専門用語を使わない
障がいのある子の
親なきあと『お金』の話
~親として『行動』したこと
   『サキヨミ』すべきこと~

2019年11月6日(水)
■時間 開場13:15 開演13:30 終演15:30
■会場 千葉市民会館 4階会議室
   (千葉市中央区要町1-1)
入場無料!(ご夫婦での参加をおすすめします。お1人様でも大歓迎です!)
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千葉県
初開催

こんな不安はありませんか?
1つでも当てはまる方はぜひ参加ください

  • 【心配な子について】
  • 16~19歳の子がいる(親権を利用した未成年のみの対策あり) 
    ※2022年4月より18歳成人となります
  • 子どもが成人していても準備できることを知りたい
  • 『きょうだい』はいるが頼れない、負担をかけたくない
  • 子ども名義の定期預金・不動産がある
  • 子どもが『ひとりっ子』
  • 16~19歳の子がいる(親権を利用した未成年のみの対策あり) 
    ※2022年4月より18歳成人となります
  • 【自分のことについて】
  • 前妻の子がいる
  • 夫婦共有の不動産がある
  • シングルマザーの注意点
  • 人生100年時代。長生きした時の生活費が心配
  • 自分の年金だけで生活できる?
  • 親戚には頼れない・関係があまり良くない
  • 前妻の子がいる
  • 【自分の親・兄弟姉妹のこと】
  • 親が認知症になったらどうなる?
  • 親の土地の上に、自分の家が建っている
  • 実家が空き家になっている・空き家になりそう
  • 親の介護が始まっている・始まりそうだ
  • 墓と仏壇、について悩んでいる?
  • 相続税が心配
  • 親が認知症になったらどうなる?

講師紹介

日本相続知財センター本部・札幌 専務理事
相続知財鑑定士・相続診断士
鹿内 幸四朗(しかない こうしろう)

親なきあと問題のみならず、相続対策の専門家として、セミナー受講者は全国に3万人を超えており、『専門用語を使わない』セミナーとカウンセリングには定評がある。『争族・あらそうぞく』にならないための『相続の予防医学』を全国に広めている。

ダウン症の娘16歳の父親でもある。北海道出身。東京在住。

【私たちの想い】
「子供と暮らしていくために、親が準備できる選択肢を知ってほしい」
令和元年7月3日札幌開催セミナーの講演風景より

セミナー概要

名 称 専門用語を使わない
障がいのある子の親なきあとの『お金』の話
日 時 2019年11月6日(水)
開演13:30 終演15:30
(開場13:15~)
場 所 千葉市民会館 4階会議室
〒260-0017 千葉市中央区要町1-1

アクセス
JR「千葉駅」(JO28)東口より徒歩7分
JR「東千葉駅」(JO29)南口より徒歩3分
京成「千葉駅」(KS59)より徒歩10分

詳しいアクセスはこちら
《千葉市民会館ホームページ》
http://www.f-cp.jp/shimin/access-location/access.html

※駐車場あり。市民会館の駐車場に入れない場合に、近くにコインパーキングなどはございます。
参加費用 無料
定員 先着40名様(ご夫婦での参加をおすすめします。お1人様も大歓迎です。)
主催及びお問合わせ先 一般社団法人実家信託協会
(日本相続知財センター日本橋支部)
http://tsc-legal.com/
定員 先着40名様(ご夫婦での参加をおすすめします。お1人様も大歓迎です。)

アクセス

千葉市民会館
〒260-0017 千葉市中央区要町1-1

申し込み

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