」と思うとすぐに止めたくなりますが...ちょっとだけ我慢です。

子どもは「経験」を通してたくさんのことを学んで成長していきます。

また、経験からしか学べないことも多いのです。

息子が幼稚園の年長さんの時に遠足の時に名札を外すのですが
安全ピンを自分で外せない子が多くて先生の前が大混乱していたのに
遭遇したことがあります。なんでも経験ですね!
Step
4
こどもの自立心やチャレンジ精神が育つ
大人でも「自分はやれる」という自信をもっていると挑戦するほうを選びますよね。

子供も同じです。

小さなうちから「ちゃんと見てるからやってごらん」と背中を押された子は
「自分はやれる」という根拠のない自信を持つことができ自立心やチャレンジ精神が育ちます。
Step
5
自分でできることがどんどん増える
もちろん失敗することもあります。

失敗のすることは大きな学びになります。
「どうしたらできるようになるか?」これを考えることで子どもはさらに成長していきます。

我が家の末っ子ちゃん1歳半ごろから
「ジブンデ....ジブンデ...」と一人でお着替えをしたがりました。

最初は着替えに30分以上かかっていました。(まあ、保育園は毎日遅刻です!)

上手くできず怒れてしまうことも多々ありましたが、
今は「ここを持って引っ張るといいよ」などお姉さん気分で保育園でお友達にレクチャーしています。
Step
6
結果、子育てが楽しくなる!
親にできることは放任でも過干渉でもなく見守り認めること。

それができると、子育てはグーンと楽しくなります!
Step
こどもの自己肯定感がアップする
自己肯定感とは、ありのままの自分を受け入れられるかどうか
(できない自分も含めて受け入れらるか)

内閣府HPを見ると13~29歳の若者を対象の意識調査の結果では
諸外国と比べて、自己を肯定的に捉えている者の割合が低いのが現状です。

「今の自分に満足しているか」との問いに「満足している」と答えた人は
日本45.8%、韓国71.5%、アメリカ86.0%、イギリス83.1%、フランス82.7%

ダントツに低い状況は日本の最大の問題かもしれません。

いきなり大幅にアップさせることは難しいかもしれませんが、
ママの意識が変われば子どもたちも必ず変わります

(グラフは内閣府のHP特集今を生きる若者の意識~国際比較からみえてくるものより)


正直に言うと、私子どもが苦手でした

長男が生まれる13年前
私は子どもが苦手でした。

生まれる前は漠然と虐待してしまったら
どうしよう....?
と本気で悩んだこともあります。

結婚しても仕事は続けたいし
しばらくは旦那さんと2人の生活を
楽しみたいと思っていました。

....が、結婚して転職して3ヶ月後、妊娠。

6ヶ月の産休、育休を経て
長男を保育園に預けて仕事復帰。

「子育てと仕事の両立」が始まったのです。


完璧なお母さん像を求めて

いつもこんなふうに思っていました。

  • 一人の時間が欲しい。
  • 私ばっかり家事も育児もしなきゃいけないの。
  • すぐに病気になる子どもにイライラする。
  • よその子と比べて落ち込む。
  • 他のお母さんと比べて落ち込む。

そして、いつも時間に追われているのに
「完璧なお母さん像」を求めて
仕事も育児も家事も手を抜かずがんばって
さらにイライラしているという
最悪のパターンにはまっていました。

子どものことが分からず
・育児書を読みまる
・子育てのお話会に参加する
・遠くの子育てサークルにまで参加する
など、自分では一生懸命やってるつもりでした。
(いま考えると完全に的外れです💦)
 
そして、旦那さんの転勤が決まり
「仕事を辞める理由」ができたことに
内心ホッとしたのでした。


3人目に待望の女子誕生!!ミシンの神が降臨

長男誕生の2年後二男も生まれ
専業主婦になった私はだんだんと
子育てのコツを掴めてきました。

でも...それと同時に社会から
取り残されたような感じも孤独感も
感じていました。

そして、3年後3人目に待望の女の子が誕生!!
突然、こども服作りに目覚めました。

達成感のない家事と育児の毎日に
「可愛い子供服が出来上がる達成感」
「着せたらかわいい満足感」から
夢中で服を作りメキメキと上達しました。

そして、ママ友から子ども服の注文を
もらうようになったのをきっかけに
ハンドメイドイベントに出たり
ハンドメイド作家として活動始めました。

そして、2014年に入園グッズの
ネットショップをオープンしたのです。

私自身子育てに悩んできました

私自身子育てに悩んできました。

イヤイヤ期にトイレトレーニングが
進まなかったり、
スーパーでお菓子が欲しいと
ひっくり返って泣かれたり
子どもが大きくなってしまえば
笑い話でも、当時は本気で悩みました。


しかし今では、

毎朝私がお弁当を作っている間に
中一の長男が末っ子を起こして
トイレとお着替えを見てくれます


我が家の朝ごはんは
自分のお腹と相談して
自分の食べたいものを作って食べる
というルール。

男子は朝からチャーハンを作ったり
お肉を焼いてパンをに乗せたり
(夕飯の肉を食べられてしまい
困ることもたまにww)
(メルマガで詳しくお話しますね)


子育てが少しラクにできるように
なったことで、自分に自信が持てた
だけでなく、時間をやりくりして
好きな仕事と子育てが両立が
できるようになりました。

そして、言葉にするとクサイのですが
昔の私と同じように苦しむ人のために
何か力になりたいというのが
今の私の思いです。

近い価値観を持った人が繋がれる場所

子育ては続きます。

子どもが大きくなるにつれて
別の悩みも出てきます。 

例えば最近は、うつ病、いじめ、
不登校などを耳にする回数が
最近すごく多いです。
いつ当事者にになるか分からない
と漠然とした不安を感じている人も
多いのではないでしょうか?

『それって普通の状況なんでしょうか?』

これだけ生きにくいと感じている人が
多いということは、
今一般的に良いとされている
家庭や学校での教育の方法を
見直すタイミングにきているのかもしれない
と感じています。


私はPetit Pomの子ども服を通して、

  • 0歳から自分で考える感覚を
    身に付けること

  • 自分で考えて行動し、
    得意を生かして社会と繋がる人を増やすこと

  • 子どもも大人も夢を持って
    『毎日をごきげんに生きること』
    ができるようになること

を目標として活動をしています。


ひとりで悩んでいても答えが出ない
ことでも、誰かに相談すると解決策が
すぐに見つかることは多いです。

人にはそれぞれ、

得意なことと不得意なことがあります。
 
だからこそ無理なく自分のできる範囲で
助け合える仲間が増えたら
もっと楽しくなると思いませんか。


TVをつけると憂鬱なニュースも多いですが
人生は楽しんだもの勝ち。
私はoptimistic
(楽天的に、最善を尽くすみたいな意味)
に生きていきたいです



これから不特定多数ではなく

近い価値観を持った人とシェアできる

「毎日をごきげんにすること」を目指す
Facebookグループのコミュニティ
を用意していきます。
(お子様がいるいないに関わらず
どなたでも入っていただけます❤️)


もし今、あなたが子育てに悩んでいたり
そのせいで自分自身を好きになれず
思うような人生を生きられていないとしたら
ぜひ私がやってきた方法をお伝えしたい
と思っています。

そして、あなたの得意なことも
ぜひみんなにシェアして愛を循環しながら
ごきげんに暮らしていけたらと思うのです。

Facebookグループのこともメルマガでおしらせしますね。

メルマガでは
Facebookグループのこと
子ども服の製作風景
モンテッソーリや
4人の子育てから学んだこと
をお届けします

例えば、
上の「子育てがラクになる6つのステップ」
のような子どもと自己肯定感の話。

次男(小5)は編み物教室に通って4年目。
今ではセンスも編み目のキレイさも
販売できるレベルで妹のボレロも
作ってしまう腕前の持ち主。
一般的には『編み物=女の子という常識』
を親子でどう超えてきたのか。


兄弟の話。
上の子が下の子のお世話をしてあげる
だけじゃない。
下の子だって十分に上の子の役に立てる。
兄弟が仲良くなる仕組みとは?。
(我が家ではよく小5が2歳に
助けられていますww)


そんなお話をしていきます。
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