あなたへ特許を届けたい

中小企業様・個人事業主様の特許取得を強力にサポートします

お問い合わせ

POINT
1

先行技術調査は無料

先に似たような発明が申請されていないか無料で調査いたします。

POINT
2

弁理士による対応

経験豊富な弁理士が丁寧に対応します。

POINT

3

早期審査は無料

早期審査に関する事情説明書は無料で作成いたします。(別途、庁費用は必要です。)

POINT

4

リーズナブルな手数料

特許出願(特許申請)の手数料は、業界最低水準の170,000円です。

自己紹介

弁理士 帯包 浩司 (オビカネ コウジ)
日本弁理士会所属 弁理士登録番号:16634
得意分野:
日用品、医療器具、自動車、ソフトウェア関連、制御、建設関連等
学歴:
京都大学土木工学科卒業
京都大学大学院工学研究科修了
委員歴:
日本弁理士会特許委員
日本弁理士会特許制度運用協議委員
日本弁理士会関東支部常設相談室相談員
元日本弁理士会ソフトウェア委員
元日本弁理士会関東支部埼玉委員

弁理士 上村 陽一郎 (カミムラ ヨウイチロウ)
日本弁理士会所属 弁理士登録番号:14979
得意分野:
無機化学、有機化学、化学工学、触媒化学
学歴:
千葉大学工学部応用化学科卒業
千葉大学大学院自然科学研究科修了
委員歴:
日本弁理士会知財活用推進委員
日本弁理士会関東支部千葉委員

パテントボックスでできること

特許申請

発明の内容をお聞きして弁理士が特許申請書類を作成します。知的財産の専門家である弁理士が最新の知見をもって、質の高い申請書類を作成します。

発明の発掘

社内に埋もれている優れた技術の中から特許が取れそうな技術を見つけ出します。もちろん、出願前の先行技術調査は無料にて承ります。

外国への申請

外国の代理人(弁理士)とも長年の付き合いがあるため、リーズナブルな料金で対応できます。

早期審査無料

早期審査に関する事情説明書は無料で作成いたします。これにより、特許庁での審査期間が大幅に短縮されます。

機械分野

日用品、医療器具、自動車、ソフトウェア、ビジネスモデル、制御、建築関連、土木関連、海洋構造物関連etcを得意としています。

化学分野

太陽電池関連、ガラス、セラミックス、有機半導体、コーティング剤etcを得意としています。

高品質のヒミツ


わたくしたちは「高品質であること」にこだわります。

特許の仕事における「高品質」とは、どういうことなのでしょうか?

特許庁とのやり取りは弁理士という個人が行います。そのため、品質を高めるためには弁理士が自己の能力を高めることが必須です。

弊所パテントボックスの弁理士は、日本弁理士会の各種委員会に選任され、高い能力を身につけるべく日々研鑽しています。

PRICE


リーズナブルで明確な料金体系

  • 相談           0円
  • 事前調査         0円
  • 早期審査         0円
  • 特許出願   170,000円
  • 出願時の追加費用     0円
  • 拒絶理由対応 100,000円
  • 成功報酬    85,000円

FAQ

Q

特許出願にいくら必要ですか?

A

出願時には、手数料170,000円、消費税13,600円、特許印紙代15,000円の合計で198,600円となります。

Q

料金の支払いはいつすればよいですか?

A

1回の手続きが完了するごとにご入金いただきます。例えば出願の場合は、特許庁に明細書等を提出した後にお振込みいただきます。

Q
料金が安いのですが品質は大丈夫でしょうか?
A
無駄を省くことでリーズナブルな手数料を提供しています。経験豊かな弁理士が対応しているため、品質に関しては自信を持っています。
Q
特許申請の依頼をしようと考えています。何を準備したらよいですか?
A
何も必要でないです。お電話(03-5809-3678)いただいてもいいですし、フォームに必要事項を入力して送信いただいてもいいです。
Q

審査請求料とは何ですか?

A
特許申請しただけでは、特許権をとることはできません。かならず特許庁に審査してもらう必要があります。ただし、審査してもらうためには、お金が必要なのです。このお金のことを審査請求料といいます。なお、審査請求は特許申請してから3年以内にする必要があります。
Q
審査請求料はどのくらいの金額になりますか?
A

「118000円+請求項の数×4000円」という計算式で計算します。請求項の数はだいたい5くらいがふつうですので、その場合には118000+5×4000=138000円となります。

Q

審査請求料が安くなると聞いたのですが?

A
小規模の中小企業さま、個人事業主さま、は一定の条件を満たせば、審査請求料が1/3になります。たとえば、審査請求料138000円が46000円になります。
Q
特許がとれるまでに、どのくらいの期間かかりますか?
A

通常、審査請求してから1年くらいで結果が返ってきます。ただし、いきなり特許が認められることはまれです。多くの場合、「拒絶理由通知」といって、特許にできない理由が通知されます。

Q

なるべく早く特許をとりたいのですが何か手段はありますか?

A
早期審査という制度を利用することができます。早期審査することで、審査請求して1~2か月で結果が返ってきます。通常は1年くらい待たされるのと比較すると、大きく短縮されますね。早期審査をご希望している旨をお伝えください。
Q

特許出願にいくら必要ですか?

A

出願時には、手数料170,000円、消費税13,600円、特許印紙代15,000円の合計で198,600円となります。

ご依頼の流れ

  • お問い合わせ-まずは03-5809-3678までお電話ください。
  • 打ち合わせ-弊所の弁理士が技術内容をお聞きします。守秘義務は厳守します。
  • 案分作成-弊所の弁理士が特許庁に提出するための申請書類の案文を作成します。
  • チェック-弁理士が作成した案文をお客様にチェックしていただきます。
  • 申請書類提出-チェック後、弊所から特許庁へオンラインで申請書類を提出します。
  • お支払い-申請書類の提出後、指定の銀行口座に手数料をご入金いただきます。