ママ育ち☆
オーダーメイド
プログラム

学校が苦手な子どものママが、子どもが発している言葉にならないメッセージを受け取り、子どもの不登校や行き渋りで悩まなくなる方法をお伝えします。
さらに、その実践までをあなたに最適な形でサポートします。

このプログラムへの思い

今回ご案内するプログラムは、あなたが心の中の断捨離を済ませ、「何をするために生まれてきたのか」という自分が大切にしたい価値観に沿って歩き始めるくらいあなたを変えてしまうようなプログラムです。

そんなママの姿を見ながら、子どもは自立し、主体的に自分の幸せを選択できる人生を歩み始めます。



ただ、このプログラムを出すことには、正直相当迷いました。

なぜなら、私自身がかなりのエネルギーを使うプログラムだからです。

一定期間、あなたにコミットして伴走していくためには、私自身のメンテナンスが不可欠です。

もちろん、私にも子どもたちや家族がいますし、家族との時間を削ってまでプログラムを出すつもりはありませんでした。

 

そうやって迷っている9月初めに、あるニュースを目にして衝撃を受けました。
ユニセフが行った「子どもの幸福度調査」です。

中でも、「精神的な幸福度」について、日本は何位だったと思いますか?

 

なんと、日本の子どもの「精神的な幸福度」は、38カ国中37位でした。ワースト2位です。

他方、「身体的健康」は1位でした。

 身体が健康でも精神的に満たされていない日本の子どもたちの姿がいよいよ浮き彫りになってきたんです。

これまで私が感じ続けてきたことがデータになって表れたことで、自分にできることは全部やっていこうと覚悟を決めました。

だって、自分の子どもたちが生きていく未来を今作っているのは、私たち一人ひとりなのですから。

 

家族には、家事の時間短縮や私自身のメンテナンスにお金を使うことで今までどおりの家族時間を捻出していくことを提案して納得してもらいました。

 

私も本気であなたに向き合っているからこそ、このようにリスクを負ってでも、本プログラムを表に出しているので、ここから先は本気で現状のモヤモヤを変えていきたいと思っている方のみご覧ください。

 

あなたの夢は何でしたか?

突然ですが、あなたは子どもの頃どんな夢を持っていましたか?

お花屋さん?ケーキ屋さん?美容師・看護師・医者・・・?

 私の夢は、「お母さんになりたい。」でした。

「いつか子どもが生まれたら立派なお母さんになれるように」という思いがどこかにありました。

大学で「育児不安」についての論文を書いたり、子ども関連の企業に就職したり、常に子どもや子育てに関わることに興味を持っていました。

そして、念願のお母さんになり、代わりのいない存在・自分にしかできない役割を果たすことの達成感を味わいました。

そんな折、晴天の霹靂のような子どもの不登校をきっかけに、子育てだけでなく、幼少期からの自らの育ちについて向き合わざるを得ない状況になりました。 

何が起きているのか、どうしたらいいのか、自分ととことん向き合うために学びながら、タッチカウンセラー・クレヨンアートセラピスト・子育てハッピーアドバイザーなどの資格を取りました。

優しく彩りあふれる世界

今の私は、誰かの決めた常識に合わせるよりも、「~したい」という内なる思いに耳を傾け、新しい幸せをリデザインして歩み始めています。

道を阻むブロックに気づいたら、方向転換するのではなく、一つひとつブロックを外していきます。

そんな生き方にシフトしてはじめて見えてきた世界は、以前とは180°異なるものでした。

 

優しく彩りのある世界。

当たり前の幸せの中にある大切なものに心から感謝できる日々。

とても豊かです。
すでにここにあったのに、なぜ今まで心から味わえなかったのでしょう?

世間というものから見たら、子ども二人は不登校のまま状況は変わらないように見えるかもしれませんが、

建前と本音が入り混じっていた家庭内の雰囲気はなくなり、

親子や夫婦間の信頼関係が回復し、家庭が安心基地として機能し始めました。

そして、子どもたちに笑顔が戻りました。

「生きている意味がわからない」

そんな私も、息子が不登校になった時しばらくは闇の中にいるかのような日々で、四苦八苦していました。

どんな方法を使えばこの現状から抜けられるのか、そればかりを考え、目の前のしんどそうな息子を見ては不安を募らせる日々。

息子は、起きていたら腹痛、寝ていても悪夢に悩まされるようになりました。

起きていても寝ていても地獄。 

ついに、「生きている意味がわからない。」「死にたい。」と言うようになりました。

親子で堕ちていく

私自身も落ち込み、明日が来るのが嫌になる日々が続きました。

そんなあるとき、こんなことがありました。

息子が腹痛で苦しんでいるのを助けに行き、背中をさすって寄り添っていると、なんと私も同じく腹痛におそわれ、結局二人でうずくまってしまったのです。

情けなくなりました。

息子を救いたいと思っていたのに、私の状態も悪くなっていたことを思い知りました。

「もうこれ以上落ちていきたくない」という思いが湧いてきて、「ここから這い上がるとしたら、どちらからか?」と考えました。

そして、「それは当然親である私からだ。」と、私が何かを変えることで現状から抜け出す覚悟を決めたのです。

息子を救いたい

その頃は、「息子を救いたい」という一心で、とにかくいろんなブログや情報を探していました。

息子に何が起きているのかを探って、どんな環境やどの方法に頼ればいいのかを考え続けていました。転校や引っ越しなど環境を変えることで解決できないかと考えていた時期もあります。

また、自己肯定感が低くなっている息子の状態が良くなってほしいという思いで、毎日小さなことでもほめたり認めたりするように心がけていました。

環境を変えることも視野に入れながら、息子の自己肯定感を高めることを試していきました。

「そこに居るだけで価値がある」

ところが、環境を変えることに対して息子は頑なに拒みました。

当時は、食事や睡眠もままならない状態。

とにかくエネルギーが枯渇して、あらゆることに敏感さが増していたので、たしかにこのタイミングで環境を変えることは息子にとって負担にしかならないと感じました。

不登校初期の情報収集によってつかんだことは、
息子の中で、【本来の自分の価値観をごまかしきれない】という変化が起きているのではないかということでした。

自分の本心を偽って、誰か(特に親)の言う通りに過ごすことが苦痛になっているようでした。

 実際に、「体調悪いのに学校に少し行けたんだね!すごい!がんばったね!」とできたことをほめても息子の反応は薄かったのですが、

「自分の身体を大切にしてくれて私は本当にうれしい。」など、親自身の素直な気持ちを伝えることには涙することもありました。

「何かができたら認める」という、親の価値観を基にした条件ありの愛情ではなく、

条件なしで「存在しているだけであなたの価値があるんだ。」ということを伝えていくことの大切さを知りました。

根本的な問題を見誤っていた

でも、息子の状態はあまりよくなりませんでした。

なぜなら、私たち親は「息子を救おう」とし続けていたからです。


言い換えると、「息子を変えよう」としていたからです。

子どもがまた学校に行けるために、子どもの体調が良くなるために、親が何をしたら息子の状況が変わるかを必死に探していただけだったからです。

子どもへの言葉がけを変えても、子どもは「あなたが変わらなければならないのよ。」という親の本音を見抜いていたのでしょう。

息子はどこかくすぶりつづけているように見えました。

さらに、私自身も、昼夜問わない息子への寄り添いに、周囲からのプレッシャーや学校とのやり取りが加わり、心身ともに限界でした。

HSC(ひといちばい敏感な子)との出合い

そんなときに出会ったのが「HSC」という概念でした。

「HSC=Highly Sensitive Child」ひといちばい敏感な気質を持つ子どものことです。

知れば知るほど息子の特徴そのものでした。

「あぁ、やっぱり息子を変えようとする必要はないんだ。」と思いました。

変わるのは、私だと。

でも、これまで努力してきてつかんできた生き方を変えることに躊躇もまだありましたし、

私のどこをどのように変えればいいのかもさっぱりわかりませんでした。

スクールカウンセラーに相談したり、不登校の子どもの親の会に参加したりしました。占い鑑定をしてもらったこともあります。

それでも、具体的にどうしたらいいのかよくわかりませんでした。
むしろ悪化しているようにさえ見える息子をケアしながら、焦る日々が続きました。

幸せへと向かう道

その後、運よくHSCのママたちとつながることができました。

そこでは、同じ悩みを持つママと、どうやって学校とやり取りしているかなどを共有したり、つらいことを聞いてもらうこともありました。

同時に、自ら探したカウンセリングやセラピーを使って、「~ねば」「~べき」と思いこんでいる自分の価値観を幼少期から遡って振り返りました。

インナーチャイルドについて学んだり、本を読んで会いに行きたいと思った方のセミナーや講座に行くなど、自分自身の内省に時間とお金を使いました。

息子に対しては、生きる希望を再び取り戻してもらえるための関わりのみに変えました。

指示・干渉・コントロールする言葉をやめて、息子が何を感じてどういうことに喜ぶのか、ひたすら黙って観察しました。

これはなかなか難しく、つい口出しして子どもの課題に介入してしまいそうになる自分がいました。子どもの言いなりになっているんではないかと自分の存在価値を低くみてしまうことも多々ありました。

そのたびに同じ悩みを持つママたちに思いを話すことで救われていました。

結局は、「自分自身と向き合うこと」と「黙って子どもを観察すること」を組み合わせたこの方法が一番効果がありました。

息子は、ゆっくりゆっくり回復していき、「死にたい」と口にすることはなくなり、「幸せ」という言葉が出るようになりました。

(でも、この黙る方法は、一人では到底できない苦行でした。)

正しさより大切なこと

現状のありのままの子どもを黙って観察しながら、自分自身がなんとなく受け継いできた価値観を一旦脱ぎ捨てて、本当に大切にしたい価値観を捉え直してそれに沿って生きていく。

この方法は、子どもを変えようとしなくていいんです。すでにへとへとに疲れている子どもに働きかけなくていいんです。

誰かが弱っているとき、もっとも言ってはいけないことは何だと思いますか?

 「正論」です。

弱っている人に正しいことを言っても、相手は余計弱ります。弱っている人に正しいことを伝えても追い詰めてしまうだけなんです。

人が誰かからのアドバイスを受け入れるときは、
何を言われたかではなく、誰から言われたかで判断します。

信頼していない人からいくら正しいことを言われても、頭でわかっても納得できないんです。

もしも親子の信頼関係が崩れかけているかもしれないなら、子どもを変えようとあれこれコントロールすることはまずいということがわかりますよね。

そういう時は、まずは親が子どもをコントロールすることを手放して、親子の信頼関係を一旦見直してメンテナンスしていくことが急務なんです。

そして、子どもとの信頼関係を結び直そうと思ったら、まずママ自身が子どものことを丸ごと信頼できているのかどうかから始めましょう。 

あなたはお子さんのことを信じていますか?

「大丈夫かな。。。この子。。。」って思っていませんか?
「なんとかしてあげないと!」って思っていませんか?

子どもが将来どうなるかを案じていませんか?

私は、これらすべてにあてはまっていました。

子どものことを信頼するには、どうしたらいいの?
湧いてくる将来への不安はどこからやってくるの?

それは、結局、自分自身を信頼しきれていないことから来るものでした。なぜなら、自分を認められない人は他人を認められないからです。

何度も繰り返しますが、
子どもを変えようとがんばらなくてもいいんです。

子どもといえども他人。

他人を変えようとすると、エネルギーをかなり使い、思い通りにいかなかったときのストレスもたまります。
子どもを変えようとすると、親子共に疲弊する未来しかありません。

その点、自分は自分の意志でコントロールできるんです。

そして、自分が変化していくと、おもしろいことに、周りもおのずと変化していくのです。

自分のことは自分が一番把握しにくい

ただし、自分を変化させるためには、スキルが必要です。

「痩せる!」とダイエットを決意しても変えられなかった経験はありませんか?自分のこととはいえ、決めてもなかなか変えられないのが難しいところですよね。

変化力・叶える力をつけるために、自分一人で黙々とやるという選択肢ももちろんあります。

前述のとおり、私もインプットした膨大な情報をもとに1人で実践し続けていた時期がありました。

でも、早く確実に変化させていきたいならば、自分以外の人の存在が不可欠です。
さらに、一人で取り組むよりも安心して取り組めます。

ママの状態はすぐ子どもに伝わりますから、ママが安心して過ごす時間が増えれば、子どももその安心感をキャッチし、いい循環が生まれていきます。

この自分を変化させるスキルをお伝えし、確実に実践していけるまで私が伴走していくのが、今回ご紹介する【ママ育ち☆オーダーメイドプログラム】です。

あなたに最適なメニューをオーダーメイドで組み合わせ、あなたのペースで確実に変化していけるサポートをふんだんに組み込んでいます。

このプログラムを学ぶと・・・

子どもへどう対応したらいいかがわかります。

学校と父母・義父母とのやり取りの負担が減ります。

夫婦間で意見が異なることに悩まなくなります。夫婦間の関係をアップデートする方もいらっしゃいます。


子どもの将来について案じることが減り、子育てへの自信を取り戻します。

世間や周りの目が気にならなくなり、自分軸に沿って自分らしく生きる方へフォーカスできるようになります。


子どもの気持ちを理解しようとしていることが子どもに伝わっていきます。


子どもの気持ちを理解しようとしていることが子どもに伝わっていきます。


ママ育ち☆オーダーメイドプログラムに
適している方

このプログラムは、以下のような方に適しています。

☆周りと違う子育てに不安を抱えている

☆子どもの不登校・行き渋りやそれに伴う問題に悩んでいる

☆学校や父母・義父母とのやり取りを負担に感じている

☆子どもへどう対応したらいいのかわからない

☆夫婦間で意見が異なることに悩んでいる

☆子どもの将来について不安がある

☆世間や周りの目が気になる

☆子育てに自信をなくしている

☆子どもの気持ちを理解したい

☆自分軸に沿って自分らしく生きたい

ママ育ち☆オーダーメイドプログラムに
適さない方

このプログラムは、子どもを変えようとするのではなく、ママ自身が成長することにフォーカスしますので、以下のような希望をお持ちのママには適していません。

☆とにかく子どもに学校に行って欲しい

☆子どもには変わってほしいけど、自分は変わりたくない

☆自分の今の生き方を貫きたい

☆心身ともにエネルギーが不足している
 (個別カウンセリング 【90分 8,800円】の方をおすすめしています。)

ママ育ち☆オーダーメイドプログラムの
概要

☆私自身が得たものやメソッドを以下の方法を組み合わせて、惜しみなくお伝えしていきます。
 ・ZOOMカウンセリング
 ・クレヨンアートセラピー
 ・各種ワーク
 ・音声や動画配信

☆あなた自身が困っているポイントに合わせて、内容をカスタマイズします。

☆子どもを変化させようとする必要はありません。

☆コミュニティ設立後は、コミュニティ内で同じ方向を目指すママたちと一緒に実践し続けることができます。

 

 

ママ育ち☆オーダーメイドプログラムの
カリキュラム

STEP1

カウンセリングまたはクレヨンアートセラピーにより、今あなたがどんな悩みを抱えていて、何を変えたいと思っているのか、ヒアリングします。本当の望みを探りながら、どの課題を優先して取り組むかをあぶりだします。

STEP2
その望みを叶えるためにすぐできることを具体化します。
現状を維持したいという潜在意識をコントロールするスキルをお伝えしながら、
マインドや行動をサポートします。

STEP3
子どもを観察したり、子どもの話を聴くスキルをお伝えします。

STEP4
あなたが今後大切にしていきたい価値観を見極める「自分軸」を発掘します。
それだけでも自己肯定感が上がり、すでに在る自分を大切に思えるようになります。
その自分軸に沿って選択・判断できるようになると、「どうしよう?」と不安になることが少なくなります。

STEP5
そうやってありのままの自分を認められるようになると、ありのままの子どもを心から認められるようになります。

 

 

サポート

LINEでのフォロー

自分のことは自分が一番把握しにくいものです。LINEでのサポートにより、毎日気づいたことを私とやり取りする中で、気づいたことが見える化でき、確実に変化していけます。
本来、このLINEフォロー単体でも十分効果があるものをサポートとしておつけします。
より確実にプログラムの内容を落とし込みたい方はぜひご利用ください。

 

★特典★

コミュニティへの参加が
6カ月無料

オーダーメイドプログラムと併用していただくことで、さらに変化しやすくなります。
また、同じ悩みを持つママとつながるだけでも、あなたの安心感につながり、子どもにも安心感が伝わります。子育ての悩みに限らず様々な情報をメンバー同士でシェアすることで、想像以上のエネルギーを循環させる場に参加できます。

 

このように、このオーダーメイドプログラムでは、様々なメソッドや講座に100万円以上を投じて得た私の知識を、あなたに合わせてカスタマイズしてお伝えします。

さらに、頭で理解したことを実践につなげるという、一人では難しい部分を重点的にサポートしていきます。

実は人の脳は、普段は顕在意識と言われる脳全体の3%の部分しか使っていません。
あとの97%は潜在意識と呼ばれ、過去の記憶が蓄積されてできています。
何かを変えたいと思ってもなかなか行動するのが難しいという背景には、3%の顕在意識のみでなんとかしようとしていて、頭でわかっているのにあれこれ理由をつけてやらないという状態があるのです。

これはだれにでも起こる仕組みで、変化しようとすると潜在意識から現状を維持させるように働きかけられます。

私のプログラムでは、そんな働きかけに気づき、潜在意識も含めて扱っていく秘密のメソッドを取り入れ、より確実に成果を得られる仕組みを作っているのが特徴です。

このプログラムへの参加費用は以下の通りです。

参加費用

オンラインコミュニティ構築前
モニター価格について

「学校が苦手な子どものママのための
オンラインコミュニティ」を来月立ち上げるにあたり、このプログラムでの実践や成果をコミュニティの構築に生かしていきたいと考えています。

そこで、このプログラムへの参加がコミュニティ構築への協力となるため、今回は期間限定でモニター価格を設定させていただきました。
(~9/30申込分まで)
3ヵ月コース
★内容

①カウンセリング 
 60分×6回 【36,000円相当】

②クレヨンアートセラピー
(カウンセリング込・お子さんも参加可)
 90分×4回 【35,200円相当】

③ワークテンプレート

④音声・動画コンテンツ

●サポート:LINEフォロー3か月フリー(返信は1週間に1回以上) 【36,000円相当】

●特典:コミュニティ発足後、6カ月分会費無料 【12,000円相当】

 
★料金 税込130,000円
 ➡モニター価格 
  税込80,000円
  (~9/30申込)

1ヵ月コース
★内容

①カウンセリング 
 60分×2回 【12,000円相当】

②クレヨンアートセラピー
(カウンセリング込・お子さんも参加可)
 90分×2回 【17,600円相当】

③ワークテンプレート

④音声・動画コンテンツ

●サポート:LINEフォロー1か月フリー(返信は1日1回)
【15,000円相当】

●特典:コミュニティ発足後、6カ月分会費無料【12,000円相当】

 
★料金 税込50,000円
 ➡モニター価格 
  税込38,000円

  (~9/30申込)

保証

1回目のカウンセリングで、全く何も価値を感じなかったという場合は、カウンセリング料金(8,800円)を差し引いた残額を返金させていただきます。
どういうところが足りなかったか、何が役に立たなかったかなどの理由をお示しください。

自分の好きな自分へ

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
学校が苦手な子どものママは、子どものケアに加え、
毎日の学校とのやり取り・夫との意見の相違・祖父母からの干渉・ママ友とのつきあいなど、
様々な問題と向き合わざるを得ません。

具体的に今何をしたらいいのかわからない方、
考えているだけで疲れてしまう方、
こうしよう!と決めたのに揺らいでしまう方、
何をしていても他に優先すべきことがある気がしてしまう方、

一人で抱え込んで悩むこともいいですが、
一緒に伴走する存在があることでスルスルッとうまくいくことがあります。

自分のことは自分が一番理解しにくいんです。

そのことを痛感してきた私は、定期的に師匠のスーパーバイズ(カウンセリング)を受けて自己メンテナンスしています。
自分では気づけないところに根本的な問題がある場合、一人で探っていくのはとても難しく時間がかかります。
その間、言葉にならないメッセージを送り続けている子どもはどんどん疲弊していってしまいます。

ピンチはチャンス!

困っているときは、変わるチャンスでもあります。

問題の本質に自分で気づけるようになると、今後の生き方がガラッと変わります。

子どもたちがママに望んでいることは、
【幸せであってほしい】
ということ。

子どもに幸せにしてもらうのではありませんよね。

子どもの状態に関わらず、
自分自身で自分を幸せにする生き方へシフトチェンジしませんか?

本当に自分の望む方向へ進んでいく生き方をこのプログラムからぜひ手に入れてください!

今日も自分の好きな自分でありますように☆彡