『遠慮しない生き方』出版記念

4日間 キャンペーン(3/18〜22)

へのご協力ありがとうございました!


御挨拶

このたびは3年ぶりの新刊をサンマーク様から出版させていただくことになりました。


タイトルは、
「遠慮しない生き方」です。

今回は、作家生命をかけた力作ですので、あなたにも是非ご一読いただきたい!と思っています。

私は常々今の日本人に最も必要なメンタリティーというのが、ある種の「健全な図々しさ」だと思っています。

一般的に日本人は遠慮することが「美徳」だと思っています。それは良い面でもあるのですが、その結果、我が国がこの30年で未だデフレから脱却できない状況にいる一因である気がします。

人生はそんなに長くありません。自分の人生ですから、本来は他人のことなど気にせずやりたいことをやり、自由に楽しい人生を送るべきなのです。

私はアメリカ生活が長いため、一般的な日本人と感覚が少々違うかもしれません。日本社会では遠慮して物申さない事は「協調性がある」と評価されがちですが、諸外国では自分の意見を言わない事は「フェアではない」と判断されてしまいます。

じつは「遠慮」と言うのは日本人独特の習慣であり、考え方。この言葉そのものが、英語には存在しないのです。

私の受講生で成果をどんどん上げている人たちは、皆 遠慮せずに堂々と求めてきます。今の時代はそう言った図々しいくらいの積極性がないと、その他大勢の中に埋もれて真価を発揮できません。だからみんなもっと図々しく求めていいのです。「自分ファースト」に生きていいのです。

この考え方は「和をもって尊しとなす」と言う日本古来の考え方からすると、ちょっと勇気のある生き方かもしれません。でも私は多くの外国人と交流する中で、日本人は遠慮することによりビジネス以外の面でもとても損をしていると感じます。

普段メルマガで書いてることではございますが、「多くの日本人もこうあってほしい」という思いを今回一冊の本にまとめました。

そして「鳥居の考えは面白い!」「ユニークだ!」「変人だ!」などと感じていただければ、ぜひこのキャンペーンにご参加いただき、あなたのメディアでご紹介いただけると嬉しく思います。


鳥居 祐一

読者レビュー

遠慮しない生き方 ~もっと自分をアウトプットしよう!!(樺沢紫苑先生)

他人の顔色をうかがい、 遠慮しながら生きている人が多すぎます。

私の元には、毎日、何十通もの質問が寄せられます。

それらの質問、悩みの中の多いパターンの一つとして、 「〇〇をして、他の人に嫌われたらどうしよう」 というのがあります。

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読者レビュー

富も幸せも引き寄せる究極の術がすべてここに!(徳永怜一さん)

「遠慮しない生き方」(サンマーク出版)は鳥居祐一さんの渾身の力作。作家生命をかけて作り上げた作品とも言われています。

僕が鳥居さんに初めて会ったのは2018年6月。

そのきっかけは、彼のベストセラーの一つである「お金持ちにはなぜ、お金が集まるのか」 (PHP文庫)と、「一流の人はなぜ、そう考えるのか」(PHP文庫)でした。

鳥居さんの生き方、フィロソフィー、アメリカンな育ち、そして楽しく次元上昇がモットーな人柄に惹かれました。

そして今回の新刊「遠慮しない生き方」が、遠慮をやめて、ありのままの自分らしさをとことん貫いた、「自分ファースト」の生き方を指南する究極の一冊。

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読者レビュー

かつてない読書感覚!「遠慮しない生き方」レビュー!(岡本雅美さん)

今までの人生において
いったい何冊の本を読んできたか
わかりませんが、
人生初の読書体験となりました。

何が初めてか?

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読者レビュー

遠慮しない生き方・鳥居先生の魂を込めた新刊が本日発売(伊藤 仁美さん)

本を読むのが得意でない私も、鳥居先生の尖って面白くてためになる内容に、説得力のある事例が盛りだくさんで、ドキドキしながら一気に読めました。

あなたは、本当に今の生活に満足をしていますか?

今の自分を変えたい!遠慮せずにもっと自由に生きたい!と思っている人に是非、読んでほしい、1冊です。

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読者レビュー

「遠慮しない生き方」とは(Devaユカさん)

私が鳥居さんを好きな理由、それは
彼の言っていることが、
「宇宙の真実」だからです。

スターシード(※宇宙人の前世を持つ)の私は、
「地球の常識は宇宙の非常識。」
「努力・我慢・自己犠牲はしなくていい。」
クライアントさんたちに常々そうお伝えしてきました。

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読者レビュー

生きる息苦しさが消える!!あなたが「遠慮しない生き方」をできるようになる 10の法則(立花岳志さん)

日本人は世界に誇る美しい美点を持つ民族だと僕は思っている。

それは、「和を以て貴しと為す」の精神で、譲り合い、お互いの気を読んで行動することとして、現代の我々にも深く根付いている文化だ。

しかし、その文化は、同時に我々日本人に、さまざまな弊害、副作用ももたらしているように感じる。

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