【お客様に、委託店に選ばれる!月2万円の売上が5万円に!「好き」で稼ぐ!ハンドメイド作家になる7日間】

こんにちは、作って売って20年、
魅惑のパオ★パオルームのPAOHです。

私にとっては、当たり前だと思っていた事がイベント出店の経験がまだ少ない作家さんには初耳だったり、ハンドメイドの作品を売るのに『そんな事を考えた事もなかったわ』と言われた事をきっかけに【誰も教えてくれない!出店者の掟】というハンドメイド作家さんや出店者さんに向けたブログ記事を時々、アメーバブログに書いていました。そのたびに反響があり、もっと聞きたい、読んでみたいと言われました。

何度か、出店したけど成功したと思っていないハンドメイド作家さん、もう少し売れ上げたいと思っている手づくり作家さん、そろそろ出店を辞めて家計の為にパートに出て欲しい家族に言われてしまった作家さんに向けて、作って売って20年のPAOHが7日間で学べる無料メール講座を1つ作りました。
これから7日間、どうぞ宜しくお願い致します。

売上が少ない
ディスプレイが苦手
家族に迷惑をかけている
接客が苦手
未来にかける時間がない

【お客様に、委託店に選ばれる!
月2万円の売上が5万円に!
「好き」で稼ぐ!ハンドメイド作家になる7日間】

魅惑のパオ★パオ★パオルーム PAOH
こんにちは、魅惑のパオ★パオルームのPAOH(パオ)です。
大阪のロハスフェスタには、第2回から春と秋にCotton Flower(コットンフラワー)という名前で出店していました。

現在は、年4回、阪急百貨店、阪神百貨店に出品して販売、接客で売場に立たせて頂いています。

作って売って20年。今でこそ順風満帆のように思われてますが、私もハンドメイド作家の活動をやめなければならない危機を何度も経験しています。

一緒に始めた友達や手づくり仲間たちは、次々に辞めていきました。出産、子育て、教育費捻出のための就職、病気、夫の転職、介護などの理由ですが一番の理由は、『売上』お金だったと思います。

知り合いの作家さんは、雑誌に掲載されイベントをすれば完売、行列が出来るほどでしたが旦那さんに「パート代くらい稼げないなら就職して欲しい」と言われたと聞いて【あんなに売れてるのに…】と思っていました。

結局、彼女は、数年活動した後、辞められました。

私の場合は、23歳で結婚後、実父と舅の入退院と看病が13年間続きました。
ある時、私も夫から「規模を縮小してみては?」と言われました。ストレスで会社を退職した経験のある私は、同居と介護の生活だけでは、また体調を壊してしまいそうで少しだけ控えることを約束して、手作りは、続けていきたいと夫に相談しました。

丁度、雑誌に掲載されたり委託店も当時、7店舗あって売上が月7万円位は、あったと思います。パート代くらいは、稼げていたのでそれ以降、夫からハンドメイド活動について言われる事はありませんでした。もしあの時、夫の理解が得られなかったら私は、手作りを辞めていたかも知れません。

そして、また3年前頃、私は、とても悩んでいました。作れば売れる、売れるからまた作るを繰り返していましたが、同じ物をたくさん作る必要があったのでその当時は、まるで内職をしているみたいで追い詰められていました。

どうすればもっと楽しんで制作が出来るのだろう? もっと自分にあった売り方ができるだろう? 何が私に足りないのだろうと迷い、苦しんでいました。

ある日、古い友人のブログを見たらマツドアケミ先生のセミナーに行ったと書いてありました。

元々、雑貨店をいつか開きたいと思いマツドアケミ先生の著書を読んだり、20年前のバイヤー時代の雑貨カタログの連載も読んでいたので名前などは、知っていました。


藁をもつかむつもりで、恥をかいても良いから、とにかく私も行ってみようと決意しました。何かが変わるんじゃないかと思い「マツドアケミの初めてのブランディング講座」に参加しました。

「あなたは、何を作ってる人ですか?  あなたは、4年後、どこで何をしていますか? 4年後だと東京オリンピックですね。あなたの雑貨が東京で売られていたら楽しくないですか?  」ガーンと衝撃を受けました。

東京オリンピックが4年後にあるのも知っていたけれど東京で雑貨を売る、外国の方にも見て買って貰う、全く繋がっていませんでした。想像もしていませんでした。

私は、作れそうな物なら作って売ってきました。可愛いモノも恰好良い物もレトロな物もロマンチックな物も。でもそれでは、私というブランドの統一性が無いんだとも気づきました。

その講座から2年。講座がきっかけとなって憧れだった百貨店での出店も年4回参加させて頂いています。全体の年間売上も以前の3倍になりました。出店回数が減って売上が3倍になっています。

今、この私のメールを取りたいと思ったあなたは、

1、売上が少ない
2、ディスプレイが苦手
3、接客が苦手
4、家族に迷惑をかけている
5、良い先生に巡り合えてない
6、未来に掛ける時間がない

と悩んでいませんか? 

あなたに向けて、無料のメールマガジンを配信します

【お客様に、委託店に選ばれる!月2万円の売上が5万円になる
「好き」で稼ぐ!ハンドメイド作家になる7日間】

①作品=あなた、イメージのすり合わせが出来ていますか?
②自分で売る!出店場所の選び方
③お店で売る!委託店の選び方
④一人で出来ない事は、仲間を作る
⑤立ち止まって見てもらえる!人と差をつけるディスプレイ
⑥立ち止まって見てもらえる!ディスプレイのレイアウトを作ろう
⑦ 凹まない!!人見知りでも出来る<ゆるゆる接客術>

となります。

私がこの2年くらいの間に、百貨店に出店できるようになったり、売上が上がっていることに興味を持ち始める作家仲間がいます。

憧れだった百貨店出店、売上アップのきっかけとなったのはマツドアケミ先生との出会いでした。

マツド先生に出会う前までは好きな物や自分が作れるものならすべて作っていました。その結果、私が作らなくても良いアイテムまで作ったり、単価が安いのに求められてるからと内職のように作る事に悩んでいました。

そんな私に、マツドアケミ先生が自分の作品の魅力や強みに気づかせてくれ、今は「羊毛で動物をアップリケしている、魅惑のパオ★パオルームのPAOHです」と自信を持ってキャッチコピーで自己紹介できるようになりました。

それだけではありません。雑貨の仕事塾®での学びを通じて、私はディスプレイと接客に自信があり、その経験から他のハンドメイド作家さんにアドバイスできる事が沢山ある事にも気がつかせてもらいました。
人と話したり、教える事も大好きだったということにも気が付きました。

今まで私は、自分の作品のブランディングや私の強みなど考えていませんでした。
まして出店に関して教えたりする事が誰かのためになるとも思っていませんでした。



独り家の中で作っているだけでは、わからない事をこの7日間の無料メールマガジンで学んでいきましょう。

あなたが変わるきっかけになると私も信じています。


雑貨の仕事塾®認定講師
魅惑のパオ★パオルーム
PAOH(パオ)

某銀行退職後、パッチワークとステンシルを始める。
当初は、ステンシルの作家を目指して居ましたが習っていたデポー39が阪神大震災で神戸大丸が一時的に閉鎖。本人の興味もステンシルから色とりどりの布や質感で作る布小物に移る。
作品が雑誌に掲載された事がきっかけでお店に声を掛けられたりしていくうちに委託店が増える。

1997年大阪の万博記念公園のフリマを拠点に年4回出店を始める。Cotton Flower結成。
吹田市古江台の英国風カントリーハウスにて9年間、手づくり市を企画開催。最高100万超の売上を作る。
同じく万博記念公園で始まったロハスフェスタに春と夏の年2回、10年間参加。

雑貨店カナリヤ「おとぎの国から」、阪神百貨店「かえるーむ展」「森の小鳥展」神保町アミュレット「くりくり展」など参加。

自分たちで企画開催した「Mountain Happy Market vo1-6」、カフェを借りての「天神雑貨店」、駅前の空きテナントを借りたイベントなども企画、開催。

2015年マツドアケミプロデュース自由が丘デリシュー「淑女のバカンス」出展した事をきっかけに大阪市北区の委託店Attic Days店から阪急百貨店「うめだ半径1㎞ MACHIまつり」、阪神百貨店「京阪神ZAKKAマルシェ」現在も年に4回、出展中。

作って売って20年、私にとっては、当たり前の事だけどあまり経験のないハンドメイド作家さんや手作り作家さんに〈立ち止まって見てもらえるディスプレイ〉〈ゆるゆる接客術〉を教えたいと雑貨の仕事塾®認定講師になりました。

魅惑のパオ★パオルームのPAOHです。
Mail:paopaoroom@gmail.com
Line@mfb8272c