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  • 手続きに不備があったらどうなるのだろうか・・

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M&A手続きに失敗すると

株券の発行、交付が適法に行われていないと
最悪の場合、株式の譲渡が無効になってしまいます。
株式の譲渡承認手続きが適法に行われていないと
譲渡の対価を支払っても株主になれないことがあります
株式の譲渡人がそもそも適法な株主ではなかったら
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契約書の内容を確認していないと
損害を被っても請求できないことがあります
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1.その取引本当に大丈夫!?・譲渡対価の回収ができない!
  トラブル事例の紹介
2.意外に面倒!?M&A手続き M&A手続きの流れの解説Part1
3.意外に面倒!?M&A手続き M&A手続きの流れの解説Part2
4.M&Aお役立ち資料集 
  ・M&A決済に先立ち準備する事のチェックシート
  ・簡易版の譲渡契約書
  ・M&A決済後にする事のチェックシート

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M&Aってどうすれば良いの?
M&A手続きについて知りたい方はまずは無料冊子をご覧ください。

確実な実績と専門性​

このサービスを提供するのは司法書士の松本です。

M&Aというと弁護士の業務と思われる方も多いと思いますが、不動産や会社などの取引に関連する
法務手続きの専門家として司法書士がいます。
司法書士は、弁護士に次ぐ法律の専門家であり、日々、高額な不動産決済・M&Aの立会をしている取引の専門家です。金融機関からの信頼も厚く、金融機関が関与する不動産決済の案件ではほぼ100%司法書士がその取引に立会をしています。
また、私は日本M&Aセンターが認定する独自資格である、「事業承継・M&Aエキスパート」を取得しており、M&A手続きには精通しています。トラブルになりやすい事例を知っているのでその回避のポイントも理解していますので予め対策することで無用なトラブルが回避できます。

例え弁護士であっても各弁護士により主に取り扱っている業務や経験により差があります。
M&A取引に強い専門家に依頼したほうが確実です。

専門特化によるメリット

  • 豊富な実績に基づく信頼性

    M&Aは、会社によってその事業内容や会社の状況、株主の状況は様々です。そのため、最適な方法は事案ごとに異なります。 豊富な事例からお客様の目的に合わせて適切な手続きをアドバイスさせて頂きます。 ​
  • 専門特化することで難易度の高い案件も解決することができる​
    準備期間の短いM&Aや多数の株主がいるM&Aなど難易度の高い案件にも対応できます。​
  • 多くのノウハウを蓄積することができる
    類似のお客様の事例などの経験を踏まえて適切な解決方法をご提案することができます。
  • サービスの向上
    手続きありきではなく、お客様の実現したいものに対して解決方法をご提案できます。
  • 専門特化することで難易度の高い案件も解決することができる​
    準備期間の短いM&Aや多数の株主がいるM&Aなど難易度の高い案件にも対応できます。​

私が担当します。

ゆう司法書士事務所
松本光平(まつもとこうへい)
東京司法書士会 登録番号 第7614号
簡裁訴訟代理等関係業務認定 認定番号 第1301073号
事業承継・M&Aエキスパート

顧問弁護士:弁護士法人菰田総合法律事務所

■東京都小金井市出身 東京学芸大学附属小金井小学校・中学校 卒業 東京都立九段高等学校 明治大学 政治経済学部 卒業
■資格 司法書士・行政書士
■年齢 41歳(昭和52年8月25日生)
新卒で中堅ハンバーガーチェーンに就職し、わずか3年で飯田橋店の店長に昇格。店長時代には、QSCコンテストでAランクを獲得する。

その後、結婚を期に損害保険の営業職へ転向、営業の面白さに気がつくも、経理とマネジメント経験をかわれ、IPOを目指す設立2年目のベンチャー企業に総務兼経理として転職する。経理業務の傍ら500店以上の加盟店の売上管理を行う。

そして、勤務していたベンチャー企業の倒産をきっかけに、

一念発起して司法書士に転向。

企業の最悪の場面に直面し、会社の状況や取引先の状況が一変する様子を見ながらも、信頼していた社長や仲間であった従業員に対して、自分は何も出来ないという悔しい思いをする。自分に出来ることは何かという事を考えたときに、資格や経験、知識といった武器が必要だという思いに至る。

そして、経営者の気持ちに寄り添い、身近なところで会社をサポートできる法律の専門家である司法書士になる。

その後、企業法務・商業登記を専門とする司法書士事務所で、中小企業から上場会社の子会社まで幅広いクライアントに対して設立から解散まで幅広い業務を担当する。

その経験を生かし40歳を目前にしてゆう司法書士事務所を開設する。
ゆう司法書士事務所
松本光平(まつもとこうへい)
東京司法書士会 登録番号 第7614号
簡裁訴訟代理等関係業務認定 認定番号 第1301073号
事業承継・M&Aエキスパート

顧問弁護士:弁護士法人菰田総合法律事務所

■東京都小金井市出身 東京学芸大学附属小金井小学校・中学校 卒業 東京都立九段高等学校 明治大学 政治経済学部 卒業
■資格 司法書士・行政書士
■年齢 41歳(昭和52年8月25日生)

そのお悩みを解決します!

このセミナーでは集中的に短時間でたくさんのことを実施します。個別の相談会も実施しますのでご安心ください。このセミナーでは集中的に短時間でたくさんのことを実施します。個別の相談会も実施しますのでご安心ください。このセミナーでは集中的に短時間でたくさんのことを実施します。個別の相談会も実施しますのでご安心ください。

「小規模M&A決済サービス」の特徴とは・・・・・

  • 一番肝となる譲渡契約書の作成と代金決済に特化
  • M&Aエキスパートの資格をもち、弁護士に次ぐ法律専門家の司法書士が対応
  • 何千万もする不動産や会社売買の取引決済に関与している司法書士が代金決済に立会
  • M&Aエキスパートの資格をもち、弁護士に次ぐ法律専門家の司法書士が対応
  • 契約書の作成・代金決済のサポート・株式譲渡手続きをまとめて報酬は20万円~30万円
  • M&Aエキスパートの資格をもち、弁護士に次ぐ法律専門家の司法書士が対応

「小規模M&A決済サービス」を利用することで・・・・・

  • 会社の特徴や事案にあわせて契約書を作るので譲渡後のトラブルの回避ができる

  • 間違いのない手続きで、代金決済と同時に株式の権利が移転できる
  • 国家資格者の司法書士が代金決済に立会をするので確実な取引ができる

  • 代表者の変更、本店の移転などM&A後の面倒な手続きもまとめて対応


最後に

私はかつて、2度勤務していた会社が買収されるという経験をしました。
1度目は単なる従業員の立場で、2度目は総務経理という管理部門の立場で買収を経験しました。
1度目の買収の際には、突然発表された買収を単に受け入れるしかなく、これかれらどうなるのだろうかという大きな不安を覚えました。
先行きの不安から同期の社員が辞めていくのを見送ることもありましたが、私は、これからどうなって行くのか見てみたい、会社が変わるチャンスかもしれないという期待もあり会社に残りました。
買収後は、幸い待遇面に変更はありませんでしたが、会社の状況は大きく変わりました。
業績を測る指標が変わり、経営方針や運営方法なども大きく変わりました。
一方で、良い面もありました。
自社よりも大きな会社に買収されたので資金が潤沢となり設備の更新がなされ、また今までにない施策を実行することもできるようになり業績が上がりました。
従業員の立場では、買収は不安も大きく単純には受け入れがたいものもありましたが、時間が経つにつれ新しい体制にも慣れて、結果的には買収されて良かったと思えるようになりました。
2度目の買収の際には、管理部門で部長の下におり1度目よりは経営に近い立場でした。
現場において対応すべき作業の膨大さに苦労をしました。1度目の買収とは変わり、手続きを進める側となるとまた異なる視点をもって買収を見ることができました。
M&Aは目的があって行われるものですが、その目的が達成されれば、現状を大きく変えるツールになるものです。ただやはり、経営者、社員、総務部門の方々にとっては、手続きの負担は大きな物でしょう。
M&Aを進めるに当たり、不安や手続きの負担を少しでも軽くすることができればという気持ちでこの業務に取り組んでいます。
私は、経営者の気持ちに寄り添い身近なところで経営者をサポートしたいという想いで司法書士になりました。
組織再編やM&Aという重要な場面こそ、経営者の力になれるのではないかと考えています。
私は、従業員の側からより経営に近く再編手続きを行う側そして外部の専門家の側とそれぞれの視点をもって再編やM&Aをサポートすることができます。
M&Aにおいては、単純に法律だけで解決できるものばかりではないかも知れません。
私は法律の専門家ですが、当事者の気持ちに寄り添うという事もとても大切な事だと考えています。
経営者や従業員の方が少しでも安心してM&Aを進めることができるようサポートしていきたいと思っています。
初回の相談の際には、お客様のお話をじっくりと伺います。
M&Aを行う目的や実現したいことをお話ください。それを実現する方法を一緒に検討させていただき、
お客様のためにできるアドバイスを、あらゆる角度から考えお応えいたします。