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1、「自己表現」

  • 問1a適切
      bぞく
      c風物
      d描写
    問2
    A 雲=具体例の提示
    答、イ

    B、 この四つの呼び方を知っていれば→仮定(もしも)
    答、ウ

    問3
    表現上達法=ことばを増やし、使える状態にする。
    答、ことばの~おくこと

    問4「心の中の世界」⇔「外に表出することば」
         自分  行き来する  外界
              ↓
             自己表現
       答、イ
    問5、ことば(部品)→文章(構造体)
       在庫=自分の中での言葉の蓄積
       答、いつでも使える状態にあることば

    問6、
    文章のスタイル→本文中から、具体例を抜き出す。
    答、少しかたく気取った文章
      無邪気な文章
    問7、「雲」→四つの表現方法
          ①積乱雲②かなとこ雲③かみなり雲④入道雲
          →文章に応じて使い分けることができる。

    答、イ

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3「地下鉄はデジタル感覚」

問1
a改札、b渋滞、c縦横、d金属

問2
a アナログ→連続している。 答、エ
b貪る→不足しているものを求める。 答、エ
問3
アナログ→連続的 
     電車=風景が連続する。
デジタル→段階的 0と1で表現される世界
     地下鉄=暗闇と駅から構成される世界
答、イ
*********
問4
コンクリート壁=内臓の肉
地下鉄=血管
都市を巨大な生き物に例える。

答、都市(大都市)

問5
都市=巨大な生き物
 ⇔対比している。
自分=都市のという生き物の「呼吸」としてその一部となる。
     
答、ウ
********
問6
内臓=人間の活動を支える。しかし、外からは見えない。
   ⇔「働き」が類似 だから「地下鉄は都市の内臓なのだ」
地下鉄=都市の活動を支える。しかし、外からは見えない。

答、「都市の交通を見えないところで支えている」から。

4、「いま生きているという冒険」

問1 a、紹介 b、孤独 c、おお d、不断
問2 観光旅行    ⇔  旅に出ること
(既知のものに触れる)  (未知との出会い) 
           対比
 Ⅰ、既知 Ⅱ、精神 Ⅲ、未知
問3 子ども       ⇔    大人
  周囲の存在について未知  周囲の存在について既知子
             対比

  答、イ
問4 (1)異質なものに溢れている
   (2)自分の知って

問5 大人→世界との出会いを求めず、異質なものを避けて五感を閉じる。
  答、ウ

問6 旅=未知との出会いの場 
   筆者=人生おいてずっと旅を続て、未知なものを求めたい。
  答、ア

5、「正念場」

問1
a連想 b地域 cかえりみ d唯一

問2
2段落→くさやを禁止するのは正当
 ⇔逆接→しかし 答:イ
3段落→くさやを否定するのではなく。

問3
a痛感 → 強く感じる。 答:ア
b禁じえない→止められない。 答:ウ

問4
自己中心的な個人 →その意味では「正当」
答:自己中心的で他人の迷惑を顧みない

問5
まやかしの清潔=除菌クリーナー 
        本当に除菌できているのか?
        という視点で考える。
答:ウ

問6
嗅覚=デジタル化されていない。
   コンピューターによる代替が難しい。

答:イ

6、「学問の冒険」

問1
a不思議 b肌 cはぐく d強烈

問2
けもののように野山を歩き回る。
      ↓
答:悪ガキ

問3
雑然 ⇔ 答:整然

問4
雑木林   ⇔  純林
雑多な木々    同じような木々
※多様性の中から独創性が生まれる。

答:学問を力強く発展させる独創性

問5
A
独創性=流行
 ⇔逆接(しかし)
独創性を育むには適した林が必要=稀少
答:ア


問6
雑然○ 整然=純林 ×

答:ウ

問7
筆者の主張
雑然さ・多様性 + 探検精神 → 独創性が必要

答:ウ