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こんなお悩みありませんか?

  • ダイバーシティを進めたいが、職場の意識が変わらない
  • 女性社員が消極的でリーダー候補がいない
  • 女性部下を育てられる管理職がいない
  • 女性社員のモチベーションが上がらない
  • どこから女性活躍にとりかかればいいかわからない
  • 女性社員の扱いが良くわからない
  • 女性社員の扱いが良くわからない
これらのお悩みは「アンコンシャスバイアス」への対策で解決できます!
  1. 採用・評価・配置などの人材マネジメントが適切に行われない
  2. 「良かれと思って」とった行動や発言が相手を傷つけるなど、職場コミュニケーションの悪化
  3. 自分自身の能力を限定してチャレンジが出来ないなど、キャリアや成長の阻害

こんな方が対象です

  • 女性活躍などダイバーシティ推進における「意識改革」の難しさを課題に感じている
  • 人材育成や人材流出について課題感を持ち、多様性の受け入れの必要性を感じている
  • 男性上司と女性部下、新⼊社員、中途入社者など、立場や価値観の違う人同士の対人コミュニケーションの難しさを課題に感じている
  • ダイバーシティ推進や職場風土改善に活用できる研修プログラムを体験してみたい
  • ダイバーシティ推進や職場風土改善に活用できる研修プログラムを体験してみたい

無料体験キャンペーン中

本セミナーでは全国の自治体や企業が導入している実際のプログラムの体験版として 「アンコンシャスバイアス」の正しい知識と対処法を学び、女性活躍を始めとする多様な人材の個性を生かした組織づくりについて解説します。

当テーマに関心と課題意識を持つ企業経営者様、人事担当者様、自治体の女性活躍やダイバーシティ推進ご担当者様のご参加をお待ちしております。

受講生(女性社員)のご感想

前向きに頑張ろうと思えました

思い込みから、後ろ向きになりがちでしたが、講演を聴いて前向きに頑張ろうと 思えました。まずは私自身がリソースフルになりポジティブワードSKDSを使用し、周りに良い影響を与えられる様行動していきたいと思いました。
(第37回 女性社員のための改善・提案活動フォーラム)

自分の環境を言い訳にしていたと気づいた
自分の環境を言い訳にしていた事に気付けました。 リソースフルな行動が起こせるようにしていきたいと思いました。
(※第37回 女性社員のための改善・提案活動フォーラム)
コロナの中出来ることをしていきたい

前向きな気持ちになれました。
コロナでちょっと暗くなっていましたが、できることをしていきたい。
(※「地域・学校リーダーのための男女共同参画入門」〜 ”勘違いリーダー”にならないために大切なこと〜)

無意識に偏見を持っていた

自分は差別なんてしないと思っていても無意識のうちに偏見を持った見方をしていることがわかりました。その意識は自分の周りの人にも影響することもわかりましたので、まずは自分がアンコンシャスバイアスを持っていることに気づき、認めることから始めたいと思いました。
(※市町人権教育連絡協議会研修)

自分の限界を決めていた

アンコンシャスバイアスによって自分の限界を決めていたと思います。 リソースフルを実現するために自分自身を見つめ直したいと思います。
(※第37回 女性社員のための改善・提案活動フォーラム)

自分自身にもっと自信を持っていい

「自分自身にもっと自信をもっていい」ということを中田さんから伺い、仕事でこのごろ落ち込んでいましたが、前向きに取り組んでいけば良いということがわかりました。
自己を振り返る良い機会となりました。
(※「地域・学校リーダーのための男女共同参画入門」〜 ”勘違いリーダー”にならないために大切なこと〜)

誰もが活躍できる職場を作りたい
男性だから女性だからではなく、誰もが持てる力、得意なことを生かして活躍できる職場をこれからも創っていけるよう努力していきたいと思います。
(※「地域・学校リーダーのための男女共同参画入門」〜 ”勘違いリーダー”にならないために大切なこと〜)
自分自身に置き換えて考えられた

初めてのzoom研修でしたが、とてもわかりやすく丁寧に教えていただき感謝しています。中田先生の話し方も聞きやすく、内容についても身近なことが多く自分自身に置き換えて考えることができたため、たくさんの気づきがありました。ありがとうございました。
(※市町人権教育連絡協議会研修)

 

受講生(管理職)のご感想

固定的な考え方が自分の中にもある
自分では思い込みは強い方ではないと思っていたが、ワークをやってみると固定的な考え方が自分の中にもあるということを知れた。仕事に活かせる内容だった。
(メーカー Y社)
実習を伴い怖い程に理解した
実習を伴う事で、社内で同じ様な立場の人間でも如何に判断が異なるか実感し、これが性別や国や所属が異なるとどうなるのか、怖い程に理解した。
(メーカー Y社)
何が足りないのかが良くわかった
仕事をしていく上で何が足りないのかが良くわかり、目標を改めて立て直す事ができました。ただ聞くだけでなく、考え、それを話し合いできた事でより意識が高まりました。
(製造 S社)
非常に分かりやすい内容
非常に分かりやすい内容で、講師の先生のお話の仕方も上手でスッと頭に入ってきました。 自分はあからさまには先入観を持っていないと思っていましたが、とっさの判断には無意識に「見た目」を考慮している事が良く分かりました。
(運輸 K社)
何が足りないのかが良くわかった
仕事をしていく上で何が足りないのかが良くわかり、目標を改めて立て直す事ができました。ただ聞くだけでなく、考え、それを話し合いできた事でより意識が高まりました。
(製造 S社)
このテーマの重要性・必要性を理解できた
できるだけ偏見を持たずに生きているつもりでも、誰もが無意識に持っていて、チクチクと他人を傷つけている。意識を少し変える事で回避できるかもしれない。このテーマの重要性・必要性を理解できた。
(メーカー Y社)
フィルターをかけて物事を見ていた
自分が如何にフィルターをかけて物事を見ているのかがよくわかりました。自分自身にも自分の可能性を狭める様なところがあったので、もっといろんなことにチャレンジしたいなと感じました。
(製造 S社)
男性管理職でも「なるほど」と思える
ダイバーシティの視点からアンコンシャス・バイアスのセミナー等いろいろ拝見していますが、男性管理職でも「なるほど」と聞けそうな点が多かった。
(食品 K社)

男性管理職でも「なるほど」と思える
ダイバーシティの視点からアンコンシャス・バイアスのセミナー等いろいろ拝見していますが、男性管理職でも「なるほど」と聞けそうな点が多かった。
(食品 K社)

男性管理職でも「なるほど」と思える
ダイバーシティの視点からアンコンシャス・バイアスのセミナー等いろいろ拝見していますが、男性管理職でも「なるほど」と聞けそうな点が多かった。
(食品 K社)

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講師プロフィール

中田明子(なかた あきこ)

株式会社リソースフル 代表取締役

 

愛されるプロフェッショナルを育成する

ステージシフトコーチ

 

静岡県生まれ。筑波大学卒業。地方鉄道最大手の遠州鉄道株式会社に入社。女性総合職パイオニアとして18年間勤務。会社初の女性営業職として保険部門に配属され、全国出張にて計1万人以上にプレゼン型営業を実施。商品に関心がない人へのアプローチやマンツーマンの共感型営業によるクロージング手法を確立。1週間分の契約目標をわずか1時間で達成するなど手腕を発揮。3回の出産後、短時間勤務や夫の1年間の育児休業など、あらゆる制度を利用して活躍する道を目指すも「育児中の女性にはハードな仕事は無理」というアンコンシャスバイアス(無意識の思い込み)が自分を縛り、両立生活に疲弊。伝統的な男性中心の企業風土の中で仕事を継続する将来に希望を持てなくなる。
一念発起し人事部長へ直訴した結果、浜松市中心市街地活性化プロジェクト「浜松こども館」の運営担当に抜擢。母親目線を活かし、企画、広報、運営の全てを主導したイベントはヤマハ発動機ラグビー部、地元大学、学童保育、ボランティアらを巻き込み即日満席。入館者数は最大で1日3000人を超えるなど、横ばいだった入館者数を2万人増、112%UPとV字回復させる。
これらの経験から「自分のリーダーは自分自身である」と開眼。選んだ道を正解にしていくマインドセットと最初の一歩を踏みだす勇気を働く女性へ授けるプロコーチとして活動を開始。「主役であれ」という理念のもと、思い込みを外し、行動する勇気を後押ししている。受講生からは「世界の見方がガラッと変わった」「最初の一歩をどう行動すれば良いか明確になった」「人間的な魅力を感じた」の声多数。また、社会に貢献したい新人講師向けの「愛されるプロフェッショナル養成プログラム」を開発。自分の使命が明確になり自信を持って行動できると評判。女性活躍推進役として中日新聞、静岡新聞など取材多数。女性活躍をテーマに静岡県内初のアンコンシャスバイアス公開講座に登壇するほかヤマハ発動機グループ、地元信用金庫、静岡県、浜松市、島田市、豊橋市での自治体研修など実績多数。満足度調査は92%と高評価。浜松市男女共同参画審議委員に就任、文科省によるアダプティブラーニング教職員研修プログラム開発事業にも専門家として参画する等、次世代の人材育成に精力的に取り組んでいる。