optiMamは本気です

「うちの子はダメだ」
「ムリだ」
とあきらめないで欲しいのです。


一番辛いのはお子さまご本人です。

一番の理解者でなければならないご家族が
あきらめてしまったら、


誰が支えてあげますか?誰が理解してあげますか?


そして、
お子さまは誰に話を聞いてもらえば良いのでしょう。



成長に凸凹があっても幸せになる権利はあるのです。



どうしたら家族みんなが笑顔になれるのか、

笑顔になりたいんだ!と強い気持ちがあれば、


それは叶います。



本気で笑顔を手に入れたい、心休まるご家庭にしたい、



そんな強い気持ちがあるご家庭に



optiMamは本気で向かい合います。

勉強嫌いから脱出しましょう

なぜ学ぶことを嫌うのでしょうか。

何かきっかけや原因があって「自分はできない」という気持ちが大きくなり、

やってもできないことは楽しくないから取り組みたくなくなってしまったのです。

何度やっても上手にできないことは、大人だって「もうや~めた」と投げ出してしまいますから。

本来ならば、自分の知識が増えることは楽しいことですし、

自信にも繋がって、もっとやってみたいと思えるようになりなす。

でも、もう二度と取り組んでくれないほどのかたくなな気持ちから、

どうやって取り組める気持ちにほぐしていけばよいのでしょうか。

そこにoptiMamの「自信を取り戻すテクニック」があります。

ご希望の場所で

『スーパーでカートを押して暴走します』

『出先で必ず迷子になります』

『公園でお友達と仲良くできず、まるでジャイアンです』

このようなお子さまに、

家の中で机に向かって何を教えてあげられるでしょう。

なぜそういうことをしてはいけないのか、

なぜそうしなければいけないのか、

optiMamは現場で体感してもらいながらの指導を行います。

『百聞は一見に如かず』体感、実感は学び、そして成長への近道です。

孤独にしません



誰もひとりでは生きていけません。

必ず誰かのお世話になっているはずです。

コンビニに買いに行けば店員さんがいますし、

ネットの世界に入り浸っていたって、

ネットサービスや電源を供給してくれている人がいるのです。



でも、周りに人がいても『心は孤独』という状況もあります。


話を聞いてもらえるだけで心がとけていくものです。



日頃のちょっとした悩みも、そのままにしていたらモヤモヤの種になってしまいます。



optiMamはいつでも相談窓口を開いています。

メール相談だけのご利用でもOK。


また、会員様(保護者様)からは無料で何回でもどんな小さな悩みでもお受けします。

メールや電話で親友にグチるようにお話してください。

お手伝いできることがたくさんあります

お子さまが他のお子さまと少し違うと気づいても、

どうしたらよいのか、戸惑ってしまうでしょう。

「どこに相談に行ったらいいのか」
「そもそもうちの子こんな状況だけど、
 遅れがあるの?」

「病院はどこを選んだらいいの?」
「受給者証の手続きってよくわからない」
「役所の人の説明を聞いても難しい」
「セルフプラン、どうしよう」
「現在の療育はうちの子に合ってるのかな」

などなど、


optiMamは


「こんなことも手伝ってくれるの?」

というお声にも、耳を傾けてお手伝いいたします。


お困りの方にお力添えして、
ご家族をoptimize(適正化)することが
optiMamの役割です。




お子さまとご家族の未来のために

指導員が知っているお子さまはほんの一部です。
一番わかっているのはご家族なのですから、

『optiMamの技術+ご家族のご協力』によって
お子さまはぐんぐん成長するでしょう。



お子さまの成長の凹みを見つけた瞬間から、
目指すはお子さまの自立の時です。

自分でお金を稼いで生活をすることは簡単ではありません。
いつまでも親が面倒をみるわけにもいかないのが現実です。

親亡き後、お子さまが強く生きていけるよう、

成長がゆっくりなお子さまだからこそ、
時間をかけてじっくりと正確に指導をしていきましょう。


ぜひoptiMamをご家族の一員同様に
お迎えいただければと思います。

時間がない中、お子さまを叱ってばかりの毎日から、

一緒に心休まるご家庭にしていきましょう。