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無制限添削コースは
限定10名様となります。

定員に達し次第、締め切り
なりますのでお急ぎください。

残り10名様
現在名様


高校3年生ののSさんは、
11月の県立大学の看護学部の
公募推薦を出そうか迷っていた。


どうしても看護学部に行きたいのだけど、
”試験に小論文がある”から。

文章を書くのは、小学生の時から
超苦手だった。
何から書き出していいかわからないし、
どう書いてもわからない。
作文と小論文の違いもよくわからなかった。

そんなSさんがスカイ予備校に連絡を
くれたのが9月下旬。
もう試験まで2ヶ月だった。

「先生、どうしても県立大学に
行きたいんです。
評定が平均3.3しかないんですけど。
私は文章を書くのが苦手で、
大嫌いなんです。

私にも書けますか?」

今まで1000人以上の受験生の
小論文指導をしてきましたが、
これまでに
全然答案がかけない
という生徒は1
人もいませんでした

きっとSさんも書けるようになります。
評定は出願条件を満たしていれば
問題ないです。」

そう答えると、なんだか
怪訝そうな顔をしていた。

どうやら学校の先生に、
一度答案を見てもらったらしい。

とにかく書いてみろと言われて、
書いてはみたものの
「小学生の作文みたいだな」と言われて、
すっかり自信を無くしてしまった
ようだった。


「最初に小論文の型を覚えるといいよ。
そして、独自の考えがあるとさらにいいね。
小論文の基本の映像があるから、
それを最初にみてください。

そして、最初の3回はその型を
意識しながら、
自分の考えをまとめるとすっきりとした
わかりやすい文章になるよ」

そんな簡単なアドバイスだった。

結局Sさんは万全を期すため、
入試まで20回以上の答案作成を目指した。

入試までまだ時間もあるし、
1日60分の勉強でいいなら、
一般入試の受験勉強もできる
思ったからだ。

Sさんは11月の県立大学の
公募推薦試験に向けて、
スカイ予備校の通信で頑張ることにした。

家がやや遠く、
塾まで来るのが大変だったのも
その理由だ。


どうしても看護師になりたい。

そのためには通える県立大学の
看護学部が一番いい。
家から通えるし、学費も安い。
お母さんにあまり負担をかけたくなかった。

最初は学校の先生の指導だけで、
予備校に行くのは考えていなかったが、
毎年多くの小論文受験指導をしている
先生の方が安心だと、
お母さんからアドバイスをもらったようだ。

そうやって彼女の小論文の特訓は始まった。

最初は、1週間に1テーマずつ答案を書いた。
本当に1回の答案作成は60分程度。
前回の添削を動画でみて20分、
次のテーマを書いて40分。

このくらいのペースだった。
たまに2時間を超える時もあったが、
それは自分の考える深める時間になった。

そんなやりとりが続いた。
部活もないので、朝の時間に小論文の
勉強をしていた。


10月下旬になり、推薦入試まであと1ヶ月。
小論文のペースを上げるため、
ハードなテーマの出題がされた。

これ以降は1回の勉強時間が90分程度に
増えたものの、これまでにしっかりと
小論文対策の勉強をしてきたので、
他の科目の勉強も十二分にできた。

その頃には、彼女の答案は
すごく良いものになってきた。

彼女は毎回のテーマごとに、
深い思考を心がけることで、
かなり良い答案が書けるようになった。


小論文試験で大切なのは、
”自分の意見とそれに対する根拠。
そして、●●●な思考である。”

それを時間内に仕上げれば、
80点取れる合格答案ができると
アドバイスをした。

11月になり、

直前期はさらに回数を増やし、
週3回へ。

これまでは時間が足りなくなることが
多々あったが、

60分600文字くらいは45分程度で
終わるようになっていた。

逆に600字では少なく、
いかに文字を減らすかが、

この時期のSさんのテーマであった。

最初は600字なんて、とても埋められず
何を書いていいのかわからなかった
受験生とは思えない。

たった数ヶ月前のことなのに。

結局、Sさんの添削は34回になった。
最後は小論文の問題を解くのが
楽しくなったようだ。

試験本番でも同様の時間、
内容であったため落ち着いて試験に臨めた。

誤字脱字をチェックをしても5分余った。
周囲の受験生の様子を感じる余裕もあった。
中には答案が半分以上白紙の受験生も
いたようだ。

多分、その受験生は合格はできないだろう。

面接も余裕を持って受けることができた。
特に、●●●●●●●●についての話は、
他の受験生にはない視点で、
かなり面接官にアピールできた
と言っていた。

集団面接で、周りの受験生の回答が
まるで子供の応えのように思えたそうだ。
ここでもかなりライバルと
差をつけることができたと思う。

12月になり、
Sさんから嬉しい報告があった。

県立大学に合格したのだ。

しかし、私はあまり驚かなかった。
多分受かると思っていたから。

入学後、さらなる嬉しい報告を、
Sさんはしてくれた。

大学に入り、教授から
「君の入試の小論文はよく書けていたよ。」
と言われたそうだ。

1年前は、文章を書くのが苦手で、
嫌いだったとはとても思えない。

どんなことでも
正しいトレーニングをすれば、
できるようになる
Sさんは嬉しそうに報告してくれた。

「これから大学でも論文を書く機会が
たくさんあるから、頑張ってね。」
そう私は応えた。

たった数ヶ月の付き合いであったけれども、
Sさんの希望を叶えられてよかったと思う。

しっかりと私のアドバイスを素直に
聞いてくれたので、
私もSさんの実力が上がるのを感じた。


将来、どこかの病院でばったり会えるかもしれない。
その日がとても楽しみだ。



”残された期間を有効に使いましょう。”

推薦・AO入試だけに時間を使うと、
不合格の場合かなり焦ります。

一般入試の勉強も継続的に勉強することが大切です。



スカイ予備校 五十嵐


Eさん(埼玉県)
推薦入試倍率5.6
東京学芸大学 
C類特別試験教育教員養成課程
合格
【小論文無制限コース受講】

国立大の公募推薦のため、スカイ予備校の小論文指導にお世話になりました。以前、高校の先生に添削をしてもらっていたのですが、見られるのは言葉遣いや文章の接続ばかりで、テーマについて鋭い視点を持てないことに不安を感じていました。推薦で合格したい、という気持ちが強かったので、志望校の合格実績を持つスカイ予備校での受講を決めました。実際、五十嵐先生には小論文の構成の仕方はもちろん、その学部で求められる意見や考え方についてもアドバイスをいただきました。小論文指導を通して自分の考えを確立できたことは、小論文だけでなく面接練習にも活かせたと思います。倍率6倍弱という、国立大の推薦入試にしては高いレベルでしたが、五十嵐先生のもとで積み重ねてきた成果を発揮し、合格を勝ち取ることができました。小論文の添削を受けなければ、合格は無理だったと思います。本当に感謝しかありません。ありがとうございました。
Aさん(滋賀県)
 推薦倍率4.4
滋賀大学教育学部
合格
【小論文無制限コース受講
+面接指導コース】

【保護者の方からのメッセージ】
国立大学推薦入試の論文指導にお世話になり、昨日合格できました!当初は学校での指導のみで、指導の回数が少なく、指導も具体的な指摘でなく成長に不安がありました。藁をもすがる気持ちでネットを探していたときにスカイ予備校を見つけ、小論文専門であることから、すぐに電話して申し込みました。LINEを使ったスピーディなやりとりで添削をしていただき、数をこなせたのが非常に良かったと思います。また、学校よりも具体的な指導を受け、特に小論文構成に関する指導(サンプル小論文)以降は、何かコツをつかんだようで、親の私が見ても、安定した小論文となり成長を感じました。親が気づいたことを五十嵐先生にメール相談した際には、即座に対応、ビデオメッセージで本人にフォローいただく等、の対応もいただきました、本当に感謝しています。その甲斐あって、本人にとってかなりハードルが高かったと思いますが、今回国立大学推薦に晴れて合格できました。 五十嵐先生の指導という良い機会を得られたことで、良い正月が迎えられそうです。本当にありがとうございました。
Hさん
センター試験E判定未満から
大逆転合格!
群馬大学共同教育学部
合格
【小論文無制限コース受講
+面接指導コース】
【保護者の方からのメッセージ】
この度は、本当にお世話になりました。 無事、合格通知も届き、本当に合格したんだと親子共々、安心致しました。 センター試験での予想外の点数の低さに今年は諦めていましたが、来年の為、今年出来る事をやれるだけやろうと、先生にご相談しました。 しかし先生からの、望みは捨てずに…』という言葉に励まされ、来年ではなく、今年決めるという気持ちに変化したようです。 「D判定からでも逆転」という言葉がありましたが、息子の場合、本命の第1希望ではデータベースで欄外、一つ落とした第2希望でもE判定でした。 しかし、今年から受験方法が変わり、去年までの過去問があてにならない状態だったため、尚更先生の指導が活きたように思います。 面接では、面接官の突っ込んだ質問にも堂々と対応できたらしく、前期試験後はセンター試験後の時とは別人のように、やり切った顔をしておりました。 正直本人任せでしたので指導内容はわかりませんが、試験当日、自信を持って望めた事が非常に大きく、それが合格に繋がったのではないかと思います。 短い期間でしたが、その自信を持てるまで、指導して頂けたことに本当に感謝しております。 先生にご指導いただけて良かったです。 本当にありがとうございました。
Kさん
 推薦倍率20倍 突破!
たった一人の合格者
地方私立大学建築学部
合格
【小論文無制限コース受講
+面接指導コース】
【保護者の方からのメッセージ】
この度は本当にお世話になりました。 おかげさまで娘が念願の地元私立大の建築学科に合格できました。 ここの私立大は専願3回、推薦1回、一般入試2回チャンスがありますが、建築学科は人気が高く、専願は10倍程、推薦、一般入試は4倍程になり、娘も専願の1回目、推薦と受けましたがどれも不合格。そこで2回目の専願が1月後半にあるので、そこしかないと思っておりました。ただ面接と小論文に特化している塾や家庭教師は地元にはなく、途方に暮れていたら、スカイ予備校の五十嵐先生のホームページを見つけまして、五十嵐先生にお願いしようと思いました。早速、お電話差し上げましたら、とてもお話ししやすい先生で、とても親身になってくださり、遠方でもテレビ電話を使ってご指導頂けるとお聞し、とても助かりました。 それから、何よりも、先生の絶対に合格させますの一言に大変救われました。お電話差し上げましたのが年末の12/30日にもかかわらず、その日から毎日、面接の練習と小論文の添削をして頂きました。また2週間あればなんとかできると心強いお言葉も頂きました。それに、建築という限定的な分野ではあったのですが、深い分野の知識も優れていらっしゃって、驚きました。 ご指導の甲斐あって1月末の発表で「合格」を頂きました。感動のあまり次の日、掲示板を大学まで見に行きました。すると合格者はなんとうちの娘、ひとりだけ。さらに驚愕しました。 専願は、例年20人くらいの受験者で2~3人の合格者。そこに合格させて頂きまして、本当に感謝しております。 今は、大学に行ってから置き去りにされないよう、数学、物理を勉強続行中です。 本当にお世話になりました。もう感謝しかありません。ありがとうございました!
Aさん(滋賀県)
 推薦倍率4.4
滋賀大学教育学部
合格
【小論文無制限コース受講
+面接指導コース】

【保護者の方からのメッセージ】
国立大学推薦入試の論文指導にお世話になり、昨日合格できました!当初は学校での指導のみで、指導の回数が少なく、指導も具体的な指摘でなく成長に不安がありました。藁をもすがる気持ちでネットを探していたときにスカイ予備校を見つけ、小論文専門であることから、すぐに電話して申し込みました。LINEを使ったスピーディなやりとりで添削をしていただき、数をこなせたのが非常に良かったと思います。また、学校よりも具体的な指導を受け、特に小論文構成に関する指導(サンプル小論文)以降は、何かコツをつかんだようで、親の私が見ても、安定した小論文となり成長を感じました。親が気づいたことを五十嵐先生にメール相談した際には、即座に対応、ビデオメッセージで本人にフォローいただく等、の対応もいただきました、本当に感謝しています。その甲斐あって、本人にとってかなりハードルが高かったと思いますが、今回国立大学推薦に晴れて合格できました。 五十嵐先生の指導という良い機会を得られたことで、良い正月が迎えられそうです。本当にありがとうございました。

はじめまして。
スカイ予備校の塾長の五十嵐です。

小論文や面接でどうやったら、ライバルと差がつけられるか、悩んでいませんか?

小論文は正しい指導を受ければ、短期間で合格できる、とてもコスパのいい科目です。
まだまだ大学推薦入試・AO入試・編入試験に間に合います。1週間に2時間程度の勉強でOKです。

本講座では、毎年多くの小論文指導をしてきた塾長・五十嵐が全ての生徒を直接指導いたします。他のサービスでは、大学生や大学院生が添削をする場合があるため、再添削に時間がかかったり、入試直前の追い込み期間に集中して添削を受けることができないこともあります。

そして、添削して「ここがダメ」というダメ出しの添削が多いと思います。ダメだしは、誰でもできることで、「ではどうしたらいいのか、改善策は何か?」という視点がないと意味がありません。単なる批判ではなく、どうしたらいいのか。この指導が生徒の答案の質をあげるフィードバックになります。

当講座では、添削を動画解説で返却します。そのため、情報量が違います。他のサービスでは提出した答案の余白に、赤字でアドバスがあるだけで、少ない余白に抽象的なアドバイスをもらっても、次に何をしていいのか困惑します。一方、スカイ予備校では、「この一文は論理が飛躍しているので、・・・・・という視点で書いたほうがいい。そして、プラスアルファとして、・・・・という切り口で書くと追加点が望める」ということを五十嵐が【動画】でアドバイスをします。

あなたの足りないところ、不安に感じる部分は、小論文・面接以外でも指導やアドバイスをしていきます。
だから安心して、受験を迎えられます。

心配なことは、お気軽にフリーダイヤルにご連絡ください。
相談は無料です。

私が責任を持って受験の最後まで指導いたします。


0120-5955-37
受付時間:毎日13:00-22:00

小論文は自分だけで勉強することは難しく、第三者の添削とフィードバックがないと、ぼんやりとした答案しか書けません。ただ文字数を埋めただけの答案では20%くらいしか得点にならないため、合格ラインの答案が書けるようになるためには、切り口が鋭く、採点者を大いに納得させる"コツ"を掴むトレーニングが必要です。

これにはプロの指導が一番です。
大手通信スクールをはじめとした、他の小論文対策講座では、添削者が大学生であったり、添削ごとに毎回添削担当者がコロコロ変わるために添削の質や指導基準が曖昧で、伸び悩んでしまう生徒さんもいらっしゃいます。

スカイ予備校の小論文対策講座では、塾長・五十嵐が責任を持って全ての答案を添削・解説しています。小論文添削の指導歴20年以上のプロ講師ですので、安心して指導をお任せ頂けます。


スカイ予備校の小論文対策講座は、全ての答案の添削・解説を動画にしてお渡ししています。

他のスクールでは、提出した答案の余白に、赤字で「ここがダメ」というダメ出しの添削が多いと思います。

もちろん、お渡しした動画は全てオリジナル何度も見返して復習することができます。動画を何回も見直すことで、ポイントがしっかりと定着します。学校の先生の指導などで口頭でアドバイスをもらっても全部覚えられません。また答案の予約に赤い字でアドバイスをもらっても、ダメな点、次に生かす改善点を十分な情報庁で記載することは難しいのです。動画解説であれば全て解決します

また、不明点があればLINEで、回数制限なしに質問に応えていきます。この不明点を残さないことこそが、レベルアップの鍵であり、スカイ予備校だからできる指導の強みでもあります。

質問に無制限に答えますので、気になったことはすぐにLINEでご連絡ください。



スカイ予備校では、LINEや電話での質問は回数に制限なく受け付けています。
フリーダイヤルにおかけ頂くため、電話代金も一切かかりません。
保護者の方からの受験に関するご相談も期間中、無料で何回も対応します。

『面接対策はどうしよう?』『もしも推薦がダメだったら…、一般はどうしよう?』
受験についての不安、悩みは時事刻々と変わっていき、尽きないものです。

これまでに1000人以上の受験指導経験を持つプロだからこそできるアドバイスで、生徒一人ひとりの人生に真摯に向き合います。


国公立大学(推薦含む)

群馬大学、高崎経済大学、群馬県立女子大、群馬県民健康科学大学、前橋工科大学、東京学芸大学、宇都宮大学、和歌山大学、埼玉県立大学、弘前保健大学、茨城県立医療大学、長野県立大学 他

私立大学
早稲田大学、慶應大学(SFC含む)、中央大学、立教大学、法政大学、明治大学、日本大学、専修大学、東洋大学、駒澤大学、立命館大学 他

医療系大学(推薦含む)
群馬大学(看護)、群馬県民健康科学大学(看護)、岐阜県立大学(看護)、パース大学(看護)、新見公立大学(看護)、京都府立医科大学(看護)、大分大学(看護)、埼玉県立大学(看護・検査)他
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  • 添削指導料金一覧
    (全て税込)


    <小論文指導コース>

    10回添削コース(最大20回添削)
     110,000円(税込)
    無制限コース(期間内無制限添削)  
    165,000円(税込)


    <面接指導コース>

    (志望理由書作成指導
    およびプレゼン指導を含む)

    10回指導 55,000円(税込)
    (1回30分程度最大60分
    電話またはネット電話のZOOMにて)

    <志望理由書・自己推薦文添削>

    1通のみ 16,500円  (税込)
    3通まで 22,000円  (税込)
    5通まで 33,000円 (税込)




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