札幌市でのトイレ修理は水の救急車まで

『こんなときどうしたらいい?!』 水が流れていかず、水が流れっぱなしの場合、落ち着いて、トイレ内の止水栓を閉めてください。 溢れるのを止めることが出来たら、水が少しずつ減っていくか確認してください。 水が減ったらバケツで水を足してください。何度か繰り返しても流れの改善が見られない時は、即お電話ください。

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『水がちょろちょろ流れている。水道代は大丈夫だろうか?』 便器に水が流れ続けているときは、タンクのふたを開けて中を確認してください。 重いので落とさないよう気を付けてください。 水の流れを止める弁の役割をする部品に不具合があるか、何かに引っかかってうまく閉まっていないだけかもしれません。 部品が破損していて交換が必要でしたら一度ご相談ください。

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『タンクに穴があいている!?』 タンクの下が濡れていたり、水溜りが出来ていてもタンク自体にひびや破損があるとは限りません。 タンクへの給水管やタンクから便器までの管から漏れているケースが考えられます。パッキンの交換で済む場合もあります。 またタンクに水滴が付いていて床が濡れている場合は結露が原因であることもあります。

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『実家のトイレを洋式にリフォームしたい!』 和式のトイレが使われている古い家屋はまだまだあります。 スペースや既存の設備に応じたトイレのタイプがあります。 改装するトイレの状況にあった提案を差し上げて丁寧にご説明いたします。ご相談ください。

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【圧倒的な全国ネットワーク】 当社ではお客様の水のトラブルに早急に対応させて頂くため、全国に生活救急サービスを支える出動インフラを1,900拠点以上整備しております。お客様からの水回りに関するトラブルには、24時間365日コールセンターで受付、オペレーターが電話による作業依頼を受け付け、JBR生活救急グループの加盟店・協力店に作業を依頼しております。

【丁寧・迅速なオペレーター】 当社のコールセンターは24時間365日いつでもお電話がつながり、1日3,500件もの入電を受け付けております。お電話いただいたお客様に「ありがとう」と言っていただけるサービスをご提供させて頂くために、コールセンターでは適切なご対応を習熟してもらうため研修制度を設け、親切・丁寧なオペレーターを育成しております。

当社ではサービスを支える全国のサービスネットワークの管理体制に注力しております。お客様の水のトラブルに少しでも早く駆け付けることができるようエリアごとに加盟店・協力店を管理し、一番近くの作業員を配備できる体制になっております。おかげ様で対応エリアは全国に及び、トラブル解決実績は全国トップクラスの330,000件以上になります。

よくある質問

Q
タンクの水がとまらないんですが、応急処置でできることはありませんか?
A
まずは止水栓(元栓)を閉めて下さい。その後はタンクの中のくさり、フロートバルブ(ゴム玉)の調整、ボールタップの調整が必要になりますので、一度お電話でご相談下さい。
Q
蛇口が水漏れしています。すぐに対応してもらえるのでしょうか?
A
当社は日本全国に1900拠点を設けております。お客様から最寄りのスタッフが最短最速で駆け付けさせて頂きます。詳しいお時間につきましては、お問い合わせ下さい
Q
夜遅くですが来ていただけるのでしょうか?
A
一番早くお伺いできるスタッフを手配いたします。 緊急のトラブルでない場合は、早めにご連絡いただけるとご希望の時間帯にお伺いいたします。 ※夜間・深夜・早朝は時間帯によって追加料金をいただきます。お電話の際にお問い合わせください。
Q
トイレのお手入れ方法を教えてください
A
便器をきれいに保つため、日ごろのお手入れが一番です 外側はぬるま湯か中性洗剤を使って拭きましょう。内側の黒っぽい汚れは、酸性のトイレ専用洗剤をまいてしばらく置き、柄付きブラシで洗いましょう。 内側の黄ばみには、還元系漂白剤(※)をティッシュに浸して貼り付けしばらく置き、柄付きブラシで洗いましょう。 (※)酸素を奪って色素を除去する漂白剤
Q
トイレ(便器)の交換は行って頂けますか?
A
トイレ(便器)の寿命は10年と言われています。JBRでは、トイレ(便器)の老朽化、故障による交換を全てお受け致します。 最新の節水トイレや温水洗浄便座付トイレへの交換も受け付けています。

トイレ修理を急いで依頼したいときは安心の業者へ

トイレ修理を急いで探さないといけない時こそ、安心して任せられる期待がもてる業者に依頼することが大切です。 トイレ修理を緊急でお願いしたいといっても、どの業者でもいいという訳にはいかないでしょうし、料金の安さだけで選ぶ訳にもいきません。 納得のいく説明と見積りを提示してもらえて、技術があって確実にトイレ修理をしてもらえる期待が持てる業者を選択するのが一番です。 トイレ修理を頼むときは当社を選択肢に加えてください。きっとご満足いただける解決を提供いたします。

トイレ修理-詰まり

トイレ修理のシチュエーションでは最もパニックになってあわてる症状かと思います。 トイレットペーパー以外の異物を流したのでなければ、落ち着いて水がすこしずつ減っていないか観察してください。 時間はかかりますが、水が引くのを待って、今度はバケツに水を汲んで便器に流してください。何回か繰り返すと詰まりが解消されることがあります。タンクのレバーで流すのは避けてください。 何度やっても改善が見られないときは、即お電話ください。 水に溶けるトイレットペーパーでも、沢山流してしまうと詰まりの原因となることがあります。分けて流すようにすると予防になります。 水に溶けるお掃除シートも、同じように一度に多く流すのは止めましょう。 また、ティッシュペーパーやお掃除シート(水に溶けない)を日常的に流していると重大な詰まりトラブルに発展することがあります。 固形の異物を落としてしまって、取るのが困難、または流してしまったときは、即お電話ください。小さな物でも、排水管のどこかに引っかかって、そこが障害となって詰まりの原因になる場合があります。

トイレ修理-水が止まらない

水がちょろちょろと流れっぱなしでちゃんと止まらない。長い間そのままトイレ修理せずに放っておくと水道代への影響が気になってしまいます。 便器内に水がずっと流れている場合は、タンクから便器へ水が流れる弁の役割をするゴム製の部品が劣化したか、タンク内の水を止める仕組みに不具合があるのかもしれません。 ちょっと重いですがタンクのふたを開けて一度中を確認してみると良いでしょう。一時的に引っかかりがあって弁が閉じていないのであれば、それを元に戻せば直ります。 何度も同じ不具合が起きるときや、部品の状態が悪く交換が必要なときはご連絡ください。 タンク内の交換用部品はホームセンタなどで手に入ることが多いですが、部品適合の見極めや交換作業が難しいと感じるかもしれません。遠慮なくご相談ください。 タンク上部の手洗い部などタンクへ水を供給する水が止まらない場合は、タンクがいっぱいになったら水を止める仕組みに故障が発生したのかもしれません。 これもタンク内を確認することで原因が分かる場合があります。 タンクから水が溢れないように、水位が設定値まで上がると、便器に水を流す仕組みがあります。 便器に水が流れ続けているときは、タンクへの給水箇所に不具合がある可能性もあります。

トイレ修理-給水管から漏れ

トイレに水を送る管にはいくつか継ぎ目があります。給水の元から止水栓の間、止水栓からタンクの間、タンクから便器の間、止水栓から途中で分岐してウォシュレットまでの間とパイプがつながっています。 パッキンの劣化などによって水が漏れるケースがあります。 まずはトイレ内の止水栓を止めて、場合によっては、家への給水元の止水栓を止めて、被害が拡大しないようにします。 その上でお電話ください。出来るだけ早くお伺いしてトイレ修理をいたします。

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