本気でスポーツ選手を支えていきたい”あなた”へ。



素敵です。
その想い、叶えませんか。

- to be a effective altruism -


小学生の頃みたあの試合で、あの選手に憧れて。
たまたまベンチにいたトレーナーみて「あっかっこいい。」って思ったあの瞬間。

中高生のとき部活で怪我をして、治療してもらったトレーナーに憧れたあの瞬間。

お世話になったトレーナーに今度は自分がなって、
未来の子供たちに恩返ししたいと思ったあの瞬間。

スポーツを通しての感動を選手と一番近いところで感じたいと思ったあの瞬間。


”トレーナー”に憧れた瞬間、ありませんか?
選手もいいけど、”支える”も素敵だ、と思ったこと、ありませんか?



だけど

「知識・技術ないし」
「現場経験ないから自信ないし」
「まずお金ないし」
「選手に幸せは与えられるけど、自分が食べていけないし」
「大学の先生から無理って言われたし」

『どうせ、無理。』

って思って夢。
諦めてしまっていませんか?


私はそんなあなたに夢を諦めてほしくないです。
人が夢を諦めるのは夢が破れるからではなく、
「夢に力を尽くさないことを恐れる」
からです。

実際にトレーナーで生きている人もいます。
「○○にこう言われたから」
「○○が無理だから」
と、人の人生を生きるのではなく
「あなた」の人生を生きてください。

同じように、夢に向かって走っている人はあなたが知らないだけで、います。

プロ選手、学生、患者さんを”支えたい”という想い。
誰かの幸せのために”何かしたい”という想い。
自分の幸せの時間削ってまで勉強する、スキル磨いていく姿勢。


これって私は純粋にとっても、とっても、素敵だなあと思います。

というか、そんなあなたはきっととっても利他的。他愛。他人軸。

めちゃめちゃ””にあふれています。

自分を大切にしてください。


私の自己実現

そんな私の夢。
簡単に、書きます。

それは「中学生の可能性を最大限に広げる」

ということです。
とっても抽象的ですが。

まずは、“部活動”なんとかします。

中学生のみならず、中学生と一番接するであろう先生たちが苦しんでいます。
そこの手助けをします。


そして、トレーナーという夢を追いかける人をサポートすること。
中高生はただでさえ「勉強」「部活動」という画一的な教育を受けてきています。

その中でやりたいことが「部活動のトレーナー」という人も多いです。

でも、稼げないという理由で、食べていけないという理由で、諦めてしまう人が多いです。

そこの夢の実現をサポートしたいです。

それはトレーナーの幸せでもあり、中学生の幸せでもあり。

長くなりましたが

経済面・スキル面・現場経験etc
トレーナー諦める前に、夢に力を尽くしてみませんか。

また、「時に身を任せていればそのうちトレーナーになれるよ~」って思っている人。
残念ながら...何もしなければなれません。


何かあれば連絡してください。
何か手伝えるかもです。