大辛ファイヤー!

辛くて旨い!激辛ソース

CONCEPT

コンセプト

辛くて旨い! 【もりのいえ】のまぁさんの道楽から生まれた逸品です!

ネーミングから一目瞭然のインパクト!
愛情込めて大辛唐辛子を育てています!
とっても大きく育った大辛唐辛子!
とっても大きく育った大辛唐辛子!

PICKUP

美味しい食べ方
ピザに!
某タバスコよりも、より味わい深い辛さが広がります!
冷奴に!
意外にもこれがいけます!他にも、キュウリを乱切りしてひとかけしたり、お味噌汁に一滴落とすだけで、味わいが深まります!
餃子に!
餃子のタレに一滴たらすだけで、絶品の味に!
カレーに!
ベースのカレーは辛さ控えめにして、お手元で存分に辛いカレーをお楽しみください!

MATERIAL

厳選素材
大辛唐辛子
自前の畑で土をづくり、種や苗から心を込めて育てています。
ニンニク
ニンニクも自前で育てられるようになりました。
その他、30年ものの泡盛、
塩、油、胡椒など、
こだわりの素材を使って仕込んでいます。

その他、30年ものの泡盛、
塩、油、胡椒など、
こだわりの素材を使って仕込んでいます。

PRODUCER

私が作っています!








































全てに愛情を込めて、あくまで道楽気分で
大阪の住宅街で生まれ、東京で闘うビジネスマンだった私(まぁさん)は、1995年の阪神淡路大震災を見て「生き方を変えよう!」と決心し、紆余曲折を経て、岐阜県の山里に移住しました。

住まいを改造して【もりのいえ】と呼ぶコミュニティを主宰し、自然の中で自然体で暮らすことを意識して、家族と共に幸せに過ごしています。

そんな暮らしの中から大辛ファイヤー!が生まれました。最初は私自身が楽しむためのものとして、様々な唐辛子を手に入れてはレシピを工夫し、愉しんでいました。全くの道楽です。

そんな道楽の辛味ソースが、様々なご縁を得て、次第に商品として成長していきました。

今では自前の畑で大辛唐辛子とニンニクを愛情込めて育てています。原材料を自分で育て、自分で加工し、直接消費者に届けてお客さんの生の声を聞ける。その喜びを噛み締めながら、それでもいつも道楽気分で、今生かされていることに感謝して日々を過ごしています。

そんな私が作った大辛ファイヤー!是非お試しください。辛いもの好きな人にはもちろん、そうでない人も是非、辛さとともに湧き上がる旨味を味わってください!

大辛ファイヤー!物語

  • 岐阜の山里・加子母(かしも)にて、築150年以上の古民家を改修しつつ、宿屋兼コミュニティー【もりのいえ】を主宰してきた「まぁさん」が、自分の道楽で作り始めた「辛くて美味い!」ソース。それが大辛ファイヤー!の始まりです。この大辛ファイヤー!がどのようにして生まれたのか?

     以下、まぁさんの回顧録から始まる、熱い思いを込めた大辛ファイヤー!物語です。

     ★★★

    私が「辛くて旨い味」に初めて出会ったのは、1970年の大阪万博でした。会場を訪れた当時9歳の私は、観るもの聴くもの全てが初めてで、大興奮していました。

     そのうちお昼時になり、両親が選んだのがマレーシア館でした。そこで食べたカレーの、辛さと旨味にビックリしました。それまでに家で食べていたハウス印度カレーとは全く違っていました。「これがカレーなのか!」その時から私の「辛さ」に対する扉が開きました。

     その後、食べるものに七味や一味、タバスコをかけるのが楽しみになりました。大人になってからも、評判のカレー屋さんを訪れては大辛カレーを注文していました。カレー屋さんになろうと真剣に考えていた頃もあります。

     2005年、加子母に移住した後も、地元の唐辛子やハバネロを手に入れては、いそいそと刻んで辛味ソースを作って愉しんでおりました。元々、工夫をするというのが好きで、いろんなレシピで辛味ソースを作っては愉しんでいました。


     そうこうするうちに、辛味ソースのレシピがある程度決まってきた時期のことです。訪れた友人に自前の辛味ソースを提供したところ、「まぁさん、これは売れるよ!」と助言してくれました。

     通常でしたらいわゆる褒め言葉として軽く受け流すようなことなのでしょう。大阪ならば、ちょっと面白いヤツに「お前、吉本に行ったらええねん!」と声かけする程度のことだったかと思います。

     ただその時の私は、友の言葉がスッと入ってきました。「そうか、これは売り物になるのか!」という感覚です。

     ただ売るとなると、それなりの規格と段取りが必要です。どのようなレシピで同じ味を作れるか?容器は?そしてどうやって告知する?

     分からないことだらけでしたが、ともかくもやってみよう!ということで、70本程度のボトルを購入して、作って詰めて、周りに声をかけてみました。商品名は妻の理恵の発想で、「ファイヤー!」と名付けました。2010年9月28日のことです。

     
    するとそれが即完売!これには驚きました。そしてその最中に起きたある出来事が私の背中を押しました。

     それは友人が開催した、あるマルシェのようなイベントでした。その際、【もりのいえ】は理恵のお菓子と、タコスを販売しました。そのタコスにかけるソースの一つとして、ファイヤー!の瓶を置いていて、「お好きにどうぞ」と提供したのです。

     その店に、一人の中国人女性がやって来られました。そしてタコスにファイヤー!をつけて食べた後に、彼女はこう言ったのです。

     「これは私の祖国の味です。私はずっとこの味を探していた。日本の辛い味は辛みが強いが旨味がない。これこそが私の求めていた味です!」

     その時の彼女の様子は、お世辞ではなく、「本当に求めていたものに出会った!」というものでした。その姿をみて、私は、「このファイヤー!は自分が思っている以上に広く受け入れられるものかもしれない」と感じたのです。

     この出来事が私の最中を再び押してくれました。

     

    その後も私はファイヤー!を少しずつ作り続けました。この当時のファイヤー!は、今の製品と比べるとカットが大きかったです。「大辛唐辛子やニンニクを食べる」という感じでした。作り方に改良を重ね、ネーミングや、ラベルデザインに妻が描いた恐竜がまた評判を呼び、少しずつファンが増えていきました。それでも当時はまだ大した分量ではなく、私の道楽そのものでした。

     ★★★

    当時のファイヤー!は、材料を全て購入して作っていました。レシピは直感です。原材料の水分以外に水は加えず、醸造用アルコールを使わない日本酒を加えて十分に煮込んでアルコール分を飛ばしました。隠し味としては泡盛を使っています。最初に仕込んでから30年ほど経っている古酒です。油も厳選の菜種油を使用しています。

     「自分が食べたいもの」を目指した道楽だからできたと言いますか、採算性など全く考えないで作っておりました。願ったことは「辛くて旨い!」それだけです。

     そんな自分自身の愉しみをお裾分けするような気分で周りに伝えていくうちに、思わぬ反響が聞こえてきました。

     「もう手放せません!」
    「食卓にファイヤー!が無いと寂しくなる」

     

    こんな意外なコメントもいただきました。

    「つわりで食欲が湧きませんが、ファイヤー!を付けると食べられます!」
    「私は辛いものが苦手なのに、何故かファイヤー!は美味しく感じるのです!」

     

    そして、一度ファイヤー!を購入された方からは、次のような言葉をいただくようになりました。

    「ファイヤー!が切れました!」

    「無くなった」とは言わずに「切れました!」なんて、まるで麻薬性があるかのようですが、決して怪しい食品ではありません。それくらい、その方の食事に馴染んでいるということなのでしょう。

     ★★★

    そんなファイヤー!を少しずつ作り増やしていた最中、転機が訪れました。

    2013年7月29日、妻が交通事故に遭いました。

     

    雨の日に対向車がセンターラインをオーバーして、妻の車に正面衝突したのです。車は大破。ボディが妻の両足に食い込み、レスキュー隊が救出するのに1時間以上かかるほどでした。

     事故で生き残ったことが奇跡。その後もリハビリで復活できたことも奇跡でした。

     妻の事故を契機に、私たちの暮らしは一変しました。当時の私たちは「イベント宿屋」として生計を立てていたのですが、全ての宿泊予約やイベントを中止しました。そして当面は妻の見舞いと、子供達に向き合うことに集中しました。

     それは家族にとって必要な時間でした。同じ屋根の下で暮らしながらも、なかなか子供たちだけと向き合うことが無かった私にとり、貴重な機会となりました。子供たちも父親との距離が縮まり、喜んでいる様子でした。

     事故を知った方々からは沢山のお見舞金が届きました。本当に有り難かったです。しかしそれでも、それがいつまでも続くことはありません。

     「妻がいつ、どのように復活できるかは分からない。これから先、【もりのいえ】をどのように運営していこうか?私たちはどうやって生きていこうか?」

     

    このように考えているうちに浮かんだのが、「ファイヤー!の本格製造販売」でした。

     ファイヤー!ならば、こちらの都合で製造できる。そして日持ちもする!

     そこで、大量の原材料を仕入れ、ファイヤー!を作り始めました。2013〜14年のシーズンに作ったファイヤー!は700本になりました。

     そのファイヤー!は、あっという間に無くなりました。私たち家族への応援というのもあったのでしょう。ブログで告知しましたら、どんどん注文がやってきました。

     

    そしてすぐに無くなったのには他にも理由があります。私がどんどん無料で配ったのです。

     それは、これまでに支援してくださった方々へのお礼の意味でした。お見舞い返しとしては不十分でしたが、その当時にできることは、ファイヤー!をお渡しするしかなかったのです。

     でも結果的に、このことでファイヤー!のことを知ってもらえる人が増えました。売り込むつもりはなかったのですが、結果的にプロモーションになりました。

     ★★★

    その後、ファイヤー!は順調に売れ続けました。年々熱烈なファンが増え続け、「作れば売れる商品」に育ってきました。

     そして2018年、私は新たな決心をしました。「これからはファイヤー!をより本格的に製造し、暮らしの柱にする!」

     畑の面積を広げ、土を作り、主な原料である大辛唐辛子とニンニクを自家生産し、それを加工して付加価値を付け、エンドユーザーまで届ける。

     川上から川下まで一貫してやる!このようなスタイルを「6次産業化」と呼ぶことを後で知りましたが、それを全て自分でやり遂げられる機会はなかなか無いことです。その貴重な体験を通して生かさせていただく。その決心をしたのです。

     

    その決心の元に、「専用の工場を作る」というビジョンを設け、自作クラウドファウンディングで建設資金を募集し、2019年3月に無事、「ファイヤー!工房」が完成しました。

     

    加えて、待望の商標登録の審査が通りました。

     「ファイヤー!」は、某大手飲料メーカーさんが缶コーヒーで商標登録されている商品名と酷似しています。コーヒーと香辛料は同じ分類なのです。

     ファイヤー!が無名の間は、このままでも許されるかもしれません。でも、もしかしていつの日か、この商品が日の目を見る時がきたら、このままではまずいです。

     そこで特許事務所と相談し、「大辛ファイヤー!」で申請したところ、無事審査が通りました。

     こうして、晴れて「大辛ファイヤー!®︎」として認知されたことで、ようやく広く積極的に告知する土壌が生まれました。

     

    さてこの大辛ファイヤー!時折、「どのように使えば良いですか?」と質問を受ける時がありますが、辛いもの好きな私としては、「何にでもつけて楽しんでください!」とお答えするしかありません。

     というのも、辛いものが好きな人は、あれこれ言わずに何にでも大辛ファイヤー!を付けられるからです。ですからあなたも是非いろいろ試していただきたいですが、まず間違いないのは、カレー、麺類、中華料理、炒め物ですね。また鍋物や煮物、サラダ、冷奴にも合います。お味噌汁に一滴たらすだけで味噌ラーメンに早変わり!

     食欲増進にも一役かいます!冬は体が芯から温まります!私自身の体験では、かつては35度代の低い方だった体温が、今では36.5度前後になりました。これは大辛ファイヤー!のおかげだと自分では信じています。

     例えば家族で辛いものが苦手な方がおられる場合は、手元で大辛ファイヤー!を好きなだけ付けて調整する方法があるでしょうね。

     

    こんな大辛ファイヤー!是非、大勢の人々にこの辛さとうまみに触れていただき、健康にそして幸せに暮らしていただきたい。それをいつも願って、私は畑やファイヤー工房で勤しんでいます。

     ★★★

    農作業には徹底的にこだわっています。まずは前の年の土づくりからです。晩秋の頃に、牛糞堆肥、米糠、有機石灰(貝殻の粉)を撒き、十分にかき混ぜてからひと冬を越します。初春にも再び同じものを加えてまたかいて、栄養たっぷりの畑地にします。

     また初春には前年収穫した大辛唐辛子のうち、特に育ちが良かった選りすぐりの種を一粒ずつ丁寧に苗箱におろし、芽出しを待ちます。加子母は朝晩相当冷えますので、夜は家の中に入れて暖をとります。

     こうして出てきた大辛唐辛子の芽は、まるで遠吠えをするように双葉が広がり、本当に可愛いです!実は私は大辛唐辛子のことを「から子」と呼んでいます。そう呼ぶことで、から子たちも私の想いを受けとめてくれるように感じているのです。そう、私とから子は愛し合っています。

     苗箱の中で葉を伸ばし始めたから子たちは、やがて一つずつポットに移して大きく育てます。そしていよいよ苗を畑に移す時がやってきます。

     通常、唐辛子を畑で育てる時は、株間は50cmほど開けるようにと指導されています。ところがそれではうちの大辛唐辛子は窮屈過ぎて大変です。というのも、一株が大きく育つため、とてもそんな株間ではもたないのです。

     うちでは大辛唐辛子の株間は1mほど開けています。植えた当初は株の間がスカスカして寂しい感じさえしますが、そうすることで一つ一つが大きく育つのです。また、唐辛子と相性の良いネギを一本、一緒に植えていきます。こうすることでお互いが大きく育ちます。

     支柱の立て方も季節に応じて変えていきます。苗の枝が育つ方向に支柱を立て、無理なく存分に枝を伸ばせるように支えます。

     やがてから子は小さな可愛い花をたくさん咲かせ、一つ一つが実になっていきます。その育つ姿を見ることが何よりも嬉しくて、夏場は夜明けと共に畑に出て、から子たちと挨拶をしながらメンテナンスをします。

     
    ある時、妻が畑に私を呼びに行った時、私が話し込んでいる姿を見て、「一体、誰と会話しているの?」と不審に思ったそうですが、その時、私はから子と会話していました。

     そしてその様子を見られた時、「見たなぁ〜」という顔をされて再び驚いたそうです。そう、それはまるで逢瀬を目撃された時のような様子だったそうな。

    それほど愛し合っているから子と私です。

     

    そんな愛情をたっぷりに受けたから子たちは、驚くようなリアクションを見せてくれます。十分に株間を開けたスペースに大きく枝を伸ばし、そして一つ一つの実がとても大きく育つのです。

     どれくらい大きいかと言いますと、太マジックよりもワンサイズ大きいくらいと言えばイメージできるでしょうか?長くて太い!そして艶々のプリプリ!愛情をかけるとこれほどまでに応えてくれるのか!と驚くほどです。

     

    ★★★
    一方、ニンニクも前年秋から育てます。土の作り方は同じです。特にニンニクは土の養分をしっかりと取り込んでいきますので、念入りに土づくりをした上で植えていきます。

     マメに草を取り除き、追肥をして、ひと冬じっくりと見守っていきます。大辛唐辛子を「から子」と呼ぶのと同じように、ニンニクも「にんに君」と呼んで大切に育てていきます。寒い冬を越えたにんに君たちの茎が太くなってくると、ほっとすると同時に、感謝の気持ちが湧いてきます。

     ニンニクの収穫は6月ごろです。【もりのいえ】では収穫した後の早い時期に一片ずつにばらして保管します。ニンニクはすぐにカビがつくなど、傷みやすいのです。

     一方、大辛唐辛子の収穫は秋です。当初は緑色の実が次第に赤く染まっていきます。赤くなった、良い姿の実のみを収穫していきます。

     こうして愛情を一杯に注いだ大辛唐辛子とニンニクをベースに、他にもこだわりの素材を使って、いよいよファイヤー工房にて大辛ファイヤー!の製造が始まります。

     

    ただこの大辛ファイヤー!一回の仕込みで80本程度しか作れません。一回の仕込みに5時間ほどかかりますし、一つ一つの作業にとても集中していますので、一日の仕込みは今のところ一回が限度です。

     そんな加工を無事終えて、ボトリングとラベリングを済ませた大辛ファイヤー!の一本を手にする度に、一年間かけて心を込めて作り込んできた想いがよぎり、感慨無量になります。

    イベントなどで直接大辛ファイヤー!を販売している時には、たくさんのお声かけをいただくようになりました。

    「大辛ファイヤー!が食卓に無いと困ります!是非これからも作り続けてください!」
    「頑張ってください!応援しています!」
    「あなたが作り手なのですか?握手してください!」

    毎度、感激で涙腺がゆるみます。大辛ファイヤー!を作り続けてきたことで生まれた素晴らしいご縁がたくさんあります。そして大辛ファイヤー!がある食卓が華やぎ、盛り上がっていることを想像するだけで、とても嬉しくなります。

    大辛ファイヤー!を作り始めて良かった!
    心から感謝と喜びが湧いてきます。


     そんな大辛ファイヤー!を、是非より大勢の方にお試しいただきたいです!長々と思いを書いてきましたが、ともかく「辛くて旨い!」世界を堪能していただきたいです。そして食事が愉しくなって、元気にもなってもらえたら、私としてはこんなに嬉しい道楽はありません。

    どうぞよろしくお願いします。

    【もりのいえ】森本正則(まぁさん) 

     



★大辛ファイヤー!を扱ってくださっているお店をご紹介します。

《岐阜県》
・道の駅加子母(中津川市加子母3900−29)

・スーパーアトラ(中津川市加子母万賀4944)

・道の駅 茶の里東白川(加茂郡東白川村越原1061)

・カマの酒屋(高山市昭和町2丁目120−1 コア21モール内)

・わらべ村(美濃加茂市加茂野町鷹之巣342 https://www.warabemura.net/)

・ちこり村(中津川市千旦林1−15 https://www.chicory.jp/)

・岐阜おみやげ川島店(岐阜県各務原市川島笠田町1564−1
https://www.oasispark.co.jp/kau/gifuomiyage.html)

・恵那山麓野菜
 https://www.facebook.com/enasanrokuyasai/

《愛知県》
・ヘルシングあい(名古屋市西区城西2丁目15−13 https://heal-ai.com/)

・GIFTS PREMIUM(名古屋市東区東桜1丁目11番1号(オアシス21内 
https://giftspremium.jp/)

《福井県》
・自然食品の店【ヒノモト】(福井市堀ノ宮1丁目803 https://hinomoto.business.site/)

《ネットショップ》
・ハッピーナチュラル(https://www.happynatural.jp/)

【もりのいえ】がイベント出店する時にも販売しています。ただ、今は開催しないケースもありますので、開催の有無をご確認ください。

《主なイベント》
・わらべ村(毎月第1金曜日 岐阜県美濃加茂市)

・感應寺ベジマルシェ(偶数月の第1日曜日 愛知県瀬戸市水北町1950)

・恵那たべとるマルシェ(毎月第3土曜日 恵那市中央図書館 https://tabetoru.com/marche/)

・中津川ファーマーズマーケット(毎月第3土曜日 ふるさとにぎわい広場(中津川駅前ルビットタウンの向かいの公園))

・東別院てづくり朝市(毎月28日 名古屋市中区橘2丁目8−55 https://higashi-asaichi.jp/)


大辛ファイヤー!と【もりのいえ】が扱う商品の販売について、少しずつ広がってきています。今後ともどうぞよろしくお願いします!

LOCATION & HOURS

店舗情報
住所 岐阜県中津川市加子母2220番地
電話 0573-79-3268
営業時間 家に在宅中は開店しています。
定休日 特に決めていません。不定期です。
定休日 特に決めていません。不定期です。

NEWS

お知らせ
2019年12月29日 ようやく大辛ファイヤー!の紹介ページができました。
ページ開始を記念して、2020年7月末まで、10%オフで販売させていただきます。
大辛ファイヤー!のみをお求めの方は、「お求めはこちらへ」からご注文ください。







お問い合わせはこちらへ

大辛ファイヤー!に関して、
ぜひお気軽にお問い合わせください。
masan1961@gmail.com